BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ランサムウェアから事業を守る外部バックア
 ップの備え方
X-WR-CALNAME:ランサムウェアから事業を守る外部バックア
 ップの備え方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1002393@techplay.jp
SUMMARY:ランサムウェアから事業を守る外部バックアップ
 の備え方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261118T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261118T113000
DTSTAMP:20261102T054416Z
CREATED:20261102T013337Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10023
 93?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nウェビナー
 概要\nここ最近は、毎日のようにサイバー攻撃のニュ
 ースが流れていますが、皆さまの会社では備えは十分
 でしょうか？もし攻撃を受けて大切なデータを消され
 てしまえば、事業を続けることは難しくなります。\n
 特にランサムウェアの攻撃者は、データを暗号化する
 前にスナップショットやバックアップを削除します。
 復旧の手段を先に断ち、「自力では戻せない状態」を
 作ってから身代金を要求する手口です。クラウド内の
 スナップショットは、本番環境と同じ認証基盤の中に
 あります。管理者アカウントやAPIキーを奪われると、
 本番データと一緒にスナップショットも消されてしま
 い、大規模障害やアカウント停止が起きたときも、本
 番とバックアップが同時に使えなくなります。バック
 アップをただ取っているだけでは、データは守れませ
 ん。バックアップは、戻せて初めて意味があります。\
 nいま見直すべきなのは、バックアップの置き場所です
 。本番とは別の場所・別の認証基盤に、削除できない
 状態で保管できているかが、復旧できるかどうかを分
 けます。\n本ウェビナーでは、「スナップショットの
 み」と「外部バックアップあり」の2つの攻撃シナリオ
 を比べながら、スナップショットの限界を整理します
 。そのうえで、バックアップの基本原則「3-2-1ルール
 」を満たす方法として、Acronis Cyber Protect Cloud で複数ク
 ラウドのバックアップを外部に分けて保管するしくみ
 をご紹介します。\n\nこういった内容に当てはまる方々
 にオススメです！\n\n社内のバックアップをどこに、ど
 う取っているのか、きちんと把握できていない方\nバ
 ックアップ体制の見直しを求められている方\nランサ
 ムウェアのニュースを見て、「うちの会社は大丈夫だ
 ろうか」と気になっている方\nバックアップの失敗対
 応や復旧作業を社内だけで担うのが難しく、運用を任
 せられる先を探している方\n外部バックアップの導入
 を検討していている方\n\n\nアジェンダ\n\nなぜ今、外部
 バックアップが必要なのか\nクラウド内のスナップシ
 ョットの限界\nバックアップの基本原則\n外部バックア
 ップサービスのご紹介\nまとめ\n\n※ プログラムは変更
 される場合があります。\n\n注意事項\n・本セミナーで
 はZoomを使用します。・ミーティングのURLは、第三者に
 は共有しないでください。・1社さまあたりの人数制限
 は設けておりませんが、参加される際はそれぞれお申
 込ください。・弊社が競合と判断した企業様からのお
 申し込みはお断りをさせていただく場合がございます
 。あらかじめご了承ください。\n\n主催\n株式会社ビヨ
 ンド\n株式会社ビヨンドは、2007年4月に設立されたマネ
 ージドサービスプロバイダー（MSP）です。AWSやGoogle Clo
 udなどマルチクラウド環境でのサーバー構築・エンジ
 ニアによる24時間365日の運用監視・監視まで、幅広い
 インフラサポートを提供しています。Webシステム開発
 やWebサービス開発も手掛けているため、システム開発
 からインフラサポートまで一貫したサービス提供がで
 きるのが強みです。\n・コーポレートサイト・Youtube（
 びよまるチャンネル）・X・Facebook・画像・動画生成AI
 プラットフォーム illuminAI（イルミンエーアイ）・クラ
 ウド予約システム EDISONE（エジソン）・Webサイト監視
 サービス Appmill（アプミル）)
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1002393?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
