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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/15645
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n@ITで記事
 になっています。「LEGOブロックで街づくり」 実体験
 型スクラム入門をのぞいてみた\n\n昨今、アジャイルソ
 フトウェア開発方法論「スクラム」に対する関心が高
 まっています。それと同時に、実際に現場に導入する
 には難しいとの声もよく耳にします。それには2つの原
 因があるように思います。\n\n1. スクラムの裏側にある
 思想を学んでいないから\n\nなんとなく流行っているか
 ら……という理由でアジャイルを採用してもうまくい
 きません。開発者であれば気になる技術プラクティス
 から導入したいと思うかもしれません。むしろテスト
 駆動開発や継続的インテグレーションなどは必ず実施
 したいプラクティスです。しかし、アジャイル開発は 
 複雑で変化の激しい問題 に対応するための方法論です
 。\n\nこうした複雑な問題に対応するには、開発チーム
 だけでなく 関係者全員 で継続的に合意形成をしてい
 く必要があります。そのためには、 共通認識を合わせ
 る ことが重要となるのです。\n\n以上の理由から、ま
 ずは1時間かけてスクラムの背景にある思想を学んでい
 ただきます。ここでは、スクラムの語源になった論文
 「The New New Product Development Game」に登場する「 ラグビー
 チーム 」の6つの特性を説明します。次に、それを人
 工的に再現する方法として、Jim Coplienの「 組織パター
 ン 」を取り上げます。最後に、スクラムの教科書であ
 る拙訳「スクラムガイド」を参考にして、スクラムの
 全体像と、スクラムの成果物やイベントが何のために
 存在しているのかを説明します。また、スクラムガイ
 ドでは触れられていない ユーザーストーリー の書き
 方や、 プランニングポーカー を使った見積りの方法
 についても説明します。\n\n2. スクラムの全体的なプロ
 セスを体験していないから\n\n以上の内容は、これまで
 にスクラムやアジャイルの本を読んでいれば、すでに
 「頭では知っている」内容かもしれません。しかし、
 それを 実際に体験する までは、完全に理解したとは
 言えません。\n\n開発に参加できない人も巻き込んで「
 ラグビーチーム」を形成することがスクラムの本質と
 なりますので、このワークショップではプログラミン
 グができない人でも一緒に体験できるLEGO(R)を教材に選
 んでいます。\n\nワークショップの内容\n\nさて、気に
 なるワークショップの課題は、ある程度複雑で変化の
 激しい「街づくり」です。\n\n手順としては、顧客とし
 てこれから住みたい街のことを考えて、心に浮かんだ 
 ユーザーストーリー を書き出し、街のビジョンを パ
 ッケージデザイン として模造紙に描いていきます。\n\
 n\n\n次に、顧客と開発チームの立場を入れ替えます。
 そして、ボトムアップで少しずつ街を作り上げられる
 ように、 ソフトウェアカンバン を使って計画づくり
 をします。 顧客と開発チームの両方が体験できる と
 ころがこのワークショップの特長でもあります。\n\n\n\
 n\nスプリントが終わったら、顧客に レビュー しても
 らいます。LEGO(R)に慣れていない人も多いと思いますの
 で、最初は 誰もが失敗 します。しかし、それでかま
 いません。複雑な問題に取り組んでいるのですから、
 簡単に成功できるはずがありません。\n\n\n\nそこから
 深く 反省 （レトロスペクティブ）して、次につなが
 るように 学習 すればいいのです。こうした「 改善マ
 インド 」を是非身に付けてください。\n\n\n\nそれでは
 、皆さんと一緒に学べる日を楽しみにしています。\n\n
 対象者\n\n\n開発者ではないがスクラムの基本的な知識
 を学びたい人\nこれからアジャイルやスクラムを導入
 したいと考えている人\nすでにスクラムを導入してい
 るがなかなかうまくいかない人\n\n\n※ LEGO®を使ったワ
 ークショップ形式ですので、プログラミングの経験が
 ない方でも参加できます。ただし、事前に「スクラム
 ガイド」に目を通しておいてください。\n\n学習できる
 こと\n\n\nスクラムの背景にある「ラグビー」チームの
 思想\nスクラムの3つの役割\nプロダクトバックログの
 作り方とリファインメント\nユーザーストーリーを使
 った要求の表現\nプランニングポーカーを使った見積
 り\nスプリントプランニング\nスプリントとタイムボッ
 クスの体験\nスプリントレビューとスプリントレトロ
 スペクティブ\n\n\nコース内容\n\n\n時間内容目的種類\n1
 時間スクラム入門スクラムの背景にある思想を理解し
 ます座学\n3時間LEGO®を使ったスクラムシミュレーショ
 ンスクラムの全体的なプロセスをゲームを通じて体験
 しますワークショップ\n残り時間ふりかえり、質疑応
 答スクラムの疑問を解消します\n\n\n講師について\n\n\n\
 nスクラムの教科書「スクラムガイド」や本ワークショ
 ップのマニュアル「LEGOを使ったスクラムシミュレーシ
 ョン」の翻訳者である角征典（@kdmsnr）。\n\n\n\n\n\n『ア
 ジャイルサムライ』『アジャイルな見積りと計画づく
 り』『アジャイルプラクティス』の監訳・翻訳者であ
 り、個人事業主にして日本Rubyの会理事。Asakusa.rb自称
 幹部である角谷信太郎（@kakutani）\n\n参加者の声\n\n\nス
 クラムプロセスをPOも開発も体験できます！\n（カルチ
 ャーワークス懸田）\n\n\n\n\n\nスクラムの考え方を楽し
 く学ぶことが出来ました。\n（井上）\n\n\n\n\n\n半日で
 集中した良い体験ができました\n（影浦義丈）\n\n\n\n\n\
 nレゴを使っていたため、初心者でも分かりやすいです
 。楽しく学べます。\n（重松）\n\n\n\n\n\n「"アジャイル"
 ってなんか聞いたことあるけど何だろう？」とバクゼ
 ンと思っている人、体験したらかなり分かります。ぜ
 ひ体験されることをオススメします。\n（見習いスク
 ラムマスター上田和享）\n\n\n\n\n\n何回も繰り返す中で
 自分でも理解できている実感ありました。\n（さいき
 ）\n\n\n\n\n\nSCRUMだけでなく、チームワークやPDCAに課題
 をかかえている方々にもすすめられるセミナーだと思
 います。（船越辰弥）\n\n\n\n\n\nプロダクトオーナーが
 認めてくれるものを作ることは、自分が作りたいもの
 を作ることとは違うことを実体験できました。（村田
 賢太）\n\n\n\n\n\nスクラムの一通りのプロセスを体験で
 きるのは、本を読むよりも大きな力になります。（ハ
 ヤシ）\n\n\n\n\n\nほぼフルセットのスクラムを一日で出
 来るのが良い体験でした。全員が手を動かせるのはい
 いですね（めいどの人）\n\n\n\n\n\n半日かけて何度もイ
 テレーションを体験できる実践型教育でした！\n（西
 川茂伸＠shishi4tw）\n\n\n\n\n\nアジャイル、スクラムをど
 うやっていこう、と思ったら来たらいいと思います。\
 n（後藤佑輔）\n\n\n\n\n\n実際に手を動かすので、どうい
 う流れでスクラムが行われるかが体験できます。\n（K.
 ）\n\n\n\n\n\n「アジャイルとは」「スクラムとは」の入
 門編として1番理解しやすい研修です。\n（リーダのア
 ジャ）\n\n\n\n\n\n研修に対するイメージが変わります！\
 n（中島裕耶）\n\n\n\n\n\n楽しみながら体験出来るのは、
 アジャイル開発のコンセプトにも一致していると思い
 ます。ぜひ一度体験してみて下さい。アジャイルのこ
 とが良くわかります。\n（SE・T）\n\n\n\n\n\n悩んでケン
 アクになりそうな研修がレゴのおかげで楽しくできま
 した。\n（さくらケーシーエス フジモト）\n\n\n\n\n\n知
 識0からでも短時間でアジャイル開発が理解出来ました
 。\n（匿名）\n\n\n\n\n\n童心に戻りながら勉強が出来る
 ！\n（真鍋＠KCS）\n\n\n\n\n\nLEGOで楽しみながらスクラム
 を学べます！\n（伊東）\n\n\n\n\n\nレゴで遊んでいると
 知らぬまにタイムマネージメントが学べます！\n（樽
 谷）\n\n\n\n\n\n書籍だけでは理解の難しい部分も理解で
 きます。\n（0x2281）\n\n\n\n\n\nスクラムのプラクティス
 をひと通り半日で体験できます。エンジニアに限らず
 ぜひ受けてみて下さい。\n（曽根）\n\n\n\n\n\n半日でス
 クラムが体験できる『楽しい』ワークショップです。\
 n（てらひで）\n\n\n\n\n\n久々に頭がシュワ〜ってなりま
 した。スクラム凄い！\n（カンノトモノリ＠東大新領
 域）\n\n\n\n\n\n要求を出す側と出される側を両方体験で
 きます。\n（shu）\n\n\n\n\n\n座学の大変素晴しかったで
 す！もちろんLEGOによる実践も良かった！イキイキと学
 ぶことができます。\n（紺野祐介）\n\n\n\n\n\n頭も体も
 疲れました。満足感大きいです！\n（maeda）\n\n\n\n\n\nチ
 ームで働く楽しさを実感！\n（@Posaune from 京都アジャイ
 ル勉強会）\n\n\n\n\n\nエンジニアさんじゃなくても大丈
 夫！ちゃんと学べました。\n（カシマ）\n\n\n\n\n\nスク
 ラムに興味さえあれば不器用でも楽しめます\n（万年
 美術が「2」だったスクラムマスター）\n\n\n\n\n\n日々改
 善して行く事を楽しみながらできそうだと思った。\n
 （ミヨシ）\n\n\n\n\n\nとにかく楽しい！！\n楽しみなが
 ら、チームの共働とスクラムフレームワークを学べる\
 n（@u1r_red）\n\n\n\n\n\n実際に手を使ってのセミナーなの
 で、実践にもっていきやすいのではと思います。\n情
 報のオープン性も心地よいです。\n（某メーカーシス
 テム開発部マネージャー）\n\n\n\n\n\n座学だけの講座で
 はないのでおもしろかったです！\n（サカナカ）\n\n\n\n
 \n\nレゴが出来なくても大丈夫。楽しくスクラムを体験
 できます。\n井内\n\n\n\n\n\n半日でScrumが大事にしている
 ことを体感することができます！\n（サトウ）\n\n\n\n\n\
 n楽しく学習出来ます！！\nオクヤマ（会社員）\n\n\n\n\n
 \n座学だけではわかったつもりになっていましたが、\n
 実際にやってみると思った通りにはいかないことが実
 感できました。\n（@t_oginogin）\n\n\n\n\n\n初心者が、アジ
 ャイルの世界を体験するのに最適です。\n（永田明）\n
 \n\n\n\n\nいきいきとしたチームが良いプロダクトを作る
 。\nそれをしっかり理解できるのが素晴しい。\n（原田
 騎郎）\n\n\n\n\n\n初めて顔を合せギクシャクした参加者
 が、スプリントをくり返すたびにチームとしての力が
 上がり、それに合わせて品質が高くなっていくのが実
 感できるとても楽しいワークショップです。\n（（株
 ）エリジオン 内山滋）\n\n\n\n\n\n楽しくスクラムが理解
 できました！！\n（平原）\n\n\n\n\n\n本で学ぶだけでな
 く、実際に手を動かすとよくわかります\n（TATSUO SATO）
 \n\n\n\n\n\nスクラムの全てを体験できる。\nスクラム講
 習がオリジナルに近いのが良かった。\n（wsfjp）\n\n\n\n\
 n\nLEGOを通してスクラムについて楽しみながら学べてよ
 かったです。\n（Webエンジニア サイトウ）\n\n\n\n\n\n書
 籍の理解からさらに体験によって、理解の浸透が進み
 ました。\n（篠田健）\n\n\n\n\n\n体験することで書籍で
 読んだだけでは得られないものを学べます！\n（佐久
 間 （株）万葉）\n\n\n\n\n\nチームの中での自分の動き方
 ・チームの成長を短時間で感じることができました！\
 n（櫻井達生）\n\n\n\n\n\nもう1度やってみたい！！\n（ナ
 ミキ）\n\n\n\n\n\n書籍ではただ「学ぶ」用語・手法も実
 践すれば楽しく「身につく」。\n（@shokolateday）\n\n\n\n\n
 \nスクラムによって、不確実要素だらけのプロジェク
 トにも取り組めること、継続的に改善できることを実
 体験として学べる。\n（認定スクラムマスター いろ）\
 n\n\n\n\n\n半日とても良い感じのチームと、やり方でワ
 ークショップを出来て、普段の仕事でもこんなチーム
 で働きたいと思いました。又、アジャイルやスクラム
 が好きな人の目指すチームを体感出来て、今まで良く
 理解出来てなかった事が腹落ちできました。\n（西澤
 伊織）\n\n\n\n\n\nチーム開発に楽しく取り組めるように
 なります。とても良かったです。\n（田中満 （株）キ
 ートス）\n\n\n\n\n\n楽しくスクラム開発を体験できます
 ！\n（栗原哲也）\n\n\n\n\n\n理想的なスクラム開発を体
 験できました。\nぜひ職場で実践したいと思います。\n
 （大手家電メーカー 組み込みエンジニア）\n\n\n\n\n\nス
 クラムもレゴも全く知らない状態でも楽しく参加でき
 ます。\n（@shindo200）\n\n\n\n\n\n実際に手を動かしながら
 、スプリントを繰り返すので、スクラムの効果を良い
 、悪い面含めて体験できた。\n（@koyo_take）\n\n\n\n\n\n顧
 客の満足度がダイレクトに把握できた実感がありまし
 た。\nよい手法を学ばせていただきました。\n（大学院
 生 国分佑樹）\n\n\n\n\n\n知識として「なんとなく」理解
 していたことが、プログラムを通して「具体的に」実
 感できる。どんな人にもオススメできるプログラムで
 す。\n(@suwakow)\n\n\n\n\n\nこれからスクラムを始めたい人
 ／職場は、みんな受けると良いと感じました！\n(齋藤
 翔)\n\n\n\n\n\nレゴという素材が、解決方法の考え方の広
 さになっていると思います。\n(藤原幸則)\n\n\n\n\n\n誰で
 も出来るLEGOを使ってのスクラムワークショップ！\nソ
 フトウェアに関わる全ての人が受講すべき！！\n(今井
 智和／@bobbyjam99)\n\n\n\n\n\n初めはきんちょうしましたが
 、最後には笑いながら楽しい雰囲気の中、学べます。\
 n(斉藤英樹)\n\n\n\n\n\nスクラムを体系的に学ぶよい機会
 ！\n(@kozy4324)\n\n\n\n\n\n方法論のひとつでしかないと考え
 ていましたが、\nスクラムで失敗から自然に学べる事
 が楽しかったです。\n(松井望)\n\n\n\n\n\n楽しくスクラム
 を体験出来ました。\n(T.K.)\n\n\n\n\n\nPOに聞いて要求をハ
 ッキリさせることの重要性がわかった\n(イケガミ)\n\n\n
 \n\n\n半日でスクラムのほぼ全てを、しかも楽しく！体
 験できるこのWS\n初めての人はもちろん、ある程度実践
 している人にも、必らず\n新鮮な気付きがピコーンと
 くると思います！\n(あまのりょー\, プロジェクトファ
 シリテーター協会副理事)\n\n\n\n\n\nディレクターの私で
 もとっても楽しくスクラムを学べました！\nふだんの
 業務で気づけなかったproblemを発見できました\n(あった
 \, ミクシィディレクタ)\n\n\n\n\n\nアジャイルやスクラム
 の本を自分なりにいろいろ読んで勉強して理解しつつ
 ある\nつもりでしたが、レゴという適度な複雑さをも
 った制作をすることで、「ハッ」\nと体感的にわかる
 瞬間がたくさんありました。\n(@kentaro)\n\n\n\n\n\nスクラ
 ムの全てを簡易的に体験できておすすめです\n(平田将
 久)\n\n\n\n\n\nチーム開発の楽しさを体験できます！\n(s-y
 ano)\n\n\n\n\n\n開発者、デザイナなど作り出す人々だけで
 なく、\nセールス、ディレクター、プロデューサーな
 ど\nいっしょに事業を、製品を、サービスを\nつくりあ
 げる仲間と受講するといいですね\n(こしばとしあき\, @
 bash0C7)\n\n\n\n\n\n何から始めればいいのか、わからなか
 ったら来てみるといいと思います。\n(鈴木将史)\n\n\n\n\
 n\nスクラムのエッセンスをわずか半日で学習できる素
 晴らしい研修です！\n(高井直人)\n\n\n\n\n\nスクラム本を
 読むだけではわからないニュアンスが学べました。\n
 実際に手を動かす価値は高く、価格は妥当だと思いま
 す。\n(KENSUKE NAGAE)\n\n\n\n\n\nスプリントの疾走感が味わ
 えます。\n(yancya)\n\n\n\n\n\n普段のしごとの反省点、改善
 点が凝縮して体験出来る！\nまさに黄金体験！！！\n(
 ヨシオリ)\n\n\n\n\n\nこの体験をできるだけ多くの人にし
 てもらい、現場の共通言語\nのようになれば良いチー
 ムができて、伝説を作れると思います！！\n(ST)\n\n\n\n\n
 \nこれはプロダクトオーナーと開発チームが一丸とな
 って\n良いプロダクトを実現することの楽しさと難し
 さの\nエッセンスが凝縮されているワークショップで
 す!\n(角谷信太郎\,『アジャイルサムライ』監訳者)\n\n\n
 \n\n\nスクラムとはどういうものなのか、から実践まで
 を短時間で効率よく学ぶことができました。 \nレゴを
 使って実際に手を動かしてシミュレーションを行うこ
 とによって、ただ知らなかったことを知るだけにとど
 まらず、自分のチームにもしスクラムを導入した場合
 にもたらされる効果や、起きるかもしれない問題など
 を想定することもできました。\n(@machida 合同会社フィ
 ヨルド デザイナー)\n\n\n\n\n\nスクラムの流れを実際に
 手を動かしながら学べるワークショップです。\n普段
 のロール以外も経験でき気付きが多くてオススメです!
 \n(@chiastolite)\n\n\n\n\n\nスクラムがまるっと味わえます、
 それこそ実践以上に。\n(@garden_tree)\n\n\n\n\n\nプロダクト
 オーナーにとっては、プログラミングをしなくても開
 発プロセスをイメージしやすい\n開発者にとっては、
 要求の決め方の難しさと受け入れの判断について理解
 ができる\n楽しくワイワイやりながらスクラムのプロ
 セスが学べて有意義だと思います！\n(@mytk)\n\n\n\n\n\n"カ
 イゼン"の重要性に気づかされました。\n(チバ\, エンジ
 ニア)\n\n\n\n\n\nスクラムマスターのありがたみを実感で
 きる。\n(A.K\, SE女)\n\n\n\n\n\n初めてのスクラムでしたが
 、\nプロダクトオーナーとの認識合わせの大切さや、\n
 見積りの難しさなどが学べました。\n(伊藤考浩)\n\n\n\n\
 n\nプロダクトオーナーと話すことの\n大切さが分かる
 。\n(@sandinist)\n\n\n\n\n\nPOの気持ち、開発者の気持ち両方
 を\n痛いほど味わえました。\n(オム子(@irasally)\, 札幌市
 在住)\n\n\n\n\n\n頭では分かっていると思っていても\n実
 際にやってみると難しかったり\n新たな気づきを得ら
 れる体験型ワークショップです!!\n(鈴木淳司\, 東京エ
 レクトロン ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社)\n
 \n\n\n\n\nプロダクトオーナーとどのようにコミュニケー
 ションすれば\nプロジェクトが成功するか体験できる\n
 (渡辺修司\, Javaプログラマ)\n\n\n\n\n\n実際のプロジェク
 トで出くわしそうな\n混乱とカイゼンの嵐があなたを
 襲う!!\n(山本剛)\n\n\n\n\n\nアジャイルの基本的な流れの
 なかで、\nPOとメンバーの意識合わせについての\n重要
 性を学ぶことができて良かった。\n(長谷川 真裕)\n\n\n\n
 \n\nレゴワークショップは、ソフトウェア開発の\nエッ
 センスが凝縮されている。\n顧客のあいまいな要求、
 開発メンバーの認識のズレを体感することになる。\n(
 曽根秀明)\n\n\n\n\n\n本を読んだだけでは「アジャイルと
 は何か？」が頭に入ってきませんでしたが、\n今回の
 シミュレーションを通じて、なんとなく実感を得られ
 た気がします。\n(吉澤政洋\, @muziyoshiz)\n\n\n\n\n\n仕事上
 だと時間のかかる体験を、短い時間で体験することが
 できました。\n(長南雅也)\n\n\n\n\n\n実際に手を動かして
 体験する事で、起こる問題や\n改善点を知る事ができ
 ると思います。\n(D.F エンジニア)\n\n\n\n\n\n今すぐ、明
 日からチームが良くなる！\n(くま)\n\n\n\n\n\nスクラムの
 説明とレゴのプラクティスとのつながりがすごく分か
 りやすかったです。\n(倉林)\n\n\nお願い\n\n\n2チームで
 行いますので、同じ会社からは2名までのご参加とさせ
 てください。\n2名より多く参加されたい場合は、法人
 向けの研修をご検討ください。\nキャンセルは開催日1
 週間前までにお願いします。それ以降は返金しかねま
 すので、ご了承ください。\nPaypal決済時には、弊社で
 は領収書を発行しておりません。詳しくは Paypal まで
 お問い合わせください。\n\n\n主催\n\nワイクル株式会社
  http://www.waicrew.com
LOCATION:株式会社 永和システムマネジメント 東京支社 東
 京都台東区上野2丁目7番7号 上野HSビル 8F
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