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X-WR-CALDESC:「AIで時短できた」その数字に、確認・修正の
 時間は入っていますか？
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 時間は入っていますか？
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SUMMARY:「AIで時短できた」その数字に、確認・修正の時
 間は入っていますか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10020
 96?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「AI
 で時短できた」という数字に、内容の照合や書き直し
 の時間は含まれていますか。\n例えば、資料の下書き
 を作る時間は短くなっても、内容の確認、表現の修正
 、別のシステムへの転記が残ることがあります。作成
 工程だけを測っていると、業務全体で何が変わったか
 をつかみにくくなります。\n本ウェビナーでは、準備
 ・作成・確認・修正・共有までの工程を調べる方法を
 解説します。作業時間と処理件数を比べながら、確認
 や修正の負担をどのように記録するかを整理します。\
 n下書きが速くなった一方で確認に手間がかかる業務の
 例を使い、どの範囲を測ればよいか、導入前後でどん
 な条件をそろえるかを確認します。\n後半は、自社の
 業務を一つ選んで計測を始める手順と、WorkLens AIを使
 った業務可視化の例を紹介します。サンプルデータで
 、確認・修正が残っている工程を見ていきます。\n最
 後に、個別相談をご案内します。本ウェビナーには、
 過去の開催回と共通する内容が含まれます。\nこのウ
 ェビナーで分かること\n\nAIによる時短を、準備から確
 認・修正・共有まで含めて確かめる方法\n作成時間と
 確認・修正の負担を分けて記録する際の確認項目\n自
 社で測る業務と、見直す工程を選ぶ手順\n\n開催概要\n\
 n開催日時：調整中（30分）\n開催形式：オンライン\n参
 加費：無料を予定しています。\n\nタイムスケジュール
 \n以下は開始からの経過時間です。\n\n\n0〜2分　オープ
 ニング\n登壇者紹介と、本日のテーマを確認\n\n\n2〜5分
 　AIの時短と業務全体の負担\n公開調査をもとに、作成
 の時短と導入後の効果評価の課題を整理\n\n\n5〜12分　
 確認・修正を含めた効果の見方\n準備から作成・確認
 ・修正・共有までを調べ、導入前後を比べる方法を解
 説\n\n\n12〜20分　仕事を工程ごとに調べる\n対象業務を
 一つ選び、作成時間と確認・修正の負担を記録する項
 目を整理\n\n\n20〜23分　記録・集計を続ける際の確認事
 項\n現場の負担を抑えて、記録を始めるための確認事
 項を紹介\n\n\n23〜28分　WorkLens AIを使った業務可視化の
 例\nサンプルデータで、業務時間と工程を確認する方
 法を紹介\n\n\n28〜30分　個別相談のご案内\n自社の業務
 について相談する際の進め方をご案内\n\n\n※ 当日、時
 間配分・内容を予告なく変更する場合があります。\n
 登壇者\n小森貴文\n\n株式会社RAYVEN・AIエバンジェリス
 ト\n参加対象\n\nAIの導入・活用や業務改善に関わる方\n
 AIによる時短に、確認・修正や転記の時間も含まれて
 いるか確かめたい方\n業務全体で負担がどう変わった
 かを調べ、見直す工程を選びたい方\n\n注意事項\n\n採
 用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。\n
 参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理
 をお願いします。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 は、次回以降の参加をお断りすることがあります。\n
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