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X-WR-CALDESC:相次ぐ情報漏洩にどう備える？情シス・総務
 のための「シャドーAI」対策と安全な社内AI基盤のつく
 り方
X-WR-CALNAME:相次ぐ情報漏洩にどう備える？情シス・総務
 のための「シャドーAI」対策と安全な社内AI基盤のつく
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SUMMARY:相次ぐ情報漏洩にどう備える？情シス・総務のた
 めの「シャドーAI」対策と安全な社内AI基盤のつくり方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10026
 15?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n相次ぐ情報
 漏洩にどう備える？情シス・総務のための「シャドーA
 I」対策と安全な社内AI基盤のつくり方\nイベント概要\n
 本セミナーでは、相次ぐ漏洩事案を自社の教訓に変え
 る「実践的な自衛ライン」を解説します。\n形骸化し
 ないガイドライン策定から、アクセス権限の制御、現
 場が自然とルールを守りたくなる公式AI環境の整備ま
 で、明日から自社で取り組める具体的な手法を凝縮し
 てお届けします。\nこんな課題をお持ちの方におすす
 め\n\n直近の漏洩ニュースを見て、経営陣から「自社の
 AI対策はどうなっている？」と問われている\n「個人の
 生成AI利用は禁止」と通達したものの、現場で勝手に
 使われていないか不安がある\n社内向けAIツールを入れ
 たいが、アクセス権限の制御や情報漏洩のリスクがク
 リアできない\n問い合わせ対応をAIで減らしたいが、セ
 キュリティ審査を通すための要件定義が分からない\n\n
 こんなことが学べます\n\n直近の漏洩事案から読み解く
 、現場社員が「シャドーAI」に走る根本原因と検知の
 ポイント\n禁止令で終わらせない、現場が迷わず遵守
 できるAI利用ルールの作り方\n人事データや機密情報の
 閲覧を防ぐ、社内AI運用に欠かせない「権限管理（RBAC
 ）」の設計基準\n現場の問い合わせ工数を削減しなが
 ら、情シスが統制できる「セキュアな社内AI基盤」の
 要件\n
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