BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:CIでやるべきセキュリティ対策 - 固定する・検
 査する・止める・絞る ＜詳解CircleCI #03＞
X-WR-CALNAME:CIでやるべきセキュリティ対策 - 固定する・検
 査する・止める・絞る ＜詳解CircleCI #03＞
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1002630@techplay.jp
SUMMARY:CIでやるべきセキュリティ対策 - 固定する・検査
 する・止める・絞る ＜詳解CircleCI #03＞
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261124T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261124T143000
DTSTAMP:20261106T172412Z
CREATED:20261106T062847Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10026
 30?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCIでやるべ
 きセキュリティ対策 - 固定する・検査する・止める・
 絞る ＜詳解CircleCI #03＞\n概要\nCIでやるべきセキュリテ
 ィ対策を「固定する・検査する・止める・絞る」の4つ
 に分け、それぞれをOSSの道具とCircleCIで始める方法を
 紹介する30分。\n依存パッケージの改ざんやAPIキーの漏
 えいは、コードを書いた人が気づかないうちに起きま
 す。CIは変更のたびに必ず通る場所なので、こうした
 問題を機械的に見つけて止めるのに向いています。本
 セッションでは、CIでやるべきセキュリティ対策を「
 入れるものを固定する」「検査する」「見つけたら止
 める」「漏れたときの被害を絞る」の4つに分けて解説
 します。Trivy・Semgrep・TruffleHog・npm auditといったOSSの道
 具を、CircleCIのジョブにどう組み込むかを、実際に動
 かした設定とあわせて紹介します。特別な機能がなく
 ても始められる内容です。\nこのセッションで学べる
 こと\n\nなぜCIでセキュリティを見るのか\n入れるもの
 を固定する（lockfile、イメージのdigest指定）\n検査する
 （Trivy・Semgrep・TruffleHog、npm auditの定期実行）\n見つけ
 たら止める（ジョブの失敗で後続を止める）\n漏れた
 ときの被害を絞る（ジョブ単位のcontext、OIDC）\n\nこん
 な方におすすめ\n\nCI/CDを使い始めた個人・小規模チー
 ムの開発者の方\nCIでビルドやテストは回しているが、
 セキュリティの検査はまだ入れていない方\nサプライ
 チェーン攻撃やAPIキー漏えいのニュースを見て、自分
 のプロジェクトで何から始めればよいか迷っている方\
 n\n「詳解CircleCI」とは\nCircleCI に関するテーマをひとつ
 に絞り、仕組みから設定手順まで30分で深掘りする定
 期シリーズです。アーカイブ動画第1回「開発サイクル
 を数える - CI 成功率 / MER / MTTR」：https://youtu.be/uvMUobwLYg
 Q第2回「CIの無駄をSmarter Testingで解決 - 必要なテストだ
 けを実行する方法」：https://youtu.be/iAkVAiGCfQk\n登壇者\n
 岡本秀高CircleCI シニアフィールドエンジニア AWSやCloud
 flare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開
 発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サー
 ビスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登
 壇などを得意とする。CircleCIでは導入支援と技術検証
 を担当。CircleCI Japan の技術記事と個人ブログで発信し
 ている。\n\nX: https://x.com/hidetaka_dev\nQiita: https://qiita.com/C
 ircleCIJapan\n\n参照レポート\n本ウェビナーで紹介するデ
 ータは、CircleCI の CI/CD プラットフォーム上で実行され
 た2\,800万件を超えるワークフローを分析した下記レポ
 ートに基づきます。\n\n2026 State of Software Delivery: https://c
 ircleci.com/resources/2026-state-of-software-delivery/\nQ2 Pulse Report: 
 https://circleci.com/resources/2026-state-of-software-delivery-q2-pulse/\
 n\nCircleCIについて\nCircleCIは世界最大規模のCI/CD（継続
 的インテグレーション／継続的デリバリー）プラット
 フォームです。CircleCIを利用することで、ソフトウェ
 ア開発チームが質の高いプロジェクトを大規模に素早
 く展開することが可能です。それにより、ビジネスア
 イデアから実際のソフトウェア・サービスのリリース
 までの時間を最短にすることができます。 形にしたい
 アイデアを CircleCI ですばやく実現しましょう！CircleCI
 の活動や最新情報について、XやQiitaでタイムリーにゲ
 ットしよう！\n\nCircleCI 最新イベント情報 →グループ
 登録で最新イベント通知が届きます。\nX CircleCI Japan →
 フォローでイベントや最新情報がタイムリーに届きま
 す。\nQiita →CircleCIの最新の技術情報が確認できます。
 \nnote →CircleCI User Meetupの内容やエンジニアのこぼれ話
 が読めます。\n\n注意事項\n\n内容は予定なく変更され
 る場合があります。また、本セミナーは CircleCI をご利
 用でない方もご参加いただけます。\n当日はQ&A機能よ
 りご質問いただけます。頂いた質問へ、セミナー後半
 のライブQ&Aにてご回答いたします。\nお申し込みをも
 って、CircleCI のプライバシーポリシーにご同意いただ
 いたものとさせていただきます。\nご不明点等ござい
 ましたら、japan-marketing@circleci.com までご連絡ください
 ませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1002630?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
