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X-WR-CALDESC:画面があれば、AIに繋がる ― APIが無い業務サ
 イトも、画面の裏を読ませて自作MCPサーバーにする
X-WR-CALNAME:画面があれば、AIに繋がる ― APIが無い業務サ
 イトも、画面の裏を読ませて自作MCPサーバーにする
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SUMMARY:画面があれば、AIに繋がる ― APIが無い業務サイト
 も、画面の裏を読ませて自作MCPサーバーにする
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10023
 95?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \nAPIもコネクタも無い業務サイトを、AIから使えるよう
 にする。画面の裏の通信をClaude Codeに読ませて、自分
 専用のMCPサーバーにするまでを60分で実演します。\nイ
 ベントについて\n本セミナーは、Claudeを仕事で使って
 いる経営者・一人経営者の方を対象に、「APIが無いサ
 ービスは、AIに繋げない」という思い込みを外し、毎
 日ログインしている業務サイトをAIから使えるように
 するための考え方と作り方を整理する講義型セミナー
 です。\n会員サイト、管理画面、学校や地域の連絡ツ
 ール、業界団体のマイページ。仕事や生活で毎日開い
 ている画面の多くには、APIも公式コネクタもありませ
 ん。そのため、毎回自分でログインして同じ操作を繰
 り返すか、ブラウザをAIに操作させて、遅さや途中で
 止まることに付き合うしかない、と考えている方も少
 なくありません。\n一方で、画面のボタンを押したと
 き、その裏では必ずサーバーへの通信が走っています
 。この通信をAIに読ませて再現すれば、APIが公開され
 ていないサービスでも、AIから直接使えるようになり
 ます。講師は実際に、学校の欠席連絡、放課後デイサ
 ービスの連絡帳、050番号の電話、経営者の会の会員ペ
 ージ、イベント告知サイト、銀行の帳票、家計簿アプ
 リを、この方法で自作のMCPサーバーにして毎日使って
 います。\n本セミナーでは、プログラムの書き方では
 なく、「通信を記録する → AIに読ませる → MCPを作ら
 せる → 安全に守らせる」という4つの段階を軸に整理
 します。公式API・画面の裏の通信・ブラウザ操作とい
 う3つの繋ぎ方の使い分けを押さえたうえで、通信を記
 録してClaude Codeに読ませるところから、完成したMCPをCl
 audeから呼び出すところまでを実演します。利用規約の
 確認、送る前に確認画面を挟む仕組み、パスワードの
 置き場所といった、画面の裏を扱うときに必ず守って
 いる注意点もあわせてお伝えします。「自分はどの画
 面から繋ぐか」が決まる状態をゴールに設計していま
 す。\nセミナーで扱う主な内容\n\nなぜ、毎日使うサー
 ビスほどAPIが無いのか ― 待っていても出てこない構
 造\n画面のボタンを押すと、裏で何が起きているのか\n
 AIがWebのサービスを使う3つの方法 ― 公式API・画面の
 裏の通信・ブラウザ操作\nどれで繋ぐかの判断軸 ― 毎
 日使うものと、たまに使うもの\n実例：講師が毎日使
 っている、APIの無いサービスの自作MCPサーバー7本\nク
 ラウドに置くもの、自分のパソコンだけで動かすもの
 の分け方\n実演：画面の裏の通信を記録して、Claude Code
 に読ませ、MCPサーバーにする\n実演：作ったMCPをClaude
 から呼び出す ― 送る前に確認画面で止まる仕組み\n画
 面の裏を扱うときに守る3つ ― 利用規約と相手への負
 荷・送信の2段階・パスワードの置き場所\n講師の失敗
 談と、最初の1本の決め方\n\nこのセミナーで得られる
 こと\n\n「APIが無い＝AIに繋げない」という思い込みを
 外し、毎日の業務サイトをAIに任せる道筋を描けるよ
 うになる\n公式API・画面の裏の通信・ブラウザ操作の
 どれで繋ぐべきかを、自分で判断できるようになる\n
 画面の裏の通信を記録してAIに読ませる、という作り
 方の流れを説明できるようになる\n画面の裏に繋ぐこ
 とで、どの業務の時間がどれだけ減るのかを説明でき
 るようになる\n利用規約・送信の確認・パスワードの
 扱いなど、安全に使い続けるための勘所を押さえて判
 断できるようになる\n受講後30日以内に最初に繋ぐ画面
 を1つ決め、取りかかれるようになる\n\n対象者\n\nClaude
 を業務で使っていて、コネクタに無いサービスは毎回
 自分で操作している方\n社員が毎日ログインしている
 業務サイトの作業を、AIに任せられないかと考えてい
 る経営者・幹部\n会員サイトや管理画面など、APIの無
 い業務サイトに毎日自分でログインしている一人経営
 者\nClaude in Chromeなどのブラウザ操作をAIに任せてみた
 が、遅さや途中で止まることに困っている方\n10/17回「
 欲しいデータは、自分でAIに繋げる」に参加し、ログ
 インが要るサービスに進みたい方\nパソコンでの繰り
 返し作業を、いずれは全部AIに任せたいと考えている
 方\n\n第二部：AIなんでも相談会（9:00〜10:00／希望者の
 み・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に続いて、僕（嶺本）
 に直接なんでも質問・相談できる時間です。\n\nその日
 のセミナー内容に限らず、AI活用の悩み・ツール選び
 ・AIコンサルのことまで、質問はなんでもOKです。\n「
 これAIでできる？」の実演リクエストも大歓迎です。
 その場でデモします。\n入室・退室は自由です。\n\n★ 
 セミナーにご参加の方には、ご希望に応じて第二部ま
 で含めたアーカイブ動画を無料でお送りします（参加
 者限定）。当日お時間がない方・途中退出の方も、あ
 とからじっくり見返せます。\n参加者の声\n\n前半・中
 盤・後半すべてよかったのですが、NotionとClaude Codeを
 つなげるという考え方が特に役立ちました。後半のデ
 モで具体的なところを見せていただけたのもよかった
 です。\n『指示書を作る指示書』を作るという考え方
 を持っていなかったので、ハッとさせられました。\n
 概念的には知っていても、実際に自分で動かそうと思
 うと心理的な障壁がありできていませんでした。実際
 に動かしている画面を見せてもらうことで、そのハー
 ドルが大きく下がるのでありがたいです。\nちょっと
 した作業の面倒くささを何も意識せずこなしていまし
 たが、お話を聞いて省けるものだと気づかされました
 。学ぶ時間・成長する時間を確保するために、よりAI
 に任せていきたいと思いました。\nやはり具体的なプ
 ロンプトや作業手順、考え方が具体的にわかるので大
 変参考になりました。取扱説明書をきちんと作るとこ
 ろなど参考になりました。\n実際に作るところ・動く
 ところが見れるのが、何より参考になります。\nいつ
 も具体的に話を進めて下さるので、どのセミナーより
 も分かりやすいです。\nAIエージェントについて、使い
 分けが必要とは思っていたものの、判断軸を持ってい
 ませんでした。今回のセミナーによって、現時点での
 判断軸がはっきりしました。\n後半の質疑応答の部分
 がとてもよかったです。今回のテーマだけでなく、AI
 全般に真摯に答えてくださることに、とても好感をも
 てます。\nMCPに憧れはありつつも、さすがに非エンジ
 ニアにはハードルが高いかなと腰が引けていたのです
 が、簡単にできそうで夢が広がりました。\nClaudeのCLAUD
 E.mdとスキルの違いがよく分かっていなかったので参考
 になりました。また、Claude ホームとClaude Code のスキル
 の置き場が異なるのは全く知らなかったです。\nスキ
 ルの考え方も分かりやすかったですが、実際の事例や
 、Claude Codeの定義の他のPCでの共有方法などもご紹介い
 ただき、より具体的に理解を深めることができました
 。\n技術だけではない姿勢について、実体験をご紹介
 いただけるのが毎回とても参考になります。参加者か
 らのQ&Aへのご回答が、さらに具体的でよかったです。\
 nNotionにAI指示書やナレッジを蓄積し、ClaudeやCodexなど
 のAIエージェントに必要に応じて読み込ませて業務を
 実行する仕組みが非常に参考になりました。\nskillを知
 っており使ったこともあるのですが、AIがどう参照し
 ているかまで知らなかったので知れてよかったです。
 また、手順はスキルに書かない点についてとても納得
 感がありました。\nいきなりやり方ではなく、なぜや
 るのか、なぜNotionを使うのかを最初に聞けるのはあり
 がたいです。\nデモと後半の質疑応答が他のAIのリモー
 トセミナーにないやり方で好感が持てますね。\n自分
 用のソフトウェア開発程度ですが、実装とレビューの
 段階でPCの操作を奪われたりしたので、夜間実行と週
 次制限残量のリミッターで制御するのは良い方法です
 ね！\nAIは本を読み漁るよりも、実践あるのみとつくづ
 く感じます。その意味でも、生で見せていただいたデ
 モはとても貴重です。\nAPI、MCP、コネクタの違いをな
 んとなくでしか理解せずに使ってました。とてもため
 になりました。\nAPIはあるがMCPがない場合の対応の考
 え方や、ローカル側でもMCPサーバーを作れることを知
 ることができて、とても勉強になりました。\nコネク
 タがない時はMCPサーバーが公開されているかをチェッ
 クはしますが、自分で立てた経験がなかったので、Verc
 elにデプロイするのがとても参考になりました。\nMCPの
 作り方が実際の画面の実例でよくわかりました。\nMac
 ・Windows・クラウドなど、違う環境でもスキルを統一で
 きることは知りませんでした。\n毎回全パートについ
 て実践的で、すぐに試してみることばかりです。自分
 で作ったスキルに自分だけの接頭辞をつけるというの
 は目から鱗でした。\nちょうどトークン使用量の都合
 で複数のAIを使い始めたところだったので、スキルの
 管理方法の考え方が非常に参考になりました。\nMCPの
 利用方法の取っ掛かりが分かりました。今後各公的機
 関や民間団体が公式MCPの整備が広がれば、より広い範
 囲での活用ができそうです。\nMCPサーバーは、既存サ
 ービスであるVercel等を個人利用範囲でデプロイする方
 法があり、簡単に実現できることがわかりました。\n
 プログラム開発経験がないので、画面でのレクチャー
 がありがたかったです。\n
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