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X-WR-CALDESC:Claude Maxの「API $200分」、使わずに捨てていま
 せんか― 無料枠を活用して、自分専用のAIアプリを動
 かす
X-WR-CALNAME:Claude Maxの「API $200分」、使わずに捨てていま
 せんか― 無料枠を活用して、自分専用のAIアプリを動
 かす
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SUMMARY:Claude Maxの「API $200分」、使わずに捨てていません
 か― 無料枠を活用して、自分専用のAIアプリを動かす
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10020
 86?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \nClaude Maxに毎月付いてくるAPIの枠を、自分専用のAIア
 プリで使い切る。受け取り方から、作って動かすとこ
 ろまでを60分で実演します。\nイベントについて\n※今
 回は日曜日（11/22）の開催です。いつもの土曜日では
 ありませんのでご注意ください。\n本セミナーは、Claud
 eの有料プランを仕事で使っている経営者・一人経営者
 の方を対象に、毎月の利用料を「AIとチャットするた
 めの費用」ではなく「自分専用のAIアプリを動かす原
 資」として捉え直すための講義型セミナーです。\nClaud
 e Maxプランには、毎月、Claude APIで使えるクレジットが
 付くようになりました。Max 20xなら$200分、Max 5xなら$100
 分です。ただし、このクレジットはClaude Codeやチャッ
 トでは使えず、使わなかった分は翌月に繰り越されず
 に消えていきます。「受け取り方がわからない」「API
 で何を作ればいいかわからない」「使い過ぎて請求が
 来るのが怖い」といった理由で、手を付けないまま毎
 月見送っている方も少なくありません。\n一方で、AIを
 チャットで使うだけにとどまると、毎朝の確認や定型
 の整理といった繰り返し作業は、結局人の手に残りま
 す。同じ料金を払っていても、自分の業務に合わせた
 アプリを動かしている人とそうでない人の間で、手元
 に残る時間の差は毎月広がっていきます。\n本セミナ
 ーでは、APIの細かな仕様の解説ではなく、「Claude Code
 で作り、APIで動かす」という役割分担を軸に整理しま
 す。クレジットの受け取り方と使い過ぎを防ぐ設定、$
 200分でどのくらい動かせるのかの目安を押さえたうえ
 で、題材として「Claude Codeの作業を、別のClaudeのモデ
 ルに確かめさせるレビュー役のミニアプリ」を、MCPを
 使って実際に作って動かすところまで実演します。い
 つもの作業はそのままに、確かめる工程だけをAPIの枠
 で回す形です。「自分は何を作り、いつから動かすか
 」が決まる状態をゴールに設計しています。\nセミナ
 ーで扱う主な内容\n\nClaude Maxに付いてくるAPIクレジッ
 トとは ― 金額・使える範囲・使えない範囲・有効期
 限\nクレジットの受け取り方：Claude Consoleとつなぐ手順
 と、使い過ぎを防ぐ上限の設定\n「Claude Codeで作り、API
 で動かす」― サブスクとAPIの役割分担\n$200分でどこま
 で動くか ― モデルの使い分けと、費用を抑える3つの
 工夫\nなぜ「作った本人」とは別のモデルに確かめさ
 せるのか ― 同じモデルが見落とすもの\n実演：Claude Co
 deから呼び出せる「レビュー役」のミニアプリを、MCP
 で作って動かす\n実例：講師のAI議事録アプリは、どこ
 でClaude APIを使っているのか\n自分用アプリの題材の選
 び方 ― 毎日繰り返す・判断が軽い・失敗しても困ら
 ない\nAPIキーの扱い方と、作ったアプリを止めずに使
 い続けるための注意点\n受講後30日で作る、最初の1本
 の決め方\n\nこのセミナーで得られること\n\n毎月の利
 用料を、チャットの費用ではなく、自分専用アプリを
 動かす原資として捉え直せるようになる\n「Claude Codeで
 作り、APIで動かす」の役割分担に沿って、自分の業務
 をアプリにできるかどうかを判断できるようになる\n
 作るアプリが、どの業務の時間をどれだけ減らし、月
 にどのくらいの費用で動くのかを説明できるようにな
 る\nAPIクレジットを受け取り、使い過ぎを防ぐ上限の
 設定まで、自分の環境で済ませられるようになる\n受
 講後30日以内に作る最初の1本を決め、動かし始められ
 るようになる\n\n対象者\n\nClaude Max・Teamプランを契約し
 ているが、付いてくるAPIクレジットをまだ使っていな
 い方\n社員にAIを使わせる前に、まず自分の業務で「AI
 に任せる仕組み」を作ってみたい経営者・幹部\n一人
 経営者・少人数の会社で、毎日の確認・整理・転記と
 いった繰り返し作業を減らしたい方\nClaude Codeで資料や
 プログラムを作っていて、仕上がりを別の目で確かめ
 る仕組みがほしい方\n自分専用のツールがほしいが、
 外注するほどではなく、作り方もわからない方\nAPIは
 気になるものの、従量課金で請求額がふくらむのが不
 安で手を付けていない方\n\n第二部：AIなんでも相談会
 （9:00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）
 に続いて、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相談でき
 る時間です。\n\nその日のセミナー内容に限らず、AI活
 用の悩み・ツール選び・AIコンサルのことまで、質問
 はなんでもOKです。\n「これAIでできる？」の実演リク
 エストも大歓迎です。その場でデモします。\n入室・
 退室は自由です。\n\n★ セミナーにご参加の方には、
 ご希望に応じて第二部まで含めたアーカイブ動画を無
 料でお送りします（参加者限定）。当日お時間がない
 方・途中退出の方も、あとからじっくり見返せます。\
 n参加者の声\n\n前半・中盤・後半すべてよかったので
 すが、NotionとClaude Codeをつなげるという考え方が特に
 役立ちました。後半のデモで具体的なところを見せて
 いただけたのもよかったです。\n『指示書を作る指示
 書』を作るという考え方を持っていなかったので、ハ
 ッとさせられました。\n概念的には知っていても、実
 際に自分で動かそうと思うと心理的な障壁がありでき
 ていませんでした。実際に動かしている画面を見せて
 もらうことで、そのハードルが大きく下がるのであり
 がたいです。\nちょっとした作業の面倒くささを何も
 意識せずこなしていましたが、お話を聞いて省けるも
 のだと気づかされました。学ぶ時間・成長する時間を
 確保するために、よりAIに任せていきたいと思いまし
 た。\nやはり具体的なプロンプトや作業手順、考え方
 が具体的にわかるので大変参考になりました。取扱説
 明書をきちんと作るところなど参考になりました。\n
 実際に作るところ・動くところが見れるのが、何より
 参考になります。\nいつも具体的に話を進めて下さる
 ので、どのセミナーよりも分かりやすいです。\nAIエー
 ジェントについて、使い分けが必要とは思っていたも
 のの、判断軸を持っていませんでした。今回のセミナ
 ーによって、現時点での判断軸がはっきりしました。\
 n後半の質疑応答の部分がとてもよかったです。今回の
 テーマだけでなく、AI全般に真摯に答えてくださるこ
 とに、とても好感をもてます。\nMCPに憧れはありつつ
 も、さすがに非エンジニアにはハードルが高いかなと
 腰が引けていたのですが、簡単にできそうで夢が広が
 りました。\nClaudeのCLAUDE.mdとスキルの違いがよく分か
 っていなかったので参考になりました。また、Claude ホ
 ームとClaude Code のスキルの置き場が異なるのは全く知
 らなかったです。\nスキルの考え方も分かりやすかっ
 たですが、実際の事例や、Claude Codeの定義の他のPCでの
 共有方法などもご紹介いただき、より具体的に理解を
 深めることができました。\n技術だけではない姿勢に
 ついて、実体験をご紹介いただけるのが毎回とても参
 考になります。参加者からのQ&Aへのご回答が、さらに
 具体的でよかったです。\nプロジェクト単位でAIに仕事
 を任せるために、「案件を渡す3条件（目的・情報、判
 断基準、完了の定義）」をCLAUDE.mdにまとめる、という
 部分。是非実行したいと思います。\nNotionにAI指示書や
 ナレッジを蓄積し、ClaudeやCodexなどのAIエージェントに
 必要に応じて読み込ませて業務を実行する仕組みが非
 常に参考になりました。\nskillを知っており使ったこと
 もあるのですが、AIがどう参照しているかまで知らな
 かったので知れてよかったです。また、手順はスキル
 に書かない点についてとても納得感がありました。\nCl
 aude CoworkとClaude Codeのスキルは同じ管理（ローカル管理
 ）だと勘違いしていました。Claude Coworkはクラウド管理
 、Claude Codeはローカル管理ということなんですね。だ
 からClaudeのデスクトップアプリでも、「チャット・Cowo
 rk」と「Code」で分かれているのか、と腑に落ちました
 。\nスキルは聞いたことはあったが作成や管理方法を
 知らなかったので参考になりました。自分の作業に合
 わせて作ってみたいです。\nいきなりやり方ではなく
 、なぜやるのか、なぜNotionを使うのかを最初に聞ける
 のはありがたいです。\nデモと後半の質疑応答が他のAI
 のリモートセミナーにないやり方で好感が持てますね
 。\n自分用のソフトウェア開発程度ですが、実装とレ
 ビューの段階でPCの操作を奪われたりしたので、夜間
 実行と週次制限残量のリミッターで制御するのは良い
 方法ですね！\nAIは本を読み漁るよりも、実践あるのみ
 とつくづく感じます。その意味でも、生で見せていた
 だいたデモはとても貴重です。\nAPI、MCP、コネクタの
 違いをなんとなくでしか理解せずに使ってました。と
 てもためになりました。\nAPIはあるがMCPがない場合の
 対応の考え方や、ローカル側でもMCPサーバーを作れる
 ことを知ることができて、とても勉強になりました。\
 nコネクタがない時はMCPサーバーが公開されているかを
 チェックはしますが、自分で立てた経験がなかったの
 で、Vercelにデプロイするのがとても参考になりました
 。\nMCPの作り方が実際の画面の実例でよくわかりまし
 た。\nMac・Windows・クラウドなど、違う環境でもスキル
 を統一できることは知りませんでした。\n毎回全パー
 トについて実践的で、すぐに試してみることばかりで
 す。自分で作ったスキルに自分だけの接頭辞をつける
 というのは目から鱗でした。\nちょうどトークン使用
 量の都合で複数のAIを使い始めたところだったので、
 スキルの管理方法の考え方が非常に参考になりました
 。\n
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