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SUMMARY:合同勉強会 in 大都会岡山 -2014 Winter-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/15894
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのイベン
 トについて\n\n合同勉強会in大都会岡山は、岡山県近辺
 のIT勉強会コミュニティによる、合同勉強会です。\n\n
 参加コミュニティ\n\n\n天領倉敷Scala\n岡山Gitユーザ会\n
 岡山Javaユーザ会\nOkayama IT Engineers Community\nLT駆動開発\n
 日本Androidの会\nDevLOVE広島\n岡山Ruby\, Ruby on Rails勉強会\n
 \n\n登壇枠\n\n\nショートセッション(15分)\n\n\n8/8(募集を
 締め切りました)\n\nロングセッション(45分)\n\n\n3/3(募集
 を締め切りました)\n\nLT(5分)\n\n\n8/10\n\n\n\n懇親会は？\n\
 n忘年会議 にご参加ください。\n\nおやつをお持ちくだ
 さい\n\n参加者の皆様方それぞれ1～2個おやつを(自分が
 食べられる範囲内で)お持ちください。\n皆でシェアし
 て仲良く食べながらセッションを聞きましょう。\n個
 包装されているものが大変喜ばれます。万一残っても
 分配できますので。\n\nショート・ロングセッション登
 壇者の方へ\n\nGitHubのリポジトリ へご自分の発表内容
 を記入してプルリクを飛ばしてください。\nよくわか
 らない人は お問い合わせ から発表内容をご連絡くだ
 さい。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n登壇者\nタイトル
 \n\n\n\n10:00 - 10:10\n\nオープニング\n\n\n10:10 - 10:25\nRyuji IWA
 TA\nthe Go in 2014\n\n\n10:25 - 10:40\n吉田貴文(@zephiransas)\n使っ
 てみようLombok\n\n\n10:40 - 10:55\n真崎克宏(@sabichem)\nAppCode 
 か Xcode か\n\n\n11:15 - 12:00\nきよくらならみ(@kiyokura)\nHow d
 o you like knockout?\n\n\n12:00 - 13:00\n\nお昼休憩\n\n\n13:00 - 13:1
 5\n@ryosms\ngit subtreeとかgit submoduleとか\n\n\n13:15 - 13:30\n山
 本裕介 @yusuke\n株式会社サムライズムを支える技術2014\n
 \n\n13:30 - 13:45\n英吉(@LuckOfWise)\n納品のない受託開発とい
 うサービス業\n\n\n14:00 - 14:45\nあべさん(@mao_instantlife)\n
 ニワカのニワカによるニワカのためのパターンランゲ
 ージ\n\n\n15:00 - 16:00\nToruInouekasoku_ksk尾古 豊明けっけつ
 くだkwgch山根@GameStudy.JP48\nLightning Talks\n\n\n16:15 - 17:00\n角
 田裕樹(@razon)\n"Fun"ctional Programming\n\n\n17:15 - 17:30\nKoutarou 
 Ishizaki\nMay the Team be with you(episode 2)\n\n\n17:30 - 17:45\nひむ
 らともひこ(@eielh)\n黒背景に青文字はやめろ\n\n\n17:45 -\n
 \nクロージング\n\n\n\nセッション詳細\n\nタイトル\n\nthe 
 Go in 2014\n\n登壇者\n\nRyuji IWATA\n\n概要\n\n簡単にですが201
 4年のGo言語についてご紹介させて頂きます。\n\n\n\nタ
 イトル\n\n使ってみようLombok\n\n登壇者\n\n吉田貴文(@zephi
 ransas)\n\n概要\n\nJava8で導入されたLambdaを始め、日々様
 々な改善が行われているJava。\nしかし後方互換性を維
 持するために、今となっては残念なコードを書かなく
 てはならないこともあると思います。\nそんな面倒な
 コードを書かなくても良くなるツールがLombokです。\n
 当セッションでは、Lombokを代表的なIDEに導入する方法
 と、Lombokが持つ機能を紹介します。\nJava8とLombokで広が
 る「イマドキのJava」を体験しましょう！\n\n\n\nタイト
 ル\n\nAppCode か Xcode か\n\n登壇者\n\n真崎克宏(@sabichem)\n\n
 概要\n\nObjective-C(Swift)のIDEであるAppCodeを約半年使って
 みて感じたことをMac標準のIDEであるXcodeと比較しなが
 ら紹介したいと思います。\n\n\n\nタイトル\n\nHow do you li
 ke knockout?\n\n登壇者\n\nきよくらならみ(@kiyokura)\n\n概要\n
 \nknockout.js使ってますか？ご存知ですか？ひょっとして
 AnguluarJSの方が好みですか？それともBackboneとかVueとかE
 mber派です??\n\nふと気が付いたらとっても選択肢が増え
 てた、JSのMV*ライブラリ。何使うか何がいいのか悩ん
 でる・迷ってる人も少なくないんじゃないかと思いま
 す。\n\n他のライブラリとの比較…はちょっとおいてお
 いて、とりま、knockoutで"どんなことがどんな風にでき
 るのか"かという観点で少しお話しさせていただきたい
 と思います。\n\n\n\nタイトル\n\ngit subtreeとかgit submodule
 とか\n\n登壇者\n\n@ryosms\n\n概要\n\n予定は未定\ngit subtree
 とかsubmoduleとかの話ができるといいな。\n\n\n\nタイト
 ル\n\n株式会社サムライズムを支える技術2014\n\n登壇者\
 n\n山本 裕介 @yusuke\n\n概要\n\nECサイトの決済周りの話。
 \n\n\n\nタイトル\n\n納品のない受託開発というサービス
 業\n\n登壇者\n\n英吉(@LuckOfWise)\n\n概要\n\n英吉の所属す
 る株式会社ソニックガーデンの受託開発の根底にある
 コンセプトは「お客さまに無駄遣いして欲しくない」
 という思いです。そのためには、本当に必要な機能を
 、本当に必要な順番に、少しずつ開発をしていくこと
 が大事になります。\n\n一度に作りきるのではなく、少
 しずつ作っていくために、私たちは月額定額で受託開
 発をすることにしました。納めて終わりの関係ではな
 く、最初から最後まで担当し、お客さまの一員として
 ビジネスの成長に貢献します。\n\nそれが「納品のない
 受託開発」で実現する「ソフトウェアパートナーシッ
 プモデル」です。\n\nで、実際どんな感じで働いてんの
 ってのをザックリ話そうと思います。\n\n\n\nタイトル\n
 \nニワカのニワカによるニワカのためのパターンラン
 ゲージ\n\n登壇者\n\nあべさん(@mao_instantlife)\n\n概要\n\n建
 築、都市計画を起源とし、明文化しづらい設計に関す
 る知識を伝えていくための手法としてソフトウェア業
 界で広まったパターンランゲージ。\n近年、組織への
 適用や社会活動への適用など、世界をより良くデザイ
 ンするための手法としての発展を見せています。\n\nそ
 もそもパターンランゲージが何を目指して作られたの
 か。\nどうすればパターンランゲージを作れるのか、
 使えるのか。\nパターンランゲージの何が良いのか。\n
 \nパターンランゲージにかぶれてしまったあべさんが
 、ニワカなりに感じたパターンランゲージの魅力につ
 いてお話します。\n\n\n\nタイトル\n\n"Fun"ctional Programming\
 n\n登壇者\n\n角田裕樹(@razon)\n\n概要\n\n関数プログラミ
 ング、楽しんでいますか？\n関数プログラミングの考
 えかたはいわゆる「関数型言語」だけのものという訳
 ではありません。\n昨今では以前より広く使われてい
 る言語にも関数プログラミング由来の機能が次々と取
 り込まれています。\n\nそもそも「関数プログラミング
 」とは何なのか、\n「関数型言語」以外の言語でどの
 ような関数プログラミングができるのか、\n関数型言
 語ではさらにどのような機能がサポートされているか
 をお話したいと思います。\n\nこわくないですよ。\n\n\n
 \nタイトル\n\nMay the Team be with you(episode 2)\n\n登壇者\n\nKou
 tarou Ishizaki\n\n概要\n\nMay the Team be with you\nチームと共に
 あらんことを・・・\n現場で続けているチーム開発が
 今年どういった道を辿ったか\nチームが組織を飛び出
 してどんなモノを見たか？  \n\n『ルーク、、、チーム
 を信じるのだ。。。』\n\n暖かい目で見守ってください
 。\n\n\n\nタイトル\n\n黒背景に青文字はやめろ\n\n登壇者
 \n\nひむらともひこ(@eielh)\n\n概要\n\nLT駆動開発なんて毎
 月ライトニングトークしてる勉強会があるんだけど、
 たくさんの人が発表者する。\nどきどき黒背景のスラ
 イドを用意してくることがあるよね。\nそんな時にさ
 …突然の青色の文字が。\n\n＿人人人人人人人人人＿\n
 ＞　文字が読めない　＜\n￣Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y￣\n\nさて、タ
 イトル以上に伝えたいことがでてくるのだろうか。\nLT
 でよかったんじゃないか臭が漂います。\n\n
LOCATION:岡山県立大学 学部共通棟(北)2F 8202講義室 岡山県
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