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X-WR-CALDESC:AIで時短したのに、なぜ忙しい？「導入失敗」
 と決める前に
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SUMMARY:AIで時短したのに、なぜ忙しい？「導入失敗」と
 決める前に
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10021
 08?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\
 n開催日時：2026年10月28日（水）18:00〜18:30（日本時間）
 \n開催形式：オンライン（Zoom）\n参加費：無料\n定員：
 10名（TECH PLAY受付分）\n\n概要\nAIで下書きや資料作成は
 速くなった。\nそれでも、現場の忙しさは変わらない
 。\n「導入は失敗だった」と決める前に、どこで時間
 を使っているかを確かめてみませんか？\n一件あたり
 の作業時間が短くなっても、処理件数が増えれば、忙
 しさが変わらない場合があります。\n下書きの作成が
 速くなった一方で、確認や修正に時間がかかっている
 場合もあります。\nどの状況なのかによって、次に見
 直す業務は変わります。\n本ウェビナーは、AI導入後の
 成果と、忙しさが残る理由を確かめたい経営者・経営
 企画の方が対象です。\n公開調査と具体的な業務例を
 もとに、時短できた工程と、負担が残る工程を分けて
 見ていきます。\n確認するのは、工程ごとの作業時間
 、処理件数、確認・手戻りの負担です。\n自社の業務
 を一つ選び、どの項目を記録するかを整理します。\n
 後半では、記録・集計を続ける際の課題と、WorkLens AI
 を使った業務可視化の例を紹介します。\nサンプルデ
 ータで業務時間と工程を確認し、最後に個別相談をご
 案内します。\n過去に開催したウェビナーの内容をも
 とに、30分の構成で開催します。\nこのウェビナーで分
 かること\n\n\n作業時間の短縮と処理件数の増加を分け
 て、導入後の変化を確かめる方法\n\n\n時短できた工程
 と、確認・修正に時間がかかる工程の見分け方\n\n\n次
 に見直す工程を決めるために、記録する項目と業務の
 選び方\n\n\nタイムスケジュール\n経過時間：内容\n0〜2
 分　オープニング\n登壇者紹介と、参加者の課題を確
 認する簡単な投票\n2〜5分　AI導入と効果評価の現状\n
 公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理\n5〜1
 2分　時短しても忙しさが残る理由\n処理件数の増加と
 、確認・修正にかかる負担を具体例で解説\n12〜20分　
 時短できた工程と、次に見直す工程の確かめ方\n工程
 ごとの作業時間と処理件数から、記録する項目と対象
 業務を整理\n20〜23分　記録・集計を続ける際の課題\n
 現場の負担を抑えて計測するための確認事項\n23〜28分
 　WorkLens AIを使った業務可視化の例\nサンプルデータで
 、業務時間と工程を確認する方法を紹介\n28〜30分　個
 別相談のご案内\n※ 当日、時間配分・内容を予告なく
 変更する場合があります。\n登壇者\n小森貴文\n\n株式
 会社RAYVEN・AIエバンジェリスト\n参加対象\n\n\nAIで一部
 の作業は速くなったものの、現場の忙しさが変わらな
 いと感じている経営者\n\n\n作業時間の短縮と処理件数
 の増加を分けて、AI導入の効果を確かめたい経営企画
 の方\n\n\n確認・修正などの負担を把握し、次に見直す
 工程を決めたい経営者・経営企画の方\n\n\n注意事項\n\n
 \n採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。\n
 \n\nキャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません
 。\n\n\n参加できなくなった場合は、速やかにキャンセ
 ル処理をお願いします。\n\n\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあり
 ます。\n\n
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