BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI時代の弱者のマーケティング論
X-WR-CALNAME:AI時代の弱者のマーケティング論
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1002557@techplay.jp
SUMMARY:AI時代の弱者のマーケティング論
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261125T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261125T130000
DTSTAMP:20261105T065114Z
CREATED:20261105T023649Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 57?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代は弱
 者がより弱者になる？AI時代の弱者のマーケティング
 論\n■ ウェビナー概要\nAIの普及により、「お気軽商談
 」が消えつつあります。これまでは社長のコネクショ
 ンや、ちょっとしたディスカッションのためのMTGなど
 、接点機会の創出は比較的容易でした。しかし、AIが
 事前に情報を整理できる今、商談は「導入可否を判断
 する場」へと変わり、「とりあえず話を聞いてみる」
 機会は減ってきています。だからこそ、従来どおりの
 「刈り取り型」ではなく「認知型」のマーケティング
 によって、顧客が比較検討する“一軍”の企業・サー
 ビスの中にいかに入り込めるかが重要になります。本
 ウェビナーでは、持たざる企業をあえて「弱者」と呼
 び、弱者のための認知戦略をお伝えします。\n■ こん
 な方におすすめ\n・ベンチャー・中小企業の経営層、
 マーケティング責任者・新規事業でtoB顧客の獲得に苦
 戦している事業責任者・AI時代の商談・リード獲得の
 変化に不安を感じている方\n■ 参加すると得られるこ
 と\n・AI時代にBtoBの購買行動がどう変わったかがわか
 る・第一想起ではなく「一軍想起」を狙う考え方がわ
 かる・「狭告」「局所戦」など、弱者が明日から動け
 る具体策がわかる\n■ コンテンツの一部\n01　AI時代に
 起きている3つの変化02　第一想起ではなく、一軍想起0
 3　認知型BtoBマーケティング、3つのステップ※続きは
 ウェビナー本編で解説します\n■ 登壇者\n【パネリス
 ト】宮脇 啓輔株式会社unname 代表取締役2014年サイバー
 エージェント入社、インターネット広告事業本部で広
 告運用に3年間従事。2017年BASE株式会社でAPP・WEBのマー
 ケティングを担当。2018年ペイミーにCMOとして参画し、
 BtoBマーケティングの立ち上げからビジネスチーム全体
 のマネジメントまでを担う。2019年に株式会社unnameを創
 業。累計約30社のBtoBマーケティングを支援。\n【ホス
 ト】佐藤 拓弥株式会社Kamon 代表取締役学生起業、リロ
 グループ、サーキュレーションを経て株式会社Kamonを
 率いる。100以上のプロジェクトをプロ人材と一緒に推
 進。フリーランス紹介事業「プロドラBiz」、AI家庭教
 師事業「AXカテキョー」を展開。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1002557?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
