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X-WR-CALDESC:リーンとカンバンの本質と現場改善 〜平鍋さ
 んと現場課題を考える〜
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SUMMARY:リーンとカンバンの本質と現場改善 〜平鍋さんと
 現場課題を考える〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1383?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリーン開発と
 カンバンを現場に活かすために。\n\n「カンバン」も「
 リーン」も元々の思想は日本から始まり、海外でまと
 められ日本へと逆輸入された知識です。その影響か日
 本では事例や情報がまだまだ少ないように感じていま
 す。このイベントでは日本にリーンソフトウェア開発
 を紹介し多大な影響を与え続けている 平鍋健児さん 
 をお招きし、「カンバン」や「リーン」について、そ
 の概要解説から現場課題について議論します。明日か
 らの現場改善のヒントを参加者のみなさんと一緒に考
 えていきます。\n\nこのイベントの対象者\n\nソフトウ
 ェア開発に関わるプロジェクトマネージャーやリーダ
 ー、現場改善に興味を持っている方、アジャイル開発
 に興味を持っている方、すでにアジャイル開発を実践
 していてさらに知識を広げたい方が対象のイベントで
 す。\n\nリーンソフトウェア開発の基本的な解説から現
 場課題の議論を中心に構成しているため、リーンやカ
 ンバンがはじめての方でも安心してご参加いただけま
 す。\n\nキャンセルについて\n\n申込締切後、連絡なし
 でのキャンセルはご遠慮ください。場合によっては、
 申し訳ないですが次回からのイベント参加をお断りさ
 せていただくかもしれません。\n\nアジェンダ\n\n(内容
 は変更する場合があります。ご了承ください)\n\nはじ
 めに（10分）\n\nこのイベントを開催するきっかけとな
 った『リーン開発の現場』の紹介、イベントの目的や
 ゴールをイントロダクションとしてお話させていただ
 きます。\n\n第一部：リーンとカンバンの本質 - 平鍋健
 児氏（40分）\n\n「リーン開発の現場」の日本語版解説
 をベースに平鍋さんから分かりやすくリーンソフトウ
 ェア開発とカンバンについて解説をして頂きます。リ
 ーンソフトウェア開発とはどこから来て、開発現場に
 何をもたらすのでしょうか？この後の議論のためにま
 ずは基本知識を備えましょう。\n\n第二部：「本質」を
 「現場」に繋げるディスカッション（40分）\n\nリーン
 ソフトウェア開発についての疑問や論点について深ぼ
 る時間です。参加者の皆さんから受け付けた質問や、
 「リーン開発の現場」で扱っている現場課題、これか
 らの開発現場について、平鍋さんと「リーン開発の現
 場」訳者2人が皆さんと一緒に考えます。知識を現場で
 活かすためのヒントを得ましょう。\n\n登壇者プロフィ
 ール紹介\n\n平鍋健児\n株式会社チェンジビジョン代表
 取締役社長\n株式会社永和システムマネジメント副社
 長\n\n3次元CAD、リアルタイムシステム、UMLエディタastah
 *（旧JUDE）の開発等、20年以上のオブジェクト指向ソフ
 トウェア開発経験、うち10年のアジャイル開発経験を
 もち、開発現場をより生産的に、協調的に、創造的に
 、そしてなにより、楽しく変えたいと考えているコン
 サルタント。著者のHenrik Knibergとは古くからの友人関
 係にある。\n2008年には、Agile Alliance よりアジャイルプ
 ラクティスの普及活動への貢献を認められ、一年に世
 界で2名に与えられるGordon Pask Award 受賞。日本では、XPJ
 UGアドバイザリ、要求開発アライアンス理事、を務め
 る。\n著書「ソフトウェア開発に役立つマインドマッ
 プ」、共著「要求開発」、翻訳「XPエクストリームプ
 ログラミング導入編」、「リーン開発の本質」、「ア
 ジャイルプロジェクトマネジメント」、「アート・オ
 ブ・アジャイルデベロップメント」など多数。\nBlog： 
 http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/\nTwitter： @hiranabe\nFacebook： k
 enji.hiranabe\n\nオーガナイザー\n\n　市谷聡啓 \n開発現場
 のためのコミュニティDevLOVEのFounder(設立者)。株式会社
 永和システムマネジメント サービスプロバイディング
 事業部 主任。SIとサービス開発、性質の異なるシステ
 ム開発の経験を経て、2011年より現職。利用者にとって
 価値をもたらすシステム開発を追求するべく、アジャ
 イルな開発と向き合い続けている。システム開発を取
 り巻く環境の改善や推進を目的に開発コミュニティDevL
 OVEを2008年から立上げ、主催している。\nBlog The Dragon Scr
 oll\nTwitter @papanda\n\n　藤原大 \n楽天株式会社 プロセス
 ＆クオリティ課 アジャイルグループ マネージャー。
 プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、ア
 ジャイルコーチ、トレーナー。Redmine、Jenkinsといった
 開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発
 による創造的で普通のソフトウェア開発支援を行って
 いる。趣味は沖縄離島巡り。\nBlog 世界\nTwitter @daipresent
 s\n\nご案内\n\nハッシュタグは#リーン開発の現場になり
 ます。\n\n\n本イベントの参考書籍は『リーン開発の現
 場』です。書籍のサポートサイトhttp://lean-trenches.com/で
 は、アジャイル開発やカンバン、リーンといったコン
 テンツを配信しています。予備知識としてご参考にな
 れば幸いです。\n\nイベントに関するお問い合せは左メ
 ニューにありますお問い合わせからご連絡ください。
 ご意見・ご要望も大歓迎です。また、『リーン開発の
 現場』問い合わせ窓口、Twitter（@papanda、@daipresents）や
 「リーン開発の現場 Facebookファンページ」のメッセー
 ジからでもお問い合わせ可能です。ご連絡お待ちして
 おります！\n\n
LOCATION:株式会社mixi 東京都渋谷区東1-2-20 住友不動産渋谷
 ファーストタワー7F
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