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X-WR-CALDESC:研修を、やりっぱなしにしない ― 録画・資料
 ・アンケートを、次の受講者が使う教材に変えるAI活
 用
X-WR-CALNAME:研修を、やりっぱなしにしない ― 録画・資料
 ・アンケートを、次の受講者が使う教材に変えるAI活
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SUMMARY:研修を、やりっぱなしにしない ― 録画・資料・
 アンケートを、次の受講者が使う教材に変えるAI活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10021
 23?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \n実施した研修の録画・資料・アンケートを、AIで次の
 受講者や復習に使える教材と更新チェック表に変え、
 研修を一度きりで終わらせない方法を実演する60分で
 す。\nイベントについて\n時間と費用をかけて社内研修
 を実施しても、終わった後に残るのは録画ファイルと
 配布資料、集計したアンケートだけ。次に入社した人
 や欠席した人には同じ研修をもう一度行うか、長い録
 画を見てもらうしかない。研修の中身が教材として残
 らないため、毎回ゼロから準備し直すことになります
 。\n録画の文字起こし、スライド、受講者の質問やア
 ンケートの声には、次の受講者にとって必要な情報が
 そろっています。足りないのは、それを短く整理し、
 目的別に引ける形にまとめる手間です。この作業はAI
 が大きく肩代わりできます。\nこのセミナーでは、架
 空の社内研修を題材に、録画の文字起こしと資料・ア
 ンケートをAIに渡して、要点の整理、よくある質問と
 回答、確認テスト、次回に向けた改善点をまとめた教
 材にするまでを実演します。内容の正しさを誰が確認
 し、いつ更新するかという運用の決め方もあわせて扱
 います。\nプログラミングの知識は不要で、汎用のAIツ
 ールで再現できる手順として説明します。受講後に、
 自社で最初に教材化する研修を1つ選び、翌日から手を
 付けられる状態になることをゴールにしています。\n
 後半で開発中の業務整理ツールManualizeの紹介と、希望
 者向けの相談案内があります（本編の実演は汎用AIで
 行い、Manualizeのご紹介は終了時に数分で行います）。\
 nセミナーで扱う主な内容\n\n研修が「やりっぱなし」
 になる理由と、教材として残すと何が変わるか\nAIに渡
 す材料のそろえ方 ― 録画の文字起こし・スライド・
 アンケート・当日の質問\n実演：録画の文字起こしか
 ら、要点をまとめた教材の下書きをつくる\n実演：受
 講者の質問とアンケートから、よくある質問と確認テ
 ストをつくる\n実演：アンケートの声から、次回の研
 修の改善点を整理する\n教材の内容を誰が確認し、い
 つ更新するか ― 更新チェック表の使い方\n自社で最初
 に教材化する研修を選ぶワーク\n終了時のご案内 ― 社
 内研修・30分相談・開発中Manualize\n\nこのセミナーで得
 られること\n\n実施済みの研修を、AIで次の受講者が使
 える教材に変えられるようになる\n録画・資料・アン
 ケートのどれを、どの形の教材にすればよいかを判断
 できるようになる\nそのまま使える教材化プロンプト
 と更新チェック表を持ち帰り、自社の研修で試せるよ
 うになる\n教材の確認と更新の担当・タイミングを決
 め、古くならない運用を組めるようになる\n自社で最
 初に教材化する研修を1つ決め、翌日から着手できるよ
 うになる\n\n対象者\n\n人事・教育など、社内研修の企
 画・運営を担当しているご担当者\n研修の録画や資料
 はあるが、その後ほとんど活用されていないと感じて
 いる方\n新しく入った人や欠席者のために、同じ研修
 を何度も実施している方\n研修の効果を、受講後の行
 動や次回の改善につなげたいと考えている方\n外部研
 修の内容を、社内に残る形で蓄積したい方\n\n開催概要
 \n\n日時：2026年12月16日（水）10:00〜11:00（終了後、希望
 者向けに15分程度の質疑の時間を設けます）\n形式：Zoo
 m（オンライン）\n参加費：無料\n参加特典：当日に「
 教材化プロンプト」「教材の更新チェック表」「最初
 に整理する1業務の記入シート」をお渡しします\nシリ
 ーズ：「人事のためのAI業務整理」第6回。隔週水曜10
 時に開催しています。各回とも単独でご参加いただけ
 ます\n\n終了時のご案内\n\n終了時に、①社内研修のご
 相談 ②30分の業務整理相談（無料）をご案内します。
 ご希望の方のみ、終了後のアンケートからお申し込み
 ください\nあわせて、開発中の業務整理ツールManualize
 を短くご紹介します。先行案内をご希望の方は、アン
 ケートでその旨をお選びください\n\n講師\nデジタルレ
 イバーズ代表　嶺本高志（みねもと たかし）\n大阪大
 学工学部機械工学科卒。2011年、DMM英会話の立ち上げ初
 期に参画し、フィリピン法人の立ち上げ、講師採用、
 教材開発、商品企画、法人営業を歴任。事業が年商70
 億円規模に成長する過程を現場で担い、法人営業責任
 者としては売上を3年間で2億円から10億円へ拡大した。
 \n2024年に独立し、デジタルレイバーズを設立。中小企
 業向けにAI研修、DXコンサルティング、業務自動化のシ
 ステム開発を一貫して手がける。出版社の翻訳・選書
 業務のAI自動化、不動産会社のAIチャットボット構築、
 NPO法人のITコスト年間約145万円削減（削減率83%）、Googl
 e Workspaceの全社導入など、累計30件以上の案件で3\,000時
 間以上の業務時間を創出。日米に拠点を持つ企業のプ
 ロジェクト調整役も務める。\n2025年9月から毎週AIセミ
 ナーを主催し、1年で通算56回、延べ1\,350名以上が参加
 （1回平均32名、直近3か月は平均40名。参加者の約半数
 が企業の実務担当者、4分の1が経営者・役員）。TECH PLA
 Y・Peatix・connpassでAIセミナー講師として活動中。経営
 者団体での講演、地方企業での有料研修、不動産会社
 での月次AI研修（継続契約）のほか、AIコンサルタント
 育成講座も運営している。\nAIセミナー実施実績（開催
 中のZoomセミナー一覧）：https://www.digital-labors.com/zoom-sem
 inar
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