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X-WR-CALDESC:開発スピードがあがる今、品質をどう守る？~A
 Iとともに変わる、開発の進め方とチームの連携~
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 Iとともに変わる、開発の進め方とチームの連携~
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SUMMARY:開発スピードがあがる今、品質をどう守る？~AIと
 ともに変わる、開発の進め方とチームの連携~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 50?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nAIコーディングツールの活用によって実装のス
 ピードが上がる一方、生成されたコードのレビューや
 テストなど、品質を確認する作業が新たな課題になっ
 ています。AIにどこまで任せられるのか、人はどこを
 確認・判断すべきなのか。開発のスピードに合わせて
 、品質を担保するための工程や体制も見直していく必
 要があります。\n本イベントでは、AIを活用したQA業務
 の自動化や、品質を担保するための役割分担に取り組
 む企業の実践をもとに、AIに任せる作業と人が確認・
 判断する作業の線引きについて考えます。自動化によ
 って得られた効果や、取り組みの中で見えてきた課題
 にも触れながら、個別の効率化にとどまらず、チーム
 全体で品質を守るための仕組みづくりを探ります。\n
 自分たちの開発チームでは、何をAIに任せ、どこを人
 が確認するのか。レビューやテストの進め方、QAと開
 発チームの役割分担を見直すヒントを持ち帰っていた
 だくことを目指します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ
 \n\n開発したプロダクトの品質をどう担保するか、レビ
 ューやテストの進め方を見直したいエンジニア\nテス
 トやレビューにかかる負荷を減らしながら、品質を維
 持・向上させたい開発エンジニア\n品質保証のプロセ
 スや、開発チームとの役割分担を見直したいQAエンジ
 ニア\n開発チーム全体で品質を担保する仕組みを整え
 たいテックリード・EM\n\n☑️イベントのゴール\n\nAIを
 活用する開発において、品質を担保するために見直す
 べき工程や課題を把握できる。\nAIに任せる作業と、人
 が確認・判断する作業を分けるための考え方を知る。\
 n個別の自動化を、継続的に品質を担保できるプロセス
 につなげる方法を学ぶ。\nチーム全体で品質を担保す
 る体制づくりなど、改善に向けて試したいことを具体
 的に考えることができる\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオー
 プニング\n\n\n\n12:03–12:23\n（仮）AIに任せる作業と人が
 判断する作業 QAの責任範囲から見直す線引き\n横田 雅
 和\n\n\n12:23~12:43\nQAをAIに任せる・任せないを判断基準
 として言語化した話\n星裕輔\n\n\n12:43~12:55\nQ&A\n\n\n\n12:55
 ~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※セッショ
 ン内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🎤登壇者\n\n横田 雅和 (@y_6_5_)\n株式会社ZENKIGEN\nQAエン
 ジニア\n株式会社ZENKIGEN QAエンジニア。QAエンジニア歴
 は約10年で、toB・toCのSaaSを中心に経験。2024年2月にZENKI
 GENに入社し、採用DXプラットフォーム「harutaka」のテス
 ト、リリースまでのプロセス改善、不具合分析を実施
 。現在は、Claude Codeを用いたQA業務の効率化に取り組ん
 でいる。\n\n星裕輔\n株式会社エス・エム・エス\nQAエン
 ジニア\n2020年1月にエス・エム・エスへ入社し、QAエン
 ジニアとして介護事業者向けの経営支援サービス「カ
 イポケ」の品質保証に携わる。現在は同プロダクトの
 品質保証活動と横断でのQA組織づくりに加え、AIを前提
 とした開発プロセスの中で、品質をチーム全体で担保
 する仕組みづくりにチャレンジしている。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経
 由で通知します。\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは13万人を突破、登録企業
 数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介
 サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランス
 エンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービ
 スです。登録エンジニア数は9万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで2\,300
 社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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