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X-WR-CALDESC:【バルテス／クラウドエース／レッドハット
 】AI前提の開発、セキュリティはどう変わる？── 開
 発現場から考える、これからの安全なソフトウェア開
 発【TECH PLAY Conference】
X-WR-CALNAME:【バルテス／クラウドエース／レッドハット
 】AI前提の開発、セキュリティはどう変わる？── 開
 発現場から考える、これからの安全なソフトウェア開
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SUMMARY:【バルテス／クラウドエース／レッドハット】AI
 前提の開発、セキュリティはどう変わる？── 開発現
 場から考える、これからの安全なソフトウェア開発【T
 ECH PLAY Conference】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 30?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成A
 IやAIエージェントを使ってコードを書く。設計やテス
 トを任せる。エラーが出れば、コードやログをAIに渡
 して原因を探る。こうしたAIを前提とした開発は、す
 でに多くの現場で日常になりつつあります。では、AI
 が生成したコードを、どこまで確認してからマージし
 ていますか。\n\nAIが提案したOSSやライブラリ、外部API
 を採用するとき、その安全性を誰が、どのように確認
 するのでしょうか。エラー解消のためにAIへ渡したコ
 ードやログに、社外へ出してはいけない情報が含まれ
 ていないでしょうか。そして、自律的にタスクを進め
 るAIエージェントには、リポジトリや開発環境へのア
 クセス権限をどこまで与えてよいのでしょうか。\n\nこ
 れまでも、コードレビューや脆弱性診断、アクセス制
 御、OSS管理など、ソフトウェアを安全につくるための
 仕組みは存在してきました。しかし、コードを書き、
 ツールを選び、ときには自律的に操作まで行うAIが開
 発プロセスに加わることで、「これまでの仕組みだけ
 で十分なのか」を改めて考える必要が生まれています
 。\n\nそしてこれは、セキュリティエンジニアや専門組
 織だけの問題ではありません。AIが生成したコードを
 採用するのも、AIが提案したライブラリを組み込むの
 も、AIに情報や権限を渡すのも、日々の開発の中で行
 われる判断です。AI活用が当たり前になるほど、開発
 者一人ひとりにもセキュリティの視点が求められるよ
 うになります。\n\nAIによる開発スピードを活かしなが
 ら、どこにガードレールを設けるのか。何をAIに任せ
 、何を人間が確認するのか。開発チームとセキュリテ
 ィ組織は、これからどう役割を分担していくのか。\n\n
 本カンファレンスでは、AI時代のセキュリティに向き
 合う各社の取り組みや実践知をもとに、AI活用によっ
 て開発現場で生まれている新たなリスクと、それに対
 応するための技術・仕組み・開発プロセスを紐解きま
 す。セキュリティを専門とするエンジニアだけでなく
 、日々AIを活用してソフトウェアをつくる開発者とと
 もに、これからの安全な開発のあり方を考えます。\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお
 知らせ」にて当日までに表示されます。\nTECH PLAY Confere
 nceとは\nTECH PLAYのミッションは、TECH PLAYERに選ばれるTEC
 H COMPANYを増やすこと。テクノロジーの進化によって、
 エンジニアに求められる役割や、企業が向き合う技術
 課題は、これまで以上のスピードで変化しています。
 その変化に向き合うためには、一社だけの成功事例で
 はなく、さまざまな企業が培ってきた実践や思想を持
 ち寄り、互いに学び合う場が必要だと私たちは考えて
 います。\nだからこそTECH PLAYは、業界や企業の垣根を
 越えて知見を共有し、技術の現在地と、その先にある
 未来を考える場として、「TECH PLAY Conference」を企画し
 ています。\nTECH PLAYERが新たな視点や実践知と出会い、
 TECH COMPANYが自社の挑戦や思想を発信することで、互い
 に学び、高め合えるエコシステムをつくる。\nその未
 来を実現するために、「TECH PLAY Conference」を開催しま
 す。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜
 19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:25\n\ncoming soon\nバルテス
 株式会社 海方 響\n\n\n\n19:25〜19:45\n\ncoming soon\nクラウド
 エース株式会社 井上 聖奈\n\n\n\n19:45～20:05\n\ncoming soon\n
 レッドハット株式会社\n\n\n\n20:05〜20:25\n質疑応答\n\n\n20
 :25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n海方 響\nバルテス株式会社セキュリティ事業部 サ
 イバーセキュリティ対策部部長\n茨城県出身。2021年度
 新卒入社。入社後は5年間、QAエンジニアとして、Webサ
 ービスを中心としたソフトウェアテスト・品質向上サ
 ービスに従事。2026年度よりサイバーセキュリティ対策
 部の部長として、脆弱性診断やペネトレーションテス
 トなど、セキュリティの観点から品質向上に取り組ん
 でいる。\n\n\n\n\n\n井上 聖奈\nクラウドエース株式会社
 技術本部 クラウドセキュリティコンサルティングラボ
 Sr.Specialist\n新卒でクラウドエース株式会社に入社。Goog
 le Cloudを中心としたシステム開発・運用に従事し、ア
 プリケーションからインフラまで一連の工程を経験。
 現在はクラウドセキュリティコンサルティングラボに
 所属し、リスク可視化とルール策定を通じて実装と運
 用の両面から改善を推進。AI駆動のセキュア開発によ
 り、スピードと統制を両立する開発体制の構築を担う
 。また、社内勉強会グループを主催し、知見共有やセ
 キュリティリテラシー向上にも貢献している。\n\n\n\n\n
 \nComing soon…\nレッドハット株式会社\nComing soon…\n\n\nMC\
 n\n\n\n\n磯部 翔一\n株式会社アールティ DevRel／技術広報
 TECH PLAY イベントMC／映像ディレクター\n新卒でトヨタ
 グループのユーザ系SIerに入社し、クラウドやIoTを活用
 した生産基幹システム開発やDX推進プロジェクトに従
 事。エンジニアとして働く傍ら、ビデオフォトグラフ
 ァーとしてブライダルや企業プロモーションの映像制
 作を手がけてきた。2024年以降は、TECH PLAYのテックイベ
 ントにおいて、企画・運営、MC、映像コンテンツ制作
 を担当。現在は株式会社アールティのDevRelとして、ロ
 ボット・AIに関する情報発信や技術者コミュニティと
 の関係構築に取り組んでいる。また、これまでの経験
 を生かし、TECH PLAYが手がけるイベントにも企画・MCと
 して継続して携わる。\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参
 加いただけます！\n参加費\n無料\n参加にあたっての注
 意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申
 込のキャンセルをお願いいたします。※配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n
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