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X-WR-CALDESC:AIクリエイター・852話が解説！生成AI時代のア
 ニメ制作ワークフロー ～ラフから完成動画まで、プロ
 の制作工程を公開～
X-WR-CALNAME:AIクリエイター・852話が解説！生成AI時代のア
 ニメ制作ワークフロー ～ラフから完成動画まで、プロ
 の制作工程を公開～
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SUMMARY:AIクリエイター・852話が解説！生成AI時代のアニメ
 制作ワークフロー ～ラフから完成動画まで、プロの制
 作工程を公開～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10020
 16?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIクリエイ
 ター・852話が解説！生成AI時代のアニメ制作ワークフ
 ロー ～ラフから完成動画まで、プロの制作工程を公開
 ～\n＞＞詳細およびお申込みは、当社Webサイトからご
 確認ください。\n\n【日本工学院専門学校×C&R社 共催 
 オンラインオープンキャンパス】\nクリーク･アンド
 ･リバー社（C&R社）は、2026年11月27日（金）、日本工
 学院専門学校との共催で、AIクリエイター・852話さん
 をゲストに迎えたオンラインオープンキャンパスを開
 催します。\n生成AIとクリエイティブ制作に関心のある
 クリエイターの方、社会人の方も大歓迎です！是非ご
 参加ください！\n生成AIの進化によって、アニメーショ
 ンや映像制作のワークフローは大きく変化しています
 。画像や動画を生成するだけではなく、ラフ制作、デ
 ザイン、素材制作、修正、映像化など、制作工程のさ
 まざまな場面でAIを活用できるようになりました。\nで
 は、実際のクリエイターは、制作のどこにAIを取り入
 れ、どこを自らの技術や判断で仕上げているのでしょ
 うか。\n本ウェビナーでは、生成AIを活用したクリエイ
 ティブの第一線で活動する852話さんが実際に制作した
 アニメーション作品を題材に、ラフ動画から完成動画
 に至るまでの制作工程を解説します。\n完成作品だけ
 では見えない途中工程や制作素材を見ながら、生成AI
 をどのように制作へ組み込み、生成された素材をどの
 ように選択・修正し、最終的な作品へと仕上げていく
 のか。さまざまな作例とともに、プロの実践的なワー
 クフローと制作の考え方をご紹介します。\n▼ウェビ
 ナー内容\n\n■生成AI時代のクリエイターと、新しい制
 作ワークフロー\n日本工学院より、2027年4月に新設する
 「グローバルアニメクリエイター科」の考え方ととも
 に、生成AIによって変化するクリエイティブ制作につ
 いて紹介します。AIにすべての工程を任せるのではな
 く、自分の得意な技術や表現とAIを組み合わせること
 で、それぞれの強みを生かした制作環境を構築する。
 これからのクリエイターに求められる制作の考え方を
 お伝えします。\n■852話さんがラフから完成動画まで
 の制作工程を解説\n852話さんが制作した完成動画を上
 映し、その後、ラフ動画から完成に至るまでの工程を
 順を追って紹介します。・ラフから映像をどのように
 組み立てていくのか・制作工程のどこに生成AIを取り
 入れるのか・生成した素材をどのように選択・修正す
 るのか・人の技術や判断をどの工程に加えるのか・複
 数のツールや手法をどのように組み合わせるのか単な
 るAIツールの操作方法ではなく、作品を完成させるた
 めの「制作設計」や判断のプロセスに焦点を当てます
 。\n■異なる制作フローから生まれた作例を紹介\n生成
 AIを使った制作方法は一つではありません。異なるリ
 ファレンスや制作手法を組み合わせて制作された複数
 の作例を見ながら、目的や表現に応じてワークフロー
 をどのように設計していくのかを紹介します。また、
 日本工学院で取り組んでいる生成AIを活用した教育事
 例として、高校生との映像制作や在校生の試行授業で
 制作された作品などもご紹介します。\n■852話さん×日
 本工学院 トークセッション＆質疑応答\n852話さんによ
 る制作工程や作例の解説を受け、日本工学院とのやり
 取りも交えながら、参加者から寄せられた質問にお答
 えします。実際の制作で気になることや、生成AIの活
 用方法、これからのクリエイターに必要となるスキル
 など、当日の内容を踏まえて直接質問できる時間です
 。\n▼こんな方におすすめ\n\n\n生成AIをクリエイティブ
 制作に取り入れたい方\nAIを活用したアニメーション、
 映像制作に興味がある方\nプロが実際にどのような制
 作工程でAIを活用しているのか知りたい方\nイラストや
 デザインなどの既存スキルとAIを組み合わせたい方\n生
 成AI時代のクリエイターに求められるスキルや考え方
 に関心がある方\nアニメ、イラスト、映像分野への進
 学や就職を検討している方\n日本工学院「グローバル
 アニメクリエイター科」に興味がある方\n\n※生成AIの
 使用経験や専門知識は必要ありません。\n▼初めての
 方も安心してご参加いただけます\n・オンラインで参
 加可能・顔出し不要・カメラ・マイク不要・コメント
 から質問可能本ウェビナーはオンラインオープンキャ
 ンパスとして開催しますが、進学を検討している高校
 生・保護者だけでなく、生成AIとクリエイティブ制作
 に関心のあるクリエイター、社会人の方にもご参加い
 ただけます。進学目的の有無を問わず、生成AIを実際
 の制作へ取り入れるための考え方や、これからのクリ
 エイティブワークフローに関心のある方は、ぜひご参
 加ください。\n登壇者\n852話氏\nAIクリエイター／AndIdea
 株式会社 専務取締役・AIディレクター\nイラストレー
 ターとして背景グラフィックやコンセプトアートの制
 作を手がけるほか、映像制作にも携わる。生成AIがク
 リエイティブ領域で注目され始めた2022年夏頃からその
 可能性に着目し、独自の画像生成モデルや制作支援ツ
 ール・アプリケーションの開発、生成AIを組み込んだ
 さまざまな制作ワークフローの構築などを実践。TVア
 ニメ『ツインズひなひま』ではAIパイプライン開発お
 よびエンディング映像制作を担当するほか、アニメ・
 出版・ゲーム・映像分野における生成AIを活用した制
 作オペレーションの構築などを手がける。日本工学院
 「グローバルアニメクリエイター科」のカリキュラム
 アドバイザーとして、生成AIを取り入れたクリエイタ
 ー教育にも参画している。\n\n内田 央氏\n日本工学院専
 門学校グローバルアニメクリエイター科 教員\n専門学
 校にてアニメ・マンガ・ゲーム業界を志す学生への教
 育に携わり、映像制作・デザイン・生成AI活用などを
 中心に授業を担当。2027年4月新設「グローバルアニメ
 クリエイター科」の立ち上げに携わり、生成AIを単独
 の技術として扱うのではなく、企画、デザイン、映像
 制作など既存のクリエイティブスキルと組み合わせた
 教育・カリキュラム開発に取り組んでいる。\n\n参加費
 \n無料\nお申込み\nこちらのWebサイトからお申込みくだ
 さい。\n▼お申込締切：2026年11月27日（金）20:30\n\n▼C&R
 社で実施しているオンライン講座・ウェビナー　一覧
 ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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