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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第2回】良
 い提案を引き出すRFPの要求設計　― 現場要望をそのま
 ま載せず、比較できる要求に変える ―
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第2回】良
 い提案を引き出すRFPの要求設計　― 現場要望をそのま
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SUMMARY:【アーカイブ配信／全3回シリーズ・第2回】良い
 提案を引き出すRFPの要求設計　― 現場要望をそのまま
 載せず、比較できる要求に変える ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 35?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～ご好評の
 セミナーをアーカイブ形式で配信いたします～\n物流
 システム刷新の予算がつくと、各拠点・本社・情報シ
 ステム部門から多くの要望が集まります。どの要望も
 現場から見れば正しく、誰も「不要」とは言いにくい
 ため、基準がないまま進めると、すべてがMustになって
 しまいます。\nしかし、要望一覧をそのままRFPに載せ
 ても、ベンダーからは比較できる提案は返ってきませ
 ん。必要なのは、現場の声を否定することではなく、
 影響・目的・目標をつけて要求へ変換し、今回やるこ
 ととやらないことを決める作業です。\n本セミナーで
 は、要望と要求の違い、Must/Should/Couldの判定基準、落
 とした要望の行き先、RFPに書くべき内容、そして評価
 基準を先に開示して比較できる形にする進め方を、モ
 デルケースをもとに具体的に解説します。\n【こんな
 人におすすめ】・現場要望が多すぎて絞れない方・RFP
 作成前の要求整理に悩む方・全部Must化を避け、比較可
 能な提案を受けたい方\n【登壇者】シーオス株式会社
 取締役 CCSO(Chief Consulting Officer）テクノロジーサービス
 事業部長今井義徳\n【配信期間】2026年11月4日（水） - 2
 026年11月20日（金）【配信形式】オンデマンド配信（ア
 ーカイブ）　　※配信期間中は、お好きな時間に何度
 でもご視聴いただけます。▼視聴申込はこちら 【問
 合せ先】シーオス株式会社　マーケティング事務局Eメ
 ール：pr@seaos.co.jp
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