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SUMMARY:開発BAKUFU!!「アジャイル、Ruby、AWS三つ巴戦」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1475?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいざ、まだ見
 ぬ開発の現場へ！\n\n幕府 とは古来征夷大将軍が遠征
 の時に置いた本陣のことを指します。すなわち最前線
 の居所というわけです。\nつまり、われわれのソフト
 ウェア開発の文脈で言えば、「幕府」とはまさに開発
 の最前線 「現場」 なのです。この集まりは、開発現
 場での各自のさまざまな「取り組み」や「工夫」、「
 チャレンジ」について語り明かすための場と機会です
 。それぞれの現場や組織を越えて、生々しい現場の物
 語を互いに交換することで、互いの現場のさらなる前
 進を生むことを目指して開催します。そして、古都鎌
 倉から開発の最前線について発信していきます。\n\n誰
 が参加できるの？\n\n誰でもできます。ソフトウェア開
 発に関心があり、開催場所鎌倉に当日来れる方なら誰
 でも参加OK。だいたい皆初対面です。\n\n<アジェンダ>\n
 \n14:50 - 15:00 チェックイン(集まる時間)\n\nぼちぼちと集
 まる時間です。全員はじめましてなので自己紹介をし
 ておきましょう。\n\n15:00 - 16:40 ヤブサメトークス！\n\n
 言いたいことをぎゅっとまとめて1人30分厳守の発表会
 です(どんなに途中でもそこで終了)。\n話し手は鎌倉の
 流儀 「流鏑馬」 にならって、発表時間を的中、発表
 内容も参加者のハートに的中させて下さい。\n\n1番手 
 市谷聡啓「越境しよう！リーン開発の現場」\n\n<概要>\
 nサービス開発、業務システムの受託開発、いずれの場
 合でもソフトウェア作りのためには「コンセプト(Why+Ho
 w)の可視化」と「目的の自分ごと化」、そしてゴール
 のために役割や前提を超えていく「越境開発」が必要
 になってきます。開発の方向付けのための インセプシ
 ョンデッキ と 書籍 「リーン開発の現場」 を題材に越
 境する開発についてお話します。\n<プロフィール>\n開
 発現場のためのコミュニティDevLOVEのFounder(設立者)。SI
 とサービス開発、性質の異なるシステム開発の経験を
 経て、2011年より現職(永和システムマネジメント)。利
 用者にとって価値をもたらすシステム開発を追求する
 べく、アジャイルな開発と向き合い続けている。シス
 テム開発を取り巻く環境の改善や推進を目的に開発コ
 ミュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催している。\n
 Blog The Dragon Scroll\nTwitter @papanda\n\n2番手 水谷裕生「Ruby o
 n Railsでつくるスタートアップなサービス 〜実際のサ
 ービスの内側〜」\n\n<概要>\n実際にRuby on Railsで稼働し
 ているサービスの内側を全部お見せます。どんなgemを
 使っているのか、どのようなモデル構成なのか、そし
 て課金の仕組みなどなど。これから何かサービスをつ
 くりたい方必見です。\n<プロフィール>\n携帯サイト制
 作会社でエンジニアを経験し、Ruby on Railsを中心とした
 受託開発会社の創業メンバとして参画。その後、フリ
 ーのエンジニアとして独立し、今年の2月から株式会社
 gamba!にジョイン。スタートアップでサービス立ち上げ
 の開発を担当。\n\n3番手 上野潤一郎「AWSを利用してDev
 とOpsの間を考える」\n\n<概要>\nDev側として開発でAWSを
 利用し始めたことで運用を意識した環境構築、コスト
 意識等をするようになりました。そういった中で最近
 は開発を進めていく上でDevとOpsの間のポジションも重
 要なのではないかと感じています。AWSを利用した環境
 構築についてお話しながら運用を意識するような視点
 の話ができればと思います。\n<プロフィール>\nクラス
 メソッド株式会社 AWSソリューション部。小さな開発会
 社で大手の大規模開発を何度か経験した後、ハードウ
 ェア上のソフトウェアのテストを専門とする会社でテ
 ストの視点から仕様全体を見渡すことの重要性を理解
 する。現在は、AWSを利用したWebサイト等を顧客と一緒
 に開発し続けている。DevLOVEには2010年頃から参加し、
 運営及び企画をぱんちゃんと共に行なっている。\n\n16:
 50 - 17:20 感想戦\n\n話し手、聴き手全員で本日のトーク
 スについて質疑、感想、ふりかえります。最後に次回
 のテーマについて話し合います。\n\nいろいろなご案内
 \n本企画は無料のため、とくにチケットをお持ち頂く
 必要はありません。\nDevLOVEとは？こちらを参考にして
 ください。 DevLOVEのページ\nイベントの情報については
 、DevLOVEのMLでも案内します。これを機会に是非、MLへ
 のご参加下さい。DevLOVE LINK\nまた、DevLOVEのFacebookグル
 ープ(全国版)にぜひご参加下さい。 DevLOVE Park\n神奈川
 向けのグループもあります。 DevLOVE神奈川 Park\n問い合
 わせ、ご連絡は、こちらまで。お気軽にどうぞ。develop
 love@gmail.com
LOCATION:面白法人カヤック 2Fスペース 神奈川県鎌倉市小
 町2-14-7 かまくら春秋スクエア2階
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