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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1373?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nさぁ！スター
 トダッシュだ！\n\n「カンバン」も「リーン」も元々の
 思想は日本から始まり、海外でまとめられ日本へと逆
 輸入された知識です。その影響か日本では事例や情報
 がまだまだ少ないように感じています。「リーン・カ
 ンバン・スタートダッシュ！」では『リーン開発の現
 場』の訳者により、「カンバン」や「リーン」につい
 て、その概要から実践。さらに現場での活用事例を紹
 介し、明日からの現場改善のヒントを参加者のみなさ
 んと一緒に考えていきます。\n\nこのイベントの対象者
 \n\n\nソフトウェア開発に関わるプロジェクトマネージ
 ャーやリーダー\n現場改善に興味を持っている方、ア
 ジャイル開発に興味を持っている方\nすでにアジャイ
 ル開発を実践していてさらに知識を広げたい方\n基礎
 知識の説明からはじまり、現場での活用事例によって
 具体的なイメージを持ち帰っていただく予定です。よ
 って、リーンやカンバンがはじめての方でも安心して
 参加いただけます。また、すでに現場で活用している
 方でも新しい発見があるはずです。\n\nカンバン・リー
 ン・スタートダッシュ\n\n\n* 内容は変更する場合があ
 ります。ご了承ください。\n* 質疑応答は各セッション
 の合間の時間で取らせて頂く予定です。\n\nイントロ：
 位置について！\n\n本日のイベントの趣旨について簡単
 ですがご説明させていただきます。\n\n第一部：ヨーイ
 ！\n\nカンバン・リーン・スタートダッシュ！ - 藤原大
 （講演：45分）\n\nこのイベントを開催するきっかけと
 なりました書籍『リーン開発の現場』にも登場する開
 発方法論「カンバン」。「カンバン」はTPSの「かんば
 ん」をベースに考えられた方法論です。「かんばん」
 の思想がベースになっていますが、開発者であるディ
 ビット・アンダーソン氏の知識や経験が組み合わされ
 ており、ソフトウェア開発におけるツールとして活用
 できるものになっています。\n\nそして、『リーン開発
 の現場』は「実践」が書かれた物語形式になっていま
 す。このセッションでは「カンバン」や「リーン」の
 現場事例をベースに、現場での導入や活用法を考えな
 がら、アイデアを発見していきます。\n\n現場は現場に
 あります。そこは開発の最前線であり、日々銃弾が飛
 び交う「塹壕」のような場所です。「塹壕より、かん
 ばんとリーン」では、アジャイルコーチとして現場支
 援した2年半の現場経験を経てたどりついた「かんばん
 とリーン」を活用した現場改善の事例を紹介させて頂
 きます。XP、スクラムではなく、なぜ今「かんばんと
 リーン」なのか？アジャイルでリーンな開発へと変化
 していくには何をどう始めればいいのか？皆さんと一
 緒に考えていきたいと思います。\n\nデブサミ関西2013
 アワード2位、満足度1位のセッションを再構成した内
 容です。当時の資料はSlideshareですでに公開しています
 。事前知識としてどうぞ。\n\n第三部：ドン！\n\nぼく
 らはeXtreme Programmingのかけら - 角谷信太郎（講演：30分
 ）\n\n少々お待ちください。\n\n登壇者プロフィール紹
 介\n\n　藤原大 \n楽天株式会社 プロセス＆クオリティ
 課 アジャイルグループ マネージャー。プロジェクト
 リーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコー
 チ、トレーナー。Redmine、Jenkinsといった開発を支援す
 るツール環境の整備や、アジャイル開発による創造的
 で普通のソフトウェア開発支援を行っている。趣味は
 沖縄離島巡り。\nBlog 世界\nTwitter @daipresents\n\n　角谷信
 太郎 \n株式会社永和システムマネジメントサービスプ
 ロバイディング事業部コミュニティマネージャ。 一般
 社団法人日本Rubyの会理事。Askausa.rb幹部(自称)。Developer
 s Summit 2012 ベストスピーカー賞総合1位。楽天テクノロ
 ジーアワード2011 Ruby賞受賞。著書は『アジャイルサム
 ライ』(監訳、オーム社)、『アジャイルな見積りと計
 画づくり』(翻訳、マイナビ)など。 エクストリームプ
 ログラミングの理念である「新たな社会構造」の実現
 のために自分がやれることをやっている。好きな言語
 はRuby。好きなメソッドはObject#extend。\nBlog 角谷HTML化計
 画\nTwitter @kakutani\n\nオーガナイザー\n\n今回はこちらの
 都合で不参加になっております。申し訳ありません。\
 n\n　市谷聡啓 \n開発現場のためのコミュニティDevLOVEの
 Founder(設立者)。株式会社永和システムマネジメント サ
 ービスプロバイディング事業部 主任。SIとサービス開
 発、性質の異なるシステム開発の経験を経て、2011年よ
 り現職。利用者にとって価値をもたらすシステム開発
 を追求するべく、アジャイルな開発と向き合い続けて
 いる。システム開発を取り巻く環境の改善や推進を目
 的に開発コミュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催
 している。\nBlog The Dragon Scroll\nTwitter @papanda\n\nご案内\n\
 n\n\n\n本イベントの参考書籍は『リーン開発の現場』で
 す。書籍のサポートサイトhttp://lean-trenches.com/では、ア
 ジャイル開発やカンバン、リーンといったコンテンツ
 を配信しています。予備知識としてご参考になれば幸
 いです。\nハッシュタグは#リーン開発の現場になりま
 す。\nイベントに共通する注意事項（キャンセルにつ
 いて、開催側からのお願い、参加費の利用用途など）
 はコミュニティページにまとめております。こちらも
 必ずご確認ください。\nお問い合わせ\n\nイベントに関
 するお問い合せはコミュニティへのお問い合わせから
 ご連絡ください。ご意見・ご要望も大歓迎です。また
 、「リーン開発の現場 Facebookファンページ」のメッセ
 ージからでもお問い合わせ可能です。ご連絡お待ちし
 ております！\n\n
LOCATION:札幌市東区民センター  集会室ヤング 札幌市東区
 北11条東7丁目1-1
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