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X-WR-CALDESC:「エンジニアでいたいので」と断られる会社
 の、管理職の育て方 ── IT・受託開発企業で、管理職
 を打診する前に決めておきたいこと
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 の、管理職の育て方 ── IT・受託開発企業で、管理職
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SUMMARY:「エンジニアでいたいので」と断られる会社の、
 管理職の育て方 ── IT・受託開発企業で、管理職を打
 診する前に決めておきたいこと
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10022
 98?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次を任せた
 い人がいるのに、任せられない\n「そろそろ管理職を
 」と打診したら、「僕はエンジニアでいたいので」と
 断られた。\n引き受けてくれた人も、気づけば何でも
 やる人に。結局、社長や役員、部長・課長が案件対応
 や火消しを抱え続けている。\nIT・受託開発の会社で、
 こんな悩みを抱えていませんか。\n\n「うちのエンジニ
 アは技術が好きで、管理職をやりたがらない」\n「No.2
 候補として育てていたのに、辞めてしまった」\n「客
 先の評価が高いからリーダーにしたけど、社内はまと
 めてくれない」\n「研修も1on1も評価制度も変えたのに
 、次の層が育たない」\n\n次を任せられる人を、どう育
 てていけばよいのか。\nその手がかりを、本人の意欲
 や適性だけで考えていないでしょうか。\n本セミナー
 では、現場のエンジニアと、その上長・経営層の双方
 との対話をもとに、管理職の育成が進まない背景を考
 えます。\nエンジニアとして専門性を高めたいという
 志向を尊重しながら、管理職を打診する前に会社とし
 て決めておきたいことと、翌週から着手できる育成の
 進め方を、60分でお伝えします。\nこんな方におすすめ
 \nIT・受託開発企業の経営者・役員・部長など、管理職
 の育成や登用に関わる方。\n\n管理職候補が育たず、次
 を任せられる人が見えていない\n管理職を打診しても
 、「エンジニアでいたい」と断られる\n管理職を任命
 しても仕事が集中し、上長も現場対応から抜けられな
 い\n目の前の案件を回しながら、次の層が育つ組織に
 していきたい\n\nこのセミナーで持ち帰れること\n\n「
 エンジニアでいたい」という言葉の背景を捉える視点\
 n管理職を打診する前に、会社として決めておきたいこ
 と\n管理職の時間の使い方を整理する「4象限」と、仕
 事を次の層に渡していく進め方\n\nセミナー内容\n第1章
  「エンジニアでいたいので」と断られて、管理職が育
 たない\n\n管理職を打診しても断られる場面\n管理職候
 補を、どのような基準で選んでいるか\n受託開発の会
 社で、管理職の育成が難しくなる背景\n\n第2章 本当に
 、本人の志向だけの問題なのか\n\nエンジニア本人が語
 る「エンジニアでいたい」理由\n今の管理職の仕事は
 、エンジニアの目にどう映っているか\n顧客の基準と
 、自社の管理職に求める基準の違い\n\n第3章 では、ど
 う育てるか\n\n育成を進める順番\n自社の管理職に求め
 る役割を定義する方法\n「4象限」で、現状の時間配分
 を見る方法\n仕事と権限を、次の層へ渡していく進め
 方\n\nご質問はチャットで受け付け、セミナー内で時間
 の許す限りお答えします。\n終了後の個別ディスカッ
 ション\n希望者には、60分の無料個別ディスカッション
 をご案内します。\n自社の状況をうかがいながら、管
 理職の育て方や、誰に何を任せていくかを一緒に整理
 します。強引な営業はいたしません。\n登壇者\n坂本由
 香莉（さかもと ゆかり）\n人材開発・組織開発コンサ
 ルタント\n若手から管理職向けの育成・組織開発を10年
 以上実践。大手企業向けのAI研修、eラーニング教材開
 発、エグゼクティブ向けDX講座シリーズの設計など、
 コンテンツ制作から現場実装支援まで幅広く手がける
 。\n現在は株式会社COUNTRY NERD（カントリーナード）が
 運営する「シュージドッグス」で、IT・受託開発企業
 向けの管理職育成プログラムの設計と伴走を担当。経
 営層・上長と管理職候補の双方との対話をもとに、実
 務の中で人が育つ仕組みづくりに取り組んでいる。\n
 主催\n株式会社COUNTRY NERD（カントリーナード）\nリーダ
 ー・PM・管理職候補の育成サービス「シュージドッグ
 ス」を運営しています。\n「任せたい人はいるのに、
 任せきれない」「研修で学んでも、現場の行動が変わ
 らない」。そんな課題に対し、実際の仕事を題材に、
 本人と上長の双方に伴走します。\n期待する役割や目
 標をすり合わせ、日々の判断・行動・振り返りにつな
 げることで、本人の成長と、任せられる組織づくりを
 支援しています。\nシュージドッグスのサービス詳細
 ：https://shuji-dogs.com/\n注意事項\n\n本編は録画予定です
 。顔出し不要、画面オフでも参加できます。\nご質問
 はチャットで受け付けます。\n
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