BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【NTT西日本×アジアクエスト】生成AIをどう導
 入する？ AWSで実現するAI活用とエージェント開発
X-WR-CALNAME:【NTT西日本×アジアクエスト】生成AIをどう導
 入する？ AWSで実現するAI活用とエージェント開発
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1002100@techplay.jp
SUMMARY:【NTT西日本×アジアクエスト】生成AIをどう導入す
 る？ AWSで実現するAI活用とエージェント開発
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261105T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261105T202000
DTSTAMP:20261026T083039Z
CREATED:20261026T054938Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10021
 00?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIをど
 う導入する？ AWSで実現するAI活用とエージェント開発\
 nイベント概要\nアジアクエストは、最新のIT技術から
 日々の業務に役立つ知見まで、幅広いジャンルのイベ
 ントを定期的に開催しています。今回は、NTT西日本と
 の共催で、AWSを活用した生成AIの導入・構築・運用を
 テーマとした勉強会を開催します！\n昨今、生成AIの業
 務活用が広がるなか、単に生成AIを試すだけでなく、
 実際の業務にどのように導入し、継続的に活用してい
 くかが重要になっています。一方で、導入に向けた進
 め方やサービスの選定、AIエージェントの構成設計、
 導入後の精度改善など、検討すべき課題も多くありま
 す。本勉強会では、AWSを活用した生成AIの導入から運
 用までを、4つのテーマに分けてご紹介します。\n\n生
 成AIの導入ステップ：業務課題の整理から導入・検証
 まで、生成AIを活用するための進め方をご紹介します
 。\nGenUのオプション検証・コスト：AWS公式の生成AIア
 プリケーション実装リソースであるGenUを題材に、設定
 変更による機能の制御や、閉域環境での構成・コスト
 削減のポイントを解説します。\nAIエージェントの構成
 検討：AWS Step FunctionsやAmazon Bedrock AgentCoreなどを活用し
 、業務に適したAIエージェントの構成を検討する際の
 考え方を、デモを交えてご紹介します。\nAIエージェン
 トの運用・改善：エージェントの動作の可視化やプロ
 ンプトの最適化など、導入後も継続的に精度を高めて
 いくための仕組みをご紹介します。\n\n各テーマでは、
 サービスの概要紹介にとどまらず、構成検討の考え方
 や技術検証を通じて得られた知見など、実際の導入・
 開発を検討する際に役立つ内容をお届けします。生成A
 Iの活用をこれから検討したい方から、AIエージェント
 の開発や運用に取り組んでいる方まで、生成AIを業務
 に取り入れるための具体的なヒントを得られる機会と
 なれば幸いです。\nその他のアジアクエスト主催イベ
 ントはこちらをご覧ください。\nこんな方におすすめ\n
 \n生成AIを業務に導入するための進め方を知りたい方\nA
 WSを活用した生成AIの導入や、閉域環境での利用を検討
 している方\nGenUの機能や設定、構築コストについて理
 解を深めたい方\nAIエージェントの動作の可視化や、プ
 ロンプトの改善など、運用面の工夫を知りたい方\n生
 成AIの導入から構築・運用まで、一連の流れを体系的
 に学びたい方\n\n当日の内容\n1.生成AIの導入ステップ\n
 生成AIを業務に導入する際、何から始め、どのような
 手順で進めればよいのでしょうか。本セッションでは
 、業務課題の抽出や優先順位付け、導入範囲・目標の
 合意、評価方法の検討など、生成AI導入に向けたステ
 ップをご紹介します。導入前に合意しておきたい評価
 基準や、検証で終わらせず継続的な活用につなげるた
 めのポイントを解説します。\n2.GenUのオプション検証
 ・コスト\n生成AIの活用を始めるにあたり、基盤の構築
 や必要な機能の選定、コストの把握は重要なポイント
 です。本セッションでは、AWS公式OSSであるGenUを題材に
 、設定ファイルの変更によって機能や構成をどのよう
 に制御できるのかを検証します。また、閉域環境での
 利用を想定し、必要な機能に絞った構成の考え方や、V
 PCエンドポイントの選定によるコスト削減のポイント
 をご紹介します。\n3.AIエージェントの構成検討の勘所\
 nAIエージェントを業務に適用する際、すべての処理をA
 Iに任せるべきか、それとも決められた手順に沿って処
 理を進めるべきか、構成の判断が重要になります。本
 セッションでは、AWS Step Functions、Amazon Bedrock AgentCore、A
 WS Lambdaなどを活用し、ワークフロー型とエージェント
 型をどのように使い分けるかを解説します。各サービ
 スの役割分担や構成を検討する際の判断軸を、実際の
 ユースケースとデモを交えてご紹介します。\n4.AIエー
 ジェントの運用・改善\nAIエージェントは、構築して終
 わりではありません。期待した結果が得られているか
 を確認し、問題の原因を特定して改善を繰り返すこと
 が重要です。本セッションでは、Amazon Bedrock AgentCoreの
 機能を題材に、エージェントの動作や処理時間を可視
 化する方法、プロンプトの改善を支援する仕組み、プ
 ロンプトの管理・切り替えを効率化する方法をご紹介
 します。AIエージェントの品質を継続的に高めていく
 ための運用のポイントを解説します。\nタイムテーブ
 ル\n※開催時間、各セッションの開始時刻および登壇
 者は確定後に追記\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00~
 19:05\nご挨拶\n運営\n\n\n19:05~19:20\n1.生成AIの導入ステッ
 プ\nNTT西日本株式会社三浦 大輝\n\n\n19:20~19:35\n2.GenUのオ
 プション検証・コスト\nNTT西日本株式会社山塚 友貴野
 村 稜武米村 拓海\n\n\n19:35~19:50\n3.AIエージェントの構成
 検討の勘所\nNTT西日本株式会社桂川 裕幸\n\n\n19:50~20:05\n
 4.AIエージェントの運用・改善\nアジアクエスト株式会
 社林田 和弥\n\n\n20:05~20:20\nQ&A・お知らせ等\n運営\n\n\n\n
 登壇者\nNTT西日本株式会社：三浦 大輝\nNTT西日本にお
 けるAWS事業の立ち上げに携わり、現在はチームリーダ
 ーとして公共·エンタープライズ向けを中心に全国のAW
 S導入プロジェクト のアーキテクチャ設計·構築をリー
 ド。あわせて、社内のクラウド人材育成にも注力し、
 組織全体の技術力向上を推進している。2024 Japan AWS Top 
 Engineers2026 Japan AWS Top Engineers2026 Japan All AWS Certifications En
 gineers\nNTT西日本株式会社：山塚 友貴\n2024年に新卒でNTT
 西日本に入社。入社後はOCIを使ったガバメントクラウ
 ドのインフラ設計や構築業務を経験、現在はAWSとOCIの
 クラウド案件の設計や構築業務に従事。2026 Japan All AWS 
 Certifications Engineers2026 OCI Top Partner Engineer\nNTT西日本株式
 会社：野村 稜武\n2025年に新卒でNTT西日本に入社。現在
 はAWS/OCIを活用したガバメントクラウドに関するインフ
 ラサービス設計/提供に従事。2026 Japan All AWS Certifications
  Engineers\nNTT西日本株式会社：米村 拓海\n2025年に新卒で
 NTT西日本に入社。現在はAWSを活用したクラウド案件の
 設計・構築業務に従事。\nNTT西日本株式会社：桂川 裕
 幸\nメーカーでIoTシステムの開発に従事した後、2023年
 にNTT西日本へ入社。クラウドエンジニアとして、AWSを
 中心としたクラウドアーキテクチャの設計・構築に従
 事し、 エンタープライズ向けのクラウド導入支援を担
 当。2025 Japan AWS All Certifications Engineers2026 Japan All AWS Certi
 fications Engineers\nアジアクエスト株式会社：林田 和弥\n
 医療業界から転身し、医療系スタートアップにてSaaSの
 提案・開発に従事した後、2023年にアジアクエストへ入
 社入社後は、開発案件にてバックエンド、フロントエ
 ンド、インフラを含む幅広い領域を担当現在はAWSを中
 心としたクラウド案件の設計・構築業務に従事2026 Japan
  All AWS Certifications Engineers\n企画・運営\nNTT西日本株式会
 社、アジアクエスト株式会社\n主催者：アジアクエス
 ト\nアジアクエストは、高度なAI技術を核に、AIX（AIト
 ランスフォーメーション：AIによる業務変革）およびDX
 の実現を支援するAIインテグレーターです。AI・IoT・ク
 ラウドなど多様な技術に加え、建設・製造・小売とい
 った各業界の知見をあわせ持つプロフェッショナル集
 団として、コンサルティングから設計・開発・運用、
 人材育成まで一貫して伴走。PoCから大規模システム構
 築まで、確かな実装力で応え、お客様と共に新たな価
 値の創出と変革を実現しています。【クラウド領域に
 ついて】 各パブリッククラウドベンダーから以下の認
 定を頂いております。\n\nAWS： Advanced Tier Service Partner So
 lution Provider\nGoogle Cloud：Service Partner / Sell Partner\nOCI：Ora
 cle PartnerNetwork Pertner Level 1\n\nマルチクラウドマネージ
 メントサービスを軸に お客様の環境ごとに異なるクラ
 ウドの選定から導入まで対応実績を持っています。 自
 社請負案件から大手SI企業配下でのプロジェクトなど
 、業務形態に関わらず設計・構築を中心とした業務機
 会が豊富です。当社HP／採用サイト／TechBlog
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1002100?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
