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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第1回】RFP
 の前に考える、物流システム刷新の投資判断  ― 「ま
 だ動いている」を先送り費用として見える化する ―
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第1回】RFP
 の前に考える、物流システム刷新の投資判断  ― 「ま
 だ動いている」を先送り費用として見える化する ―
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SUMMARY:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第1回】RFPの
 前に考える、物流システム刷新の投資判断  ― 「まだ
 動いている」を先送り費用として見える化する ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 34?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～ご好評の
 セミナーをアーカイブ形式で配信いたします～\n現行
 システムが大きな障害なく動いていると、刷新判断は
 どうしても先送りになりがちです。しかし、刷新しな
 くてもコストは発生しています。保守・ライセンスな
 ど見える費用だけでなく、Excel集計、転記、目視確認
 、障害時の調査、対応できず失った売上など、現場や
 事業側に分散した支出が積み上がっているためです。\
 n本セミナーでは、物流システム刷新を「やるべきか」
 という抽象論ではなく、先送りを続けた場合と刷新し
 た場合の支払総額を比較する投資判断として整理しま
 す。\n経営会議で「まだ動いている」「来年ではだめ
 なのか」と言われたときに、何を金額化し、どの期間
 で比較し、どのような選択肢として提示すべきかを、
 モデルケースをもとに解説します。\n【こんな人にお
 すすめ】・現行システムの刷新判断が先送りになって
 いる方・刷新費用やROIを経営に説明したい方・見えな
 い運用コストを整理したい方\n【登壇者】シーオス株
 式会社取締役 CCSO(Chief Consulting Officer）テクノロジーサ
 ービス事業部長今井義徳\n【配信期間】2026年11月4日（
 水） - 2026年11月20日（金）【配信形式】オンデマンド
 配信（アーカイブ）　　※配信期間中は、お好きな時
 間に何度でもご視聴いただけます。▼視聴申込はこち
 ら 【問合せ先】シーオス株式会社　マーケティング
 事務局Eメール：pr@seaos.co.jp
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