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X-WR-CALDESC:俺たちの話を、聴け。 〜とあるエンジニアふ
 たりの軌跡、1460日。〜
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SUMMARY:俺たちの話を、聴け。 〜とあるエンジニアふたり
 の軌跡、1460日。〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/16046
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント開
 催日を10月1日から7日へ変更しました。\n\n前回俺の話
 をしてから3年経ったので、もっかい俺の話します。\n\
 n昔、まだ空が未知で危険だった頃、飛行機乗り達は、
  格納庫(Hangar)に集まり、それぞれの体験、経験、知恵
 、自慢話を 語り合ったと言います。 他人の経験を直
 接的に自分に適用することは難しいでしょう。 しかし
 、自分のコンテキストを踏まえ置き換えることで、 そ
 こから得られるものはきっとあるはずです。 現代のソ
 フトウェア開発もまた容易ではありません。昔の飛行
 機乗り達にあやかって、我々も我々のソフトウェア開
 発について、語りあいましょう。\n\n今回のDevLOVE、話
 し手は @bash0C7 と @chachaki の二人です。 \n実は3年前に今
 回とように2人に自分たち自身の話をしてもらっていま
 した。\nhttp://kokucheese.com/event/index/10836/\n\n前回の俺話か
 ら3年。 \nまさに、墜落しそうな時もありながら、それ
 を乗り越え、己のために \n新しい道を切り開き、翼を
 立てるさまに、私達は何を見るでしょうか。\n さぁ、
 彼らのドヤ顔を堪能することにしましょう。 \n\nアジ
 ェンダ\n\n19:10 - 19:30 集合\n\n19:30 - 19:40 はじめに(主旨、
 会場より)\n\n19:40 - 20:20 『仕事・コミュニティ・学びの
 「間」の話』ちゃちゃき\n\n<概要>\n\n前回の資料 にあ
 る通り、コミュニティでUXデザインに触れて以来、大
 学の教育プログラムで学んだり、コミュニティで温め
 たり、仕事で少しずつ試したり。そうやってるうちに2
 回転職していました。そして宮城に戻りつつ、仕事が
 できるようになってきました。それぞれの『間』にあ
 るものを整理しながら、私の実体験と考え方をお話し
 ようと思います。\n\n<形式>\n\n語りかけ\n\n<話し手>\n\n
 ちゃちゃき。\n　\n昼はギルドワークス株式会社にて「
 エクスペリエンスアーキテクト」なエンジニア。夜の
 顔はDevLOVE仙台/UX仙台/DevLOVEなどのコミュニティ裏方。2
 014年8月より、宮城に現職で戻り、DevLOVE仙台を中心に
 活動。2007年東北大学工学研究科修了(修士)。その後、
 社会人向けの学びの場である2010年度産業技術大学院大
 学履修証明プログラム「人間中心デザイン」で履修証
 明書取得修了。\nTwitter : @chachaki\nBlog : http://blog.chachaki.n
 et/\n\n20:20 - 21:00 『おはようからおやすみまで我らのサ
 ービスと向き合う日々』こしば\n\n<概要>\n\n第31回　PM
 への道を避けたエンジニアの今――ハックを尊ぶ社風
 が育む働きやすさとは という記事に載っている通り、
 2013年11月から世界中のクリエイターに対して創作活動
 がよりたのしくなるような事業を営んでいるピクシブ
 会社で働いています。業務としては、"お絵かきがもっ
 と楽しめる場所を作る"pixivの開発・運営を中心に、エ
 ンジニアとして活動しています。業務の外でも、"創作
 活動"という事業ドメインに関する活動や、エンジニア
 としての様々な活動を行なっています。\n一見すると
 朝から晩までどっぷりと仕事漬けな生活に見えるかも
 しれません。しかし、楽しみも辛みもそれぞれの活動
 ごとに異なります。このセッションでは、それぞれの
 活動での具体例を元に、それを行なっている背景、楽
 しさ、辛さを整理しながら、一体何が目的でこのよう
 な日々を送っているのかについてお話します。\n\n<形
 式>\n\n語りかけ\n\n<話し手>\n\nこしば。\n　\n第31回　PM
 への道を避けたエンジニアの今――ハックを尊ぶ社風
 が育む働きやすさとは\nTwitter : @bash0C7\nBlog : http://bash0C7
 .hatenablog.com/\n\n\n\nご案内\n\n本イベントは無料です。特
 にチケットを印刷してお持ち頂く必要はありません。\
 nイベントの情報については、DevLOVEなMLやFacebookグルー
 プでも案内します。これを機会に是非ご参加下さい。\
 nDevLOVE LINK\nDevLOVE Park\n\n問い合わせ、ご連絡は、こちら
 まで。お気軽にどうぞ。\ndeveloplove@gmail.com\n\n<企画者>\n
 市谷聡啓(@papanda)\n「もうあとは2人で好きにやっとくれ
 。」
LOCATION:NHN PlayArt 株式会社 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒ
 カリエ 27階
URL:https://techplay.jp/event/160467?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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