BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BPStudy#85
X-WR-CALNAME:BPStudy#85
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:151851@techplay.jp
SUMMARY:BPStudy#85
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20140930T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20140930T210000
DTSTAMP:20260407T171909Z
CREATED:20140908T004008Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/15185
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第1部 ドワ
 ンゴのエンジニア文化を守るためにしてきたこと、こ
 れからすること\n発表者\n株式会社ドワンゴ  清水 俊博
  氏（Twitter: @meso ）\n概要\nドワンゴでは、2年前の2012年
 の春から冬にかけて、エンジニアの退職者が急増する
 という危機的な時期がありました。その後エンジニア
 の文化を立て直すために、さまざまな取り組みをして
 きました。（参考記事「技術的負債」の返済ルールを
 作る-エンジニア大量退職を乗り越えて」 ）\n本セッシ
 ョンでは、上記記事で書かれていることをベースに、
 記事では割愛されている内容やオフレコで話した部分
 も含めてお話いたします。\n自己紹介\n中堅SIerを経て20
 09年にドワンゴに中途入社。複数のシステムの開発に
 携わった後、エンジニアの生産性を高めることをミッ
 ションとする部署の立ちあげに参加する。趣味はプロ
 グラミングとネトゲ。\n第2部 アクセス解析をフル活用
 するための、『目標設計』『分析方法』を学ぶ\n発表
 者\nアマゾンジャパン 小川卓 氏（Twitter:  @ryuka01 ）\n概
 要\n本セッションでは、アクセス解析をこれから始め
 る、あるいは始めたが、どう活用すればよいかわから
 ない方に向けた内容となります。\n\n分析を改善につな
 げるための目標設計の方法\n得られたデータからサイ
 ト改善のヒントを見つけるためのデータの見方\n改善
 を実現するための改善プロセスの実現\n\nこれらを事例
 を交えて紹介いたします。また、Google アナリティクス
 以外のアクセス解析ツールやサイト改善に使えるツー
 ルもまとめて紹介いたします。\n自己紹介\nアマゾンジ
 ャパン株式会社勤務。企業及び個人で様々なサイトの
 分析や改善提案を行ってきました。年間50回程度の講
 演やコンサルティングを行い、執筆活動なども行って
 います。2014年8月23日に4冊目となる著書「Webサイトの
 分析・改善の教科書」を発売。デジタルハリウッド大
 学院客員准教授\n参加費用\n1\,000円（学生無料）\n懇親
 会はこちらから。飲みましょう！！
LOCATION:代々木研修室 国際英語学校代々木教会ビル会場 
 東京都渋谷区代々木1-29-5
URL:https://techplay.jp/event/151851?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
