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X-WR-CALDESC:ユーザーとシステムを繋ぐ「認証」を知ろう
 ！ ～OpenID Connect～
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 ！ ～OpenID Connect～
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SUMMARY:ユーザーとシステムを繋ぐ「認証」を知ろう！ ～
 OpenID Connect～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1634?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「ユーザー」
 が大事な時代だからこそ、システムとちゃんとつなご
 う\n\nここ数年、UXデザインやサ人間中心デザインとい
 った形で「ユーザー」に視点をおいた開発の重要性・
 必要性が言われるようになりました。開発の一歩手前
 の企画段階においては、姿勢や考え方、様々な手法・
 技法によるサポートで企画を進めることができるよう
 になってきたように思います。\nしかし、実際にシス
 テム・ソフトウェアを開発する際に、ユーザーという
 概念はどのような形で考慮されるのでしょうか。その
 実装の上で「認可」や「認証」はどのように扱われる
 のでしょうか。こういったユーザー視点での企画を支
 える技術として、今回はOpenID Foundation Japanのエヴァン
 ジェリストの方々にご協力いただき、「OpenID Connect」
 の歴史や、その技術的な中身について触れてみたいと
 思います。\n※参考URL：「OpenID Connect」を理解するhttp:/
 /www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1209/27/news138.html\n\n概要\n今回
 はデジタルアイデンティティを支える技術としての「O
 penID Connect」についての勉強会を開催します。後半は、
 参加者を交えて、対話の場(ダイアログ)を設けます。
 アジェンダ\n19:15 開場\n19:30 開始：DevLOVEの説明/今回の
 趣旨【5分】\n19:35 「 なぜOpenID Connectが必要となったの
 か、その歴史的背景 (仮) 」(工藤達雄氏)【40分】\n　　
 　　古くはLDAPやPKI、あるいはSAMLやLiberty Alliance ID-WSF、
 \n　　　　最近ではOpenIDやOAuthなど、アイデンティティ
 関連の技術標準は、\n　　　　これまでたくさん登場
 してきました。そして最近、また新しい仕様\n　　　
 　として「OpenID Connect」が広まりつつあります。\n\n　
 　　　本セッションでは、過去のアイデンティティ技
 術標準をおさらいし、\n　　　　その後継者としてのOp
 enID Connectと、今後の動向について、業界\n　　　　の
 一当事者/傍観者としての主観でお話しします。\n20:15 
 休憩【5分】\n20:20 「 OAuth認証再考からの、OpenID Connect 
 」(nov氏)【40分】\n　　　　OSでID & Password登録／入力さ
 せるなんて、ありえないこのご時世、\n　　　　「Faceb
 ook IDでログイン」ってボタン、いろんなアプリで見ま
 すよね。\n　　　　でも、実はそれ、簡単にアカウン
 ト乗っ取られちゃったりしませんか？\n　　　　いま
 こそちゃんと「OAuth認証」理解しましょう。\n　　　　
 理解したとき、OpenID Connectの使いどころが見えて来る
 。\n21:00 ダイアログ 【40分】\n　　　　ダイアログは「
 対話」の場です。議論や井戸端会議ではなく、ちょっ
 と意識\n　　　　した対話をすることで、本日の学び
 をそれぞれで持ち帰りましょう。\n　　　　参加者を
 交えて、数人グループとなり、自分の意見をシェアし
 てみましょう。\n　　　　聞いただけでは分からなか
 ったことや、自分はこう考えたなどをシェアして\n　
 　　　みましょう。\n21:40 解散\n\n講師プロフィール工
 藤達雄 氏\nOpenIDファウンデーション・ジャパン 事務局
 長。ソフトウェアSEとしてLDAPやPKI製品を担当したのを
 きっかけに、以後SAML、OpenID、OAuthから、内部統制、ソ
 ーシャル、API化まで、ここ10数年間デジタル・アイデ
 ンティティまわりの仕事をしています。http://www.linkedin
 .com/in/tatsuokudonov氏\nOpenID Foundation Japan Evangelist初号機。\
 nIdentity技術好きなRubyistです。\nOpenID ConnectとかOAuth 2.0
 とかのRubyライブラリを作ったりしています。\n\nご案
 内\nイベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内し
 ます。これを機会に是非、MLへのご参加下さい。DevLOVE 
 LINK\nDevLOVEのFacebookグループにぜひご参加下さい。DevLOVE
  Park\n問い合わせ、ご連絡は、こちらまで。お気軽にど
 うぞ。developlove@gmail.com
LOCATION:VOYAGE GROUP 8F会議室「バンゲア」 東京都渋谷区神
 泉町8-16　渋谷ファーストプレイス8F
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