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X-WR-CALDESC:「システム思考トレーニング」ベーシックコ
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SUMMARY:「システム思考トレーニング」ベーシックコース
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/13885
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n  \n    \n    
   \n        「複雑な問題構造のツボを見抜く力をつけた
 い」\n      \n      \n        「望ましい変化を効果的に創
 り出したい」\n      \n      \n        「組織での知識共有
 を飛躍的に高めたい」\n      \n      \n        「グローバ
 ルな場面で、活躍したい」\n      \n    \n  \n  \n    \n  \n  \
 n    こ のようなニーズをお持ちの方にはシステム思考
 がお勧めです。システム思考は、グループや組織、社
 会などでのできごとをシステムの視点で捉え、その全
 体像と つながりに着目する新しいものの見方を提供す
 る思考方法です。さまざまな複雑な変化がどのように
 生じるかを理解し、望ましい変化を起こすための手が
 かりを\n    与え、また、組織の共通言語として目的や
 複雑な状況認識の共有を促すコミュニケーションに役
 立ちます。\n  \n  \n    \n  \n  \n    日々変化するビジネス
 環境の中で、 「学習」が新たな競争力の源泉として注
 目されています。デュポン、フォード、ボーイングな
 どの欧米の企業では、従来のように目の前の問題や自
 社だけを見て 意思決定をしていたのでは、これからの
 複雑性の時代を勝ち残れないという危機感を強め、マ
 ネジメントから現場レベルまで幅広くシステム思考を
 トレーニング\n    プログラムに取り入れ、活用するこ
 とで、「学習する組織」づくりに役立てています。こ
 れらの企業では、短期間に数百億円規模の付加価値向
 上を実現したほ か、知識資本や人的資本無形の価値の
 向上に大きな成果を挙げています。\n  \n  \n    \n  \n  \n 
    本トレーニングコースでは、このシステム思考の基
 本的な考え方と３つの基本ツールを、グループ演習、
 ラーニング・ゲームなどを活用しながら、頭と体で実
 感しながら学習します。\n  \n  \n    \n  \n  \n    システム
 思考は、開発、生産から営業まで、長期戦略から日々
 の業務、ひいては職場だけでなく家庭や地域コミュニ
 ティ、人生そのものまで幅広く応用いただけます。ま
 た、組織で導入したいという、経営者や人事担当者の
 方にも好評をいただいています。\n  \n  \n    \n      ■■
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   \n  \n  \n    \n      \n        \n          \n            \n           
    募集要項\n            \n          \n        \n      \n    \n  \n  
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 ■■■■■■■\n    \n  \n  \n    ■日時\n  \n  \n    \n  \n  \
 n    2014年11月19日(水)　 9:30－17:30 （9:15開場予定）\n  \n 
  \n    \n  \n  \n    ■場所\n  \n  \n    \n  \n  \n    東京都・表
 参道（「こどもの城研修室」）\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n 
      ■募集人数　約25名\n    \n    \n      \n    \n    \n      
 ■料金　35\,000円（税込価格37\,800円）／人\n    \n  \n  \n 
    \n  \n  \n    ■コース概要\n  \n  \n    \n      \n        \n    
       経営戦略演習\n        \n        \n          「システム
 思考」とは\n        \n        \n          ツール①「時系列
 変化パターングラフ」―できごとではなくパターンを
 見る\n        \n        \n          ツール②「ループ図」―
 システムの構造を描き出す\n        \n        \n          シ
 ステムへの介入―効果的な変化を創り出す介入ポイン
 ト\n        \n      \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    ■講師\n  \n  \
 n    \n      \n        小田理一郎　有限会社チェンジ・エ
 ージェント代表取締役\n      \n    \n  \n  \n    オ レゴン
 大学経営学修士（MBA）修了。多国籍企業経営を専攻し
 て戦略開発、意思決定論、経営工学などを学び、米国
 企業で10年間、製品責任者・経営企画室 長として、営
 業、生産、サプライ・チェーン、開発の業務・組織変
 革に取り組む。2002年より独立して企業の社会的使命の
 追求と非営利組織マネジメントの 強化のためのコンサ
 ルティング活動を展開。\n    英インペリアル・カレッ
 ジ、米MIT、ウースター工科大学などでシステム思考を
 学び、日々システム思考および学習する組織の研修、
 講演、執筆、ファシリ テーションなどを行っている。
 著書・訳書に『なぜあの人の解決策はいつもうまくい
 くのか』（共著、東洋経済新報社）、『もっと使いこ
 なす！「システム思\n    考」教本』（共著、同）、ジ
 ョン・スターマン著『システム思考―複雑な問題の解
 決技法』（共訳、同）、ピーター・センゲ著『学習す
 る組織―システム思考で 未来を創造する』（共訳、英
 治出版）\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n      \n        吉沢昇司　
 有限会社チェンジ・エージェント講師\n      \n    \n  \n  
 \n    早稲田大学商学部 卒業後、教育ベンダー、ＩＴ系
 マーケティング会社にて主にマーケティング企画・戦
 略を担当し、2002年学校教育・企業教育コンテンツを提
 供する株式会社 ウィル・シードに入社。営業、商品研
 究・開発、講師開発・育成を担当後、教育研究所所長
 、取締役などを経て2012年4月より独立。現在は様々な
 教育コン\n    テンツを開発すると共に、「学習する組
 織」の実現をライフテーマとし、システム思考やホー
 ルシステムアプローチを活用したビジョン浸透、組織
 の変革、組織 学習能力の向上、リーダーシップ開発等
 をテーマとしたコンサルティング活動を展開している
 。講師・ファシリテーターとして、2002年より、新入社
 員～マ ネジメント層まで、約80社400回以上の出講経験
 を数える。\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n      ■お問い合わせ\
 n    \n  \n  \n    \n      （有）チェンジ・エージェント 担
 当　岩下、小田\n    \n    \n      E-mail： info@change-agent.jp
 　Tel：03-6413-3760\n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    ■過去の参加
 者の声\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n      \n        「ベストと自
 分が思われる方法を思いついても、他の人に定量的に
 説明し、方向性を共有しないと実現しないことを実感
 した。」\n      \n      \n        「最後にグループで相談
 しながら、ループ図を実践させることができて良かっ
 たです。実務レベルの説明を要所要所できくことがで
 きて良かった。」\n      \n      \n        「午前中にグル
 ープワークをしたことで理論が深く理解できた。」\n  
     \n      \n        「本では理解できない要点を理解でき
 た。導入のときつまづいた疑問を理解できた。」\n     
  \n      \n        「ケースをもちいてトレーニングするこ
 とで、システムループを書いて深く理解することがで
 きた。」\n      \n      \n        「システム思考を学ぶこ
 とで思考のクセや意思決定のクセを知ることができる
 と思った。」\n      \n      \n        「午前中のケースに
 ついて、ループ図を作成することでとるべき戦略を導
 き出すプロセスを理解することができた。」\n      \n   
    \n        「複雑な問題点を解決する方法を、システム
 思考という考え方で教えて頂けて、理解がしやすかっ
 た。」\n      \n      \n        「普段無意識で考えている
 ことを理論的に学ぶ事ができたのが良かった。また不
 足している知識を補完できたと思う。」\n      \n      \n 
        「明日からすぐにでも仕事で使えるようなアイデ
 アをたくさんいただきました。」\n      \n      \n        
 「ループ図等ツールの使い方を体験として学べたのが
 良かったです。数値や頭の中で考えていることを図化
 することにより、目標達成へのアプローチを見つけら
 れるのはよい。」\n      \n      \n        「本を数冊読ん
 でいましたが、今回参加して具体的な例の演習ができ
 て理解が深まった。」\n      \n      \n        「はじめに
 ワークショップをやり体感することで、問題事象を具
 体的に感じることができた。やはり本を読むより、ワ
 ークショップの方が理解度が上がる。」\n      \n      \n 
        「こ れまで何冊か本を読んでいて、疑問に思っ
 ていたことは、「どうやって現状の中にシステム原型
 のパターンを見い出すことができるのか」ということ
 でした。シ ステム原型のパターンもたくさんあります
 から、どれをあてはめるのが最適化と悩むのではない
 か、と。しかし今回参加してみて、そのように既存の
 型に当ては\n        めることよりも、いかにありのまま
 に現状を表現するかが大切なのだ、と理解することが
 できました。」\n      \n      \n        「問題の構造を明
 確にするループ図 は、物事を分かりやすくする解決手
 法（思考）として、大変役に立ったと思う。このルー
 プ図作成については、個人ではやはり限界があるため
 、関係者（多数） で、できる限りの情報を列挙してい
 く必要があると思うので、実施してみる時は、そのよ
 うに進めたいと思う。」\n      \n      \n        「最初に
 行った演習をもとに、その後の説明が行われていた点
 が良かった。一貫してシステム思考を学ぶことができ
 た。\n      \n    \n    \n      \n    \n  \n  \n    入金確認を持
 ちまして正式な受付となります。その後、受講票と詳
 しいご案内を電子メールでお送りいたします。\n  \n  \n
     \n  \n  \n    \n      ＜キャンセル規定＞\n    \n    \n      
 お振込み後のキャンセル規定は、お申し出日に応じて
 下記の通りとなります。\n    \n    \n      キャンセルさ
 れる際は、電話・メール等でご連絡ください。\n    \n  
   \n      返金の際は、下記金額より返金手数料を除いた
 金額となりますのでご了\n    \n    \n      承ください。\n
     \n    \n      \n    \n    \n      　　　　 　　 ～11月5日・
 ・・返金手数料を除いた全額返金\n    \n    \n      11月6
 日　 ～11月12日・・・参加費の50％返金\n    \n    \n      1
 1月13日　 ～11月19日・・・参加費の全額申し受けます\n
     \n  \n
LOCATION:東京・表参道（「こどもの城研修室」） 東京都
 渋谷区神宮前5-53-1
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