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SUMMARY:大企業のAI駆動開発、どこでつまづく？LT会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10022
 86?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nRed Hat
  Japan が主催するオンラインの LT 会です。\nClaude Code や
  Codex などのコーディングエージェントを試すチームは
 、ずいぶん増えました。ただ、手元で試すことと、本
 番のシステムの開発で使い続けることの間には、まだ
 距離があります。\nレビューやテストが追いつかない
 、セキュリティが心配、チームに広がらない、既存の
 システムには入れにくい。そんな声をよく聞きます。\
 n今回は「大企業にAIを導入するにあたって、何が障壁
 になるか？」をテーマに、ゲストのkyoheiさんと Red Hat 
 の現場メンバーが、それぞれの立場から工夫と失敗を
 話します。\n※本イベントは connpass と TECH PLAY で参加
 者を募集しています。\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n
 時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00–19:05\nオープニン
 グ\nRed Hat\n\n\n19:05–19:15\nLT #1 組織のAI駆動開発標準を
 策定する難しさ - AI-DLC\nOkuma (Red Hat)\n\n\n19:15–19:25\nLT #2
  (一般募集枠)\n(TBD)\n\n\n19:25–19:35\nLT #3 (一般募集枠 or 
 招待枠)\n(TBD)\n\n\n19:35–19:50\nLT #4 サービス運用でのAI活
 用のススメ\nkyohei さん\n\n\n19:50–20:00\nLT #5 AI導入の効
 果とは何か。AI駆動開発を用いた成果の出し方\nWakabayas
 hi (Red Hat)\n\n\n20:00–20:15\nクロージング・アンケート\n-\
 n\n\n\n登壇者\nKyohei（Guest）\nSolution Engineer / Developer Advoca
 te\n\n広島県出身、東京在住の Web エンジニア。\n国内 IT
  企業数社でフロントエンド開発に携わったあと、外資
  IT 企業で Solution Engineer 兼 Developer Advocate を務めていま
 す。\nOSS の PDF 生成ライブラリ pdfme（GitHub 4.9K stars）の
 作者。\nAI を使った開発とセキュリティについて、Softw
 are Design 2026年2月号「Vibe Coding 完全攻略」（セキュリテ
 ィの章）や、CodeZine の連載「生成AI時代のセキュリテ
 ィ入門」（全4回）で執筆しています。\n\n\nX: @labelmake\n
 YouTube: @kyohei_dev\nhttps://kyohei.works/\n\nWakabayashi (Red Hat)\nTBD
 \nOkuma (Red Hat)\nLineヤフーの決済システムや、ライドシ
 ェア・自動運転のスタートアップ newmo で、バックエン
 ドの開発と設計に携わってきたエンジニア。\nベンチ
 ャー企業でCOOを務めたのち、9月にRed Hatに入社。\n大企
 業の開発チームでAI-DLCを開発の標準へ組み込む検証を
 担当しています。\n\nこんな方におすすめ\n\nコーディ
 ングエージェントを試したものの、本番の開発ではま
 だ使えていない方\nAI が書いたコードのレビュー、テ
 スト、セキュリティの見方に悩んでいる方\nチームや
 組織に AI 駆動開発を広める立場にいる方\n既存システ
 ムの改修や移行に AI を使いたい方\n\n自分のチームで
 次に試せる工夫や、避けたい失敗を持ち帰れる会にし
 ます。\n参加にあたって\n\n配信 URL は、前日と当日に
 お送りします\n途中の参加・退出は自由です\n登壇者へ
 の質問は、申し込み時のアンケートでも受け付けます\
 n\n一般募集枠 登壇にあたって\nLT 登壇のお申し込みは 
 connpass からお願いします\n\nチームや組織で AI 駆動開
 発・コーディングエージェントを使った、または使お
 うとした経験を歓迎します。うまくいかなかった話も
 大歓迎です\nオンライン（Google Meet予定）でご登壇いた
 だきます。\n採用・営業・製品の宣伝が目的の発表は
 ご遠慮ください。テーマに合わない場合は、ご相談の
 うえ視聴の枠に移っていただくことがあります\n\n主催
 について\nレッドハット株式会社（Red Hat Japan）。Linux 
 や OpenShift などの製品のほか、お客様の開発チームと
 一緒に開発に入る仕事もしています。最近は、その現
 場で AI 駆動開発を実践しています。\nKeywords\nソフトウ
 ェアエンジニア\, ITエンジニア\, Tech Lead\, テックリー
 ド\, スタッフエンジニア\, Staff Engineer\, Solution Architect\,
  Solutions Architect\, ソリューションアーキテクト\, Applied 
 AI\, Forward Deployed Engineer\, コンサルタント\n生成AI\, Claude
 \, Claude Code\, ClaudeCode\, Codex\, Cursor\, GitHub Copilot\, Kiro\, De
 vin\, ChatGPT\, Gemini\, OpenCode\, AI Agent\, エージェント\, LLM\n
 Prompt Engineering\, プロンプト\, Context Engineering\, コンテキ
 スト\, Loop Engineering\, MCP\nSpec Driven Development\, SDD\, 仕様
 駆動開発\, cc-sdd\, Spec Kit\, SpecKit\, AI-DLC\, AIDLC\, AI-Driven D
 evelopment\, AI-Assisted Development\n開発プロセス\, Legacy Moderni
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