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X-WR-CALDESC:インフラDXに挑む首都高の挑戦〜4期にわたる
 オープンイノベーションの歩みと、これから〜
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 オープンイノベーションの歩みと、これから〜
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SUMMARY:インフラDXに挑む首都高の挑戦〜4期にわたるオー
 プンイノベーションの歩みと、これから〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10023
 10?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ！／\n経営企画・新規事業担当者、オープ
 ンイノベーション推進担当者、DX推進担当者、および
 「首都高 Open Innovation Challenge 2027」への応募を検討して
 いる企業の方・オープンイノベーションを始めたもの
 の、単発で終わらず継続的な取り組みにする方法を探
 している・共創の成果を社内で示し、現場や経営層の
 理解・協力を得たいと考えている・現場部門を巻き込
 み、共創を「自分ごと」にするヒントがほしい・首都
 高がどんな課題感で、どんな共創を求めているのかを
 知ったうえで応募を検討したい・大企業（インフラ事
 業者）との協業の進め方や、現場との向き合い方を知
 りたい\n■概要\nインフラ企業で、オープンイノベーシ
 ョンを「一過性」で終わらせないためには何が必要な
 のか。立ち上げた後にこそ、現場の理解、成果の見せ
 方、継続のための社内合意といった壁が現れます。首
 都高速道路株式会社は「首都高 Open Innovation Challenge」
 を3期にわたって実施し、現在は4期目に挑戦していま
 す。続ける中で何が見え、社内や現場の捉え方はどう
 変わったのか。本セミナーでは、DX推進課・施設技術
 課の皆さまをお招きし、eiiconとの対談形式で、4期目ま
 での歩みと成果、現場から見た共創のリアルをお伝え
 します。さらに、次期プログラム「首都高 Open Innovation
  Challenge 2027」の狙いや求める提案、応募に向けたポイ
 ントも、首都高ご担当者から直接ご案内します。共創
 を推進する側にとっても、共創に挑む側にとっても、
 「次の一歩」が見えるセミナーです。\n■このセミナ
 ーで得られること\n3期にわたり継続し、4期目に挑戦し
 ている首都高の実例から、単発で終わらせないための
 進め方と社内の合意形成のポイントがわかります。・
 「続ける」ためのリアルな知見・現場を巻き込むヒン
 ト・成果の見せ方・示し方大企業側が何に悩み、共創
 にどう向き合っているのかがわかります。スタートア
 ップや事業会社の方は、提案や協業の進め方の参考に
 できます。・インフラ企業との協業のリアル・「首都
 高 Open Innovation Challenge 2027」の応募のポイント・首都高
 の担当者から直接、プログラムの狙いや求める提案、
 応募に向けたポイントを聞けます。・質問できる機会Q
 &Aで、自社の状況に引きつけた疑問を登壇者に直接ぶ
 つけられます。\n■コンテンツ（予定）\n・首都高のオ
 ープンイノベーション、3期の振り返りと成果・推進し
 て見えてきた課題と、現場から見た共創のリアル・「
 首都高 Open Innovation Challenge 2027」の紹介と応募のポイン
 ト・Q&A\n■開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：202
 6年11月24日（火）17:00〜18:00※申込締切：2026年11月24日
 （火）12:00（予定）●参加方法：オンライン（Zoomウェ
 ビナー）/ 先着順 / 参加費無料●主催：株式会社eiicon
 （共催：首都高速道路株式会社）\n■登壇者\n鈴木 佑
 哉 氏首都高速道路株式会社 技術部 DX推進室 DX推進課 
 課長代理2013年、首都高速道路株式会社に新卒で入社。
 電気設備関係の設計、工事を担当。2024年4月よりDX推進
 課に配属となり、生成AI活用を中心としたDX人材育成お
 よびオープンイノベーション制度の立ち上げ、社内マ
 インド醸成を担当している。\n櫻井 惇 氏首都高速道路
 株式会社 技術部 DX推進室 DX推進課 課長代理2009年、首
 都高速道路株式会社に新卒で入社。電気設備設計、工
 事施工管理、発注・執行管理等を担当。「神奈川局新
 社屋」の設備設計に携わったほか、高速道路の点検・
 修繕計画や災害対応などを担う保全部門で、維持補修
 に関わるシステムの運用管理を経験。2026年7月より現
 在の部署に配属となり、社内DX推進を担当している。\n
 磯部 一成 氏\n首都高速道路株式会社 技術部 施設技術
 課 主任2018年、首都高速道路株式会社に新卒で入社。
 建築設計、工事監理、発注業務、維持管理業務を担当
 。「川口HWO」「日本橋区間地下化事業」「新京橋連結
 路事業」等の新設・更新事業に携わったほか、高速道
 路管理施設の維持管理・修繕を経験。2025年7月より施
 設技術課に配属となり、技術開発を中心に社内のBIM活
 用に努めている。\n内藤 洸輔（モデレーター）\n株式
 会社eiicon Consulting事業本部 Account Executive新卒で出版・
 メディア企業に入社。ビジネスメディアで広告営業を
 担当し、顧客のマーケティング支援を実施。eiicon参画
 後はエンタープライズ企業を中心とした新規事業開発
 を支援。\n■注意事項※同業者の方、もしくはお申し
 込みが定員を超えた場合にはお断りする場合もありま
 すので、ご了承下さい。※参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願いします。※複
 数名でご参加される場合でも、お名前ごとに、それぞ
 れご入力をお願いします。※本セミナーへのお申し込
 み情報は、主催者である株式会社eiiconおよび首都高速
 道路株式会社で共同管理いたします。両社よりご連絡
 を差し上げる場合がございますので、あらかじめご了
 承ください。\n■プライバシーポリシー株式会社eiicon
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