BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第２回 岡山県北IT勉強会
X-WR-CALNAME:第２回 岡山県北IT勉強会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1338@techplay.jp
SUMMARY:第２回 岡山県北IT勉強会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20131116T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20131116T170000
DTSTAMP:20260407T162021Z
CREATED:20131111T191921Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1338?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n無事第1回を
 終えることができました。\n\nさっそく第2回目を企画
 いたしましたのでご連絡いたします。\nプロジェクト
 ドリブン勉強会も環境が整えば面白くなりそうなので
 、どうぞGoogleサイトなどをご覧ください。https://sites.go
 ogle.com/site/okayamakenhokuit/\n\n\nプロジェクト駆動勉強会と
 いう形式で会を運営いたします　\n是非伝えたいこと
 があれば随時割り込みで発表の予定を入れます\n新規
 参加者の方は随時、簡単な自己紹介の時間を設けます\
 n次はVPS上で動くバックエンドに対してチーム開発的に
 進める環境を整備していきます\n以下、抜粋。\n\n　こ
 の勉強会では、一般的に行われるような発表形式をメ
 インとせず、１つのサービスコンセプトをプロジェク
 トとして、\nそのプロジェクトを軸にして勉強会を運
 営していきます。\n　みんなが同じサービスを同じ認
 識で共有し、そのサービスに勉強会のテーマとして設
 けたい技術を実装して、みんなでコードや動きを確認
 していくことで継続的な内容で会が運営できるかと思
 います。運用面が少し難しいかと思いますが、それも
 １つ「チーム開発としての勉強」という視点で行って
 いきたいと考えます。\n\n　けれど、イメージのような
 サイクルで行うのは当分先になると思います。ので、V
 PS上でAPIを持つサービスがある状態をまず作り、それ
 に対してフロントエンド開発をどのようにすれば効率
 的か調べて実現してみる。その実現した手段を共有し
 たりしてみる。など細かい手段の共有と発表から始め
 るかなと思ってます。しかし、具体的なサービスがあ
 って、その運用などが実際に見れることが面白いのか
 なと思いますので、同時並行で形のあるサービスを作
 ってもいいかなと思います。\n\nそんなプロジェクトの
 ススメ方も１つのテーマです。\n\nなお、発表テーマ、
 自身のサービスのプレゼン、新たな提案などは随時割
 り込みを優先します。\n\n料金（fee）\n\n費用：1\,575円
 （３．５時間使用料（部屋・空調））を参加人数で折
 半します。Googleドキュメント：公開プロジェクト・会
 運営情報
LOCATION:湯郷地域交流センター 美作市湯郷826-2
URL:https://techplay.jp/event/1338?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_c
 ampaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
