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X-WR-CALDESC:研究開発データを、次の研究に活かせる資産
 に変える　～試行錯誤の過程や現場の知見の蓄積から
 、AI活用と知財への展開まで～
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SUMMARY:研究開発データを、次の研究に活かせる資産に変
 える　～試行錯誤の過程や現場の知見の蓄積から、AI
 活用と知財への展開まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10023
 14?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n研究開発デ
 ータを、次の研究に活かせる資産に変える　～試行錯
 誤の過程や現場の知見の蓄積から、AI活用と知財への
 展開まで～\n【開催概要】\n知財×AI リーガルテックセ
 ミナー\n日時：2026年12月8日（火）15:00～16:00\n形式：オ
 ンライン開催（Microsoft Teams）\n参加費：無料（事前申
 込制）\n登壇者：小島 秀平（MI-6株式会社 アカウント
 エンゲージメント部 マネージャー）、平井 智之（リ
 ーガルテック株式会社 代表取締役CEO）\n※なお、本セ
 ミナーは資料配布およびアーカイブ配信を行いません
 。当日のご参加者のみがご視聴いただける内容となっ
 ておりますので、ぜひこの機会にご参加ください。\n
 ※プログラム内容や登壇者は、予告なく変更となる場
 合がございます。あらかじめご了承ください。\n▶ お
 申込みはこちら\n※上記から上手くページに遷移しな
 い場合は、以下のURLをコピーして登録ください。\nhttps
 ://events.teams.microsoft.com/event/cde4970e-c11c-459a-9b25-02085944f953@
 917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n【セミナー詳細
 】\n研究開発の現場で生まれるさまざまな実験結果や
 試行錯誤のデータ、研究者の経験に基づく知見。\nそ
 れらが個人の手元や頭の中にとどまり、必要なときに
 見つけられない、次の開発に活かせないという課題が
 あります。\nAIを研究開発に活用するうえでも、まずは
 こうした情報を組織全体で共有・蓄積し、使える形に
 整理することが重要です。\nこの課題を、研究開発と
 知財の両面から考えるため、MI-6株式会社とリーガルテ
 ック株式会社が共催セミナーを開催します。\nテーマ
 は「研究開発データの資産化やAI活用」。\nデータの資
 産化とは、例えば最終的な成果だけでなく、そこに至
 るまでの試行錯誤のプロセスや知見を残し、別の担当
 者が次の実験を考える際にも活用できるようにするこ
 とです。\n前半はMI-6株式会社の小島 秀平様より、研究
 開発データを再利用できる形で残す考え方や、蓄積し
 たデータをAI活用につなげるためのポイントをお話し
 いただく予定です。\n後半はリーガルテック株式会社
 代表の平井智之との対談を通じ、データの蓄積・共有
 でつまずきやすい場面や、研究者の知見を組織の知識
 として活かす工夫を深掘りします。\nさらに、残した
 研究データを権利化可能な発明の抽出や、知財部門と
 の連携にどう活かすかも交え、明日から取り組める一
 歩を考えます。\n研究開発でのAI活用を検討している方
 や、データの残し方・活かし方を見直したい方に向け
 た60分です。\n【こんな方におすすめ】\n・日々蓄積さ
 れる実験データやノウハウを、次の開発に活かしたい
 研究者・技術者の方\n・研究データの共有やAI活用を進
 めたい研究開発責任者・DX推進担当者の方\n・研究部門
 の知見を発明の整理や出願検討に活かしたい知財担当
 者の方\n【セミナーで得られること】\n・研究開発デー
 タを、個人の記録から組織で使える資産に変える考え
 方\n・データの蓄積・整理からAI活用を進めるための着
 眼点\n・研究データと現場の知見を、研究の判断や知
 財活動につなげる視点\n【登壇者】\n■ 小島 秀平 氏\nM
 I-6株式会社 アカウントエンゲージメント部 マネージ
 ャー\n東京工業大学（現：東京科学大学）大学院理工
 学研究科応用化学専攻修了。株式会社クラレにて、光
 学用フィルムの工程管理、生産管理、および生産効率
 化、新工場の立ち上げ、新商品開発に従事。その後、
 日系大手コンサルティングファームにて、製造業向け
 のIoT、デジタルトランスフォーメーション(DX)関連のコ
 ンサルティングに従事し、物質・材料研究機構主幹のM
 I2Iコンソーシアムに参画。現在は、アカウントエンゲ
 ージメント部にて、企業における全社的な研究開発DX
 の推進をサポートしている。\n■ 平井 智之\nリーガル
 テック株式会社 代表取締役CEO\n法務領域およびeディス
 カバリ事業を経て、同社取締役に就任。現在は代表取
 締役CEOとして、特許特化AI「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財
 ・技術情報などの無形資産を経営に活かすための基盤
 を開発・提供。R&D・知財領域における意思決定の高度
 化を推進している。\n主催：リーガルテック株式会社\n
 https://legaltech.co.jp\n▶ お申込みはこちら\n※上記から上
 手くページに遷移しない場合は、以下のURLをコピーし
 て登録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/cde497
 0e-c11c-459a-9b25-02085944f953@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/regis
 tration\n【会社概要】\n会社名： リーガルテック株式会
 社\n設立： 2021年3月\n資本金： 4億9\,300万円（資本準備
 金含む）\n代表取締役社長： 平井 智之\n所在地： 東京
 都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F\nURL： https://www.legalt
 ech.co.jp/\n事業概要： 特許調査・発明抽出プラットフォ
 ーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフォーム「AI IPG
 enius」、共同開発支援プラットフォーム「リーガルテ
 ックVDR」の開発・提供
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