BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【東京】Rubyビジネスセミナー　技術者育成の
 為の、社内教育、コミュニケーションの作り方
X-WR-CALNAME:【東京】Rubyビジネスセミナー　技術者育成の
 為の、社内教育、コミュニケーションの作り方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:160191@techplay.jp
SUMMARY:【東京】Rubyビジネスセミナー　技術者育成の為の
 、社内教育、コミュニケーションの作り方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20141008T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20141008T171000
DTSTAMP:20260405T030709Z
CREATED:20140915T090010Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/16019
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRuby技術者育
 成の為の、社内教育、コミュニケーションの作り方\n\n
 平成26年10月8日（水）\n講演会14:30-17:15( 受付開始 14:00~)
 \n交流会17:30~18:30\n\n優秀なITエンジニアの人材獲得は企
 業の至上命題でしたが、最近益々、その傾向に拍車が
 かかってきています。その一方で人材不足から来る採
 用コストの高騰に企業は悩まされています。そのよう
 な背景から、自社内のITエンジニアに、長期に渡りよ
 り一層活躍してもらえる企業の組織作りや社内人材教
 育が注目されています。\n\n中小企業でありながら、高
 度な開発技術を持つことで知られる企業の人材定着の
 成功例、また大手企業における取り組みをご紹介致し
 ます。\n\n現場の責任者のみならず、チームに所属する
 エンジニアや経営者層の方にもおすすめ出来る内容で
 す。\n\nスケジュール\n\n\n\n時間\n講演タイトル\n\n\n\n14:
 00~\n受付開始\n\n\n14:30-14:35\n主催者挨拶\n\n\n14:35-14:50\nRub
 y技術者認定試験改訂のお知らせ\n\n\n14:50-15:20\nRubyプロ
 グラミング教育に対する取り組みと事例紹介\n\n\n15:20-1
 5:40\n休憩\n\n\n15:40-16:05\nLightning Talks大会\n\n\n16:05-16:20\nRu
 by Association 活動内容と将来の展望\n\n\n16:30-17:10\nエンタ
 ープライズ向けSaaS開発ストーリー　ゼロから集めたチ
 ームで、新規クラウド事業を始める方法\n\n\n17:30-18:30\n
 懇親会（希望者のみ）\n\n\n\n講演内容\n\n【タイトル】\
 nRuby技術者認定試験改訂のお知らせ。\n\n【講演概要】\
 n更なるRuby技術者育成を掲げて開始された、「Ruby技術
 者認定試験」は、2014年10月1日にversion2.1に改訂されま
 す。改訂された試験はどのようなものでしょうか。こ
 のセッションでは新試験の概要を説明します。また旧
 試験と比較しながら、\n合格のためのポイントを説明
 します。\n\n\n【講演者プロフィール】\n一般財団法人Ru
 byアソシエーション事務局長\n前田修吾氏\n\n\n\n【タイ
 トル】\nRubyプログラミング教育に対する取り組みと事
 例紹介\n\n【講演概要】\n「Rubyエンジニアは採用するの
 ではなく、育てよう」と考えた経緯など、社内でのエ
 ンジニア教育に対する取り組みについてご紹介いたし
 ます。また、いくつか実際の現場でのRubyなど研修を実
 施した際の事例紹介を合わせてお話しします。\n\n【講
 演者プロフィール】\n株式会社Cuon　執行役員　　\n石
 川靖氏\n\n\n\n\n【タイトル】\nエンタープライズ向けSaaS
 開発ストーリー\nゼロから集めたチームで、新規クラ
 ウド事業を始める方法。\n\n【講演概要】\nアジャイル
 、テストファースト、Git。ソフトウェア開発の手法は
 、大きく変化しています。\nこれは、企業向け情報シ
 ステムにおいても例外ではありません。本セッション
 では、\n企業向けクラウドBPMサービス「BizPlatform」の立
 ち上げと、人材育成＋チーム構築\nについて、サービ
 ス立ち上げの当事者が語ります。\n\n【講演者プロフィ
 ール】\n株式会社クレオネットワークス 取締役　\n岩
 崎 英俊氏\n\n受託開発のシステムエンジニアを務めな
 がら、RoRをベースに企業向けクラウドBPMサービス「BizP
 latform」のプロトタイプを開発。その後数カ年かけて事
 業化し、現在は、クレオネットワークスのクラウド事
 業担当役員として、製品サービス全般を統括する。\n\n
 \n\n\n\nLT大会（lightnling talks）\n\n「最近のRailsシステム
 事例紹介とアジャイルウェアにおけるRubyプログラマの
 働き方」\n株式会社アジャイルウェア代表取締役CEO　
 川端光義氏\n\n「Ruby on Railsでの販売管理システムの開
 発事例紹介」\n株式会社テクノブレーン　小林 理伸氏\
 n\n「チームで楽しく働くということと、その先の未来
 」\n受託開発中心で、客先常駐メンバが多く、社員同
 士の関係も希薄になりがちな中で、Ruby開発チームだけ
 は、いつも賑やかに開発を行っています。\n"仕事が楽
 しい"と思えるチームを作る取り組みについてお話しま
 す。\n株式会社 ケーシーエスキャロット　ユニットマ
 ネージャー 江森 真由美氏\n\n「RubyCP合格者を活用した
 無料のマーケティング支援のご紹介」\nBOSS-CON JAPAN　理
 事長　吉政忠志氏
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ 〒102－00
 71 東京都千代田区富士見2-10-2　飯田橋グラン・ブルー
 ム13F
URL:https://techplay.jp/event/160191?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
