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X-WR-CALDESC:【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進
 め方とセキュリティ——AIで作る業務を見極め、作っ
 たものを守る
X-WR-CALNAME:【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進
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SUMMARY:【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進め方
 とセキュリティ——AIで作る業務を見極め、作ったも
 のを守る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10025
 58?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIを使えば
 、現場の担当者も自分の業務に必要なシステムを作れ
 るようになりました。一方で、Ragateの支援の現場では
 、ツールを用意しても使われなかったり、作りすぎて
 放置されたアプリが残ったりすることがありました。\
 n本ウェビナーでは、RagateがAI駆動開発・市民開発の実
 践知と失敗談をお伝えします。これまでの支援で得た7
 つの実践知を、失敗談、作る業務の決め方、作り手と
 運用の決め方、作ったものの守り方の4つの段階で整理
 します。ツールを配っても使われず、作れるようにな
 ると作りすぎた事例から始め、最近のサイバー攻撃の
 事例も交えてお伝えします。\n株式会社アイエスビー
 からはAI開発の事例を2本ご紹介し、OpenClaw × Claude Code 
 × Codexによるコードレビューのデモもお届けします。AI
 は作業を担い、人が判断する。この分担を、業務の選
 定から運用までつなぐ60分です。\nこんな方におすすめ
 \n\nAIを入れる業務を選びたい情報システム部門・業務
 部門の責任者\n市民開発を進め、作ったアプリを継続
 して運用したい方\nAI駆動開発のデータ・権限・依存部
 品・復旧の点検を担当する方\n\nこのウェビナーで分か
 ること\n\n市民開発でうまくいかなかったことと、そこ
 から変えた進め方\n棚卸しの完了を待たず、すぐ効果
 の出る施策と並べて進める考え方\n作り方を手順にし
 て渡す分担と、作る前に持ち主と公開の範囲を決める
 方法\n最近のサイバー攻撃の入口と、安全な土台と仕
 組みで守る方法\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n12:00〜12:08\nオープニング、登壇者紹介、Zoom 投票、
 本日お伝えしたいこと\n\n\n12:08〜12:23\nこれまでの支援
 で得た実践知（失敗談、作る業務の決め方、作り手と
 運用の決め方）\n\n\n12:23〜12:30\n最近のサイバー攻撃と
 、作ったものを守る方法\n\n\n12:30〜12:42\n事例紹介（2本
 ）\n\n\n12:42〜12:52\nデモ OpenClaw × Claude Code × Codex のコー
 ドレビュー\n\n\n12:52〜12:57\n明日からの3ステップ、本日
 お伝えした3点\n\n\n12:57〜13:00\n特典のご案内\n\n\n\n質問
 はZoomのQ&A機能で随時受け付けます。振り返りの時間で
 回答し、時間内に回答できなかった質問には後日メー
 ルで回答します。\n参加特典\n\nアンケート回答者に、
 本日の投影資料PDFをメールでお送りします。事例のお
 客様名は伏せます。\nアンケートの書籍欄に希望書籍
 ・氏名・メールアドレス・送付先住所を入力した方か
 ら、抽選で益子竜与志の著書をプレゼントします。\n
 ご希望の方は、終了後アンケートから無料の個別相談
 をお申し込みいただけます。\n\nAI駆動で進める「小さ
 く確実な」クラウドネイティブ移行（技術評論社） 書
 誌情報MCPの教科書［上巻］ ～MCPで成果を出すAI導入戦
 略（技術評論社） 書誌情報MCPの教科書［下巻］ ～内
 部構造・開発・運用・防御（技術評論社） 書誌情報\n
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