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X-WR-CALDESC:今日から真似したい！シェル設定・活用術~便
 利なTipsから自作シェルまで、使い込むエンジニアの工
 夫を大公開~
X-WR-CALNAME:今日から真似したい！シェル設定・活用術~便
 利なTipsから自作シェルまで、使い込むエンジニアの工
 夫を大公開~
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SUMMARY:今日から真似したい！シェル設定・活用術~便利な
 Tipsから自作シェルまで、使い込むエンジニアの工夫を
 大公開~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10024
 88?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nAIにコードを書いてもらったり、開発作業を任
 せたりできるようになった今、開発環境の設定やカス
 タマイズへの向き合い方も変わってきています。一方
 で、Claude CodeやCodex CLIのようにターミナル上で動くAIエ
 ージェントを使う機会が増え、シェルに向き合う時間
 はむしろ増えているという方も多いのではないでしょ
 うか。そんな今だからこそ、シェルを深く設定し、自
 分なりに使い込んできたエンジニアのみなさんにお話
 しを伺いたいと考えています。\nシェルは毎日使う道
 具だからこそ、手になじんだ設定のまま使い続けるこ
 とも多く、ほかの人がどんな設定をしているのか、ど
 の機能を手放せないと感じているのかを知る機会は意
 外とありません。\n同じシェルを使っていても、aliasや
 functionのちょっとした工夫から、特定のシェルを使い
 続ける理由、自作するほどのこだわりまで、使い方は
 人によってさまざまです。愛用している機能や設定だ
 けでなく、なぜそれを選び、使い続けているのかを知
 ることで、自分では思いつかなかった工夫や、新しく
 試してみたいことが見つかるはずです。\n本イベント
 では、シェルにこだわりを持つエンジニアの皆さんに
 、愛用している機能や設定、それを選び、使い続けて
 いる理由を紹介していただきます。今日から真似でき
 るTipsから思わず驚くようなカスタマイズまで、ほかの
 人の使い方に触れながら、自分のシェル環境を育てて
 いく面白さを感じられる時間を目指します。\n🧑‍💻
 こんな方におすすめ\n\nシェルを日常的に使っているも
 のの、基本的には慣れた設定や使い方を続けているエ
 ンジニア\naliasやfunction、プラグインなど、ほかのエン
 ジニアがどのような工夫をしているのか知りたい人\n
 今の開発環境をより便利にしたいが、自分で調べて設
 定を変えるきっかけがない人\nシェルや開発環境のカ
 スタマイズが好きで、使い込んでいるエンジニアのこ
 だわりや考え方に興味がある人\n\n☑️イベントのゴー
 ル\n\n普段使っているシェルに取り入れられる設定や活
 用方法を見つける\nほかのエンジニアの使い方や工夫
 を知り、自分では思いつかなかった選択肢を発見する\
 nシェルを使い込む人のこだわりや考え方に触れ、自分
 なりに開発環境をカスタマイズするきっかけを得る\n\n
 🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登
 壇者\n\n\n\n\n12:00 - 12:03\nオープニング\nFindy運営\n\n\n12:03
  - 12:15\nもずますさん\n\n\n\n12:15 - 12:27\nAtusyさん\n\n\n\n12:
 27 - 12:39\n上田隆一さん\n\n\n\n12:39 - 12:51\nQ＆A\n\n\n\n12:50~1
 3:00\nクロージング\nFindy運営\n\n\n\n※セッション内容は
 変更の可能性があります、ご了承ください。\n🎤登壇
 者\n\nもずます (@mozumasu)\nパートナープロップ\nSRE\nフリ
 ーランスのインフラエンジニアとして2年間活動したの
 ち、SREに転身 『Software Design』への寄稿や『Vim-jpラジオ
 』『TECH WORLD』への出演など、ターミナルを中心とした
 技術知見を発信している。自作40%キーボードに夢中\n\n
 atusy (@Atsushi776)\n株式会社アットマーク\nEngineering Manager\
 n京都大学理学研究科を2018年に卒業。1社目で地質コン
 サル業を通じてデータ分析や機械学習に習熟。技術の
 恩恵を多くの人に届けることに楽しみを見出し、デー
 タサイエンティスト・機械学習エンジニアに転職。後
 にバックエンドエンジニア、フルスタックエンジニア
 、エンジニアリングマネージャーと土俵を変えつつも
 、価値の提供と最大化に拘り続ける。ブログ・登壇の
 他、著書「Rが生産性を高める」やOSSの言語サーバー「
 kakehashi」など、幅広くアウトプットも行う。\n\n上田隆
 一 (@ryuichiueda)\n千葉工業大学\n千葉工業大学先進工学部
 未来ロボティクス学科教授\n2000年、東京大学工学部精
 密機械工学科4年在籍時にロボットサッカーの国際大会
 ロボカップに参戦。そのまま2008年まで学部→修士→博
 士（中退）→助手→助教と大学に居続けてロボカップ
 に参戦し続ける。2007年、29歳で博士（工学）を取得し
 、同年、自律ロボット・自動運転車に関する当時重要
 な教科書を翻訳、日本語版を出版。その後、2009年にUSP
 研究所に転職。様々な企業に半常駐でプログラマーと
 して企業システム開発に携わる。そのなかで、Unixのシ
 ェルワンライナーを「シェル芸」と呼んで勉強会を開
 催し始め、Software Designなどの雑誌での記事や書籍の出
 版など執筆活動を開始する。2013年、産業技術大学院大
 学に助教として復帰、2015年に千葉工大に赴任して現在
 に至る。著書に「シェル・ワンライナー160本ノック」
 、「ロボットの確率・統計」など。2020年度日本機械学
 会教育賞、2024年度日本ロボット学会学会誌論文賞。\n
 ⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者に
 TECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プラ
 イバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式
 会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自
 のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化
 し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 転職サービスです。登録エンジニアは13万人を突破、
 登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心にD
 Xを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。登録エンジニア数は9万人を突破し、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で2\,300社以上に導入いただいております。\nエンジニ
 ア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特
 許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Back
 log、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指
 標やフレームワークに基づき、開発のアクティビティ
 ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的
 に可視化することで、開発生産性・開発者体験向上を
 サポートしています。\n開発ツールのレビューサイト
 「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイト
 です。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企
 業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安
 を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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