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X-WR-CALDESC:10月18日\,25日2日間！「新聞5紙　NEWS HACK DAY　～
 新しい新聞の読み方、楽しみ方を考えよう～」
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SUMMARY:10月18日\,25日2日間！「新聞5紙　NEWS HACK DAY　～新
 しい新聞の読み方、楽しみ方を考えよう～」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/16594
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆概要\n\nイ
 ンターネットの発展とスマートフォンの普及により、
 人々のニュースの読み方が多様化しています。圧倒的
 なアクセス数を誇る「Yahoo!ニュース」や、スマホ向け
 のニュースアプリ「SmartNews」「Gunosy」など、インター
 ネットや端末の強みを活かした特徴的なサービスが人
 気を得ています。\n\n---「時代を見つめる報道機関が、
 時代に取り残されてはいけない」。\n\nこの想いのもと
 、日本全国に向けて新聞を発行する、朝日新聞、日経
 新聞、毎日新聞、読売新聞、産経新聞が協力し、各社
 のニュースを活用した新しいサービスの種を、将来の
 読者の皆さまとともに考えるハッカソンを開催します
 。\n\nテーマは、「ニュースの新しい読み方、楽しみ方
 」。\n\nネットの膨大な情報に囲まれている若い人、ネ
 ットを使いこなせていないシニアの方などに向けて、
 ニュースを楽しんでもらう方法や、ニュースを使った
 生活に役立つサービスを開拓してください！\n\n\n\n名
 称：　新聞5紙　NEWS HACK DAY\n日時： 　Day1　2014年10月18
 日（土）10:00～20:00　※9:30〜開場\n　　　　　Day2　2014
 年10月25日（土）10:00〜20:00　※9:30〜開場\n対象：　エ
 ンジニア（ソフトウェア、ハードウェア）、デザイナ
 ー、ディレクター、その他（Webサービスやアプリ開発
 に関わるスキルを持つ方）\n\n主催：　朝日新聞社メデ
 ィアラボ\n共催：　日本経済新聞　電子版、毎日新聞
 社デジタルメディア局、読売新聞東京本社メディア局
 、産経新聞社・産経デジタル\n後援：　日本新聞協会\n
 \n◆参加予定の皆さまへ\n\n　２日間通しての参加とな
 ります。両日とも、昼食、ドリンクを用意します。ま
 た、２日目の最後に懇親会（軽食付）を用意していま
 す。\n\n　イベント参加者の皆さまに限り、普段は公開
 されていないデータや素材をご利用いただけます。参
 加に当たっては、ページ最下部の参加規約をお読みい
 ただき、ご同意の上、本イベントにお申し込みくださ
 い。\n\n　応募多数の場合は、先着順ではなく抽選とな
 ります。抽選結果は、10月8日までに、メールでご連絡
 いたします。\n\n◆チームで参加予定の皆さまへ\n\n　
 チームでの参加を希望されている方は、事前アンケー
 ト「チームで申し込む場合は、あなたを含めた人数と
 他のメンバーの氏名を教えてください」に必ずご回答
 ください。\n\n　抽選の際、チームでの参加を考慮する
 ために、チームメンバー全員のお名前が必要となりま
 す。以下、回答例です。\n\n＝＝Ａさん、Ｂさん、Ｃさ
 んがチームとして参加をする場合＝＝\n① \n　チーム
 メンバー全員の応募が必要です（代表者のみの場合、
 チーム参加はできません。）\n\n②　　\n　Ａさんは、
 「自分とＢさん、Ｃさんの3人チーム」と記載\n　Ｂさ
 んは、「自分とＡさん、Ｃさんの3人チーム」と記載\n
 　Ｃさんは、「自分とＡさん、Ｂさんの3人チーム」と
 記載\n＝＝\n\n　また、会場の席の都合から、チームの
 最大人数は4名までとさせていただきます。\n\n　\n\n◆
 表彰と成果の発表\n\n　10月25日(2日目)のイベント内に
 て、制作された作品の中から、審査員が選ぶ最優秀賞1
 作品、各新聞社が選ぶ優秀賞5作品を表彰します。\n\n
 ◇最優秀賞賞品\n賞金１０万円\n\n◇ゲスト審査員\n岡
 崎 直観氏（東北大学大学院情報科学研究科 准教授）\n
 賀沢 秀人氏（Google株式会社　シニア・エンジニアリン
 グ・マネージャー）\n椎木 里佳氏（株式会社AMF 代表取
 締役）\nTehu氏（クリエイター・ディレクター）\n藤村 
 厚夫氏（スマートニュース株式会社 執行役員 事業開
 発担当）\n古川 健介氏（株式会社nanapi 代表取締役）\n
 　　\nまた、受賞した作品は開催各社の媒体等で発表
 する場合があります。\n\n◆提供する記事データ・素材
 \n\n◇朝日新聞社メディアラボ\n\n・2004年8月から10年間
 、朝日新聞に掲載された記事約150万件のアーカイブデ
 ータを検索できるAPI。(記事の見出し、掲載日付、記事
 本文、文字数、掲載面などが含まれます)\n・ 2013年11月
 から最新ニュースまで、朝日新聞の有料webサイト（朝
 日新聞デジタル）に掲載された記事を検索できるAPI。
 リアルタイムで最新ニュースが更新されます。（記事
 の見出し、掲載日時、記事本文、ＷＥＢのＵＲＬ、写
 真ＵＲＬ、写真キャプションなどが含まれます）\n\n◇
 日本経済新聞 電子版\n\n・日本経済新聞 電子版では、
 日本経済新聞 電子版で提供しているコンテンツの大半
 が利用できるAPIをご提供します。コンテンツはJSON形式
 で取得できます。一部のAPIではアクセストークンが必
 要になります。トークンはAPIの説明書とともにハッカ
 ソンの会場でお渡しします。リクエスト回数の制限は
 ありませんが、あまりに膨大なアクセスがあった場合
 には制限をかけさせていただく可能性があります。\n\n
 ◇毎日新聞社デジタルメディア局\n\n・毎日新聞の速報
 ニュースRSS。更新は10分に１回で、常時最新の100本を
 掲載し\nます。要素は記事の見出し、本文、画像、ジ
 ャンル、キーワードなど。\n・「マンガでニュースが
 わかる～スマ町銀座商店街」の過去３年分の記事デー
 タが抽出できるAPI。収録記事数は約1000本で、レスポン
 スはJSON形式となります。\n\n◇読売新聞東京本社メデ
 ィア局\n\n・ヨミウリ・オンラインに掲載されている最
 新記事のRSSを提供する。ファイルは速報記事とフィー
 チャー系記事の２種類で、それぞれ最新の３０本が含
 まれている。更新は５分に１回。記事ごとに見出し、
 記事本文、記事掲載日時、記事URL（ヨミウリ・オンラ
 インの当該記事のURL）の４種類の情報がある。\n\n◇産
 経新聞社・産経デジタル\n\n・1992年9月6日から当日まで
 、過去２２年間、産経新聞に掲載された記事のアーカ
 イブデータを検索できるＡＰＩ。⇒記事の見出し、掲
 載日付、記事本文などが含まれます。\n\n◆ＡＰＩ・プ
 ラットフォーム提供企業\n\n◇アマゾン データ サービ
 ス ジャパン株式会社\n\n提供内容：アマゾン ウェブ サ
 ービス(http://aws.amazon.com/jp/products/)\n　2006年にスタート
 したアマゾン ウェブ サービス（AWS）は、企業に対し
 て不可欠なインフラをウェブサービスという方法で提
 供し始めました。\n　これが今日、「クラウドコンピ
 ューティング」という名前で広く知られているもので
 す。\nAWSは、信頼性と拡張性に富み低コストのインフ
 ラプラットフォームをクラウド上に構築し、世界190か
 国以上の数十万社に及ぶ企業、政府・官公庁、スター
 トアップ企業のビジネスを支えています。\n\n◇株式会
 社エクシング\n\n提供内容：言語解析WebAPI(https://lr.capio.
 jp/services/webapis/)\n　アプリケーションやサービスに、
 係り受け解析、形態素解析、ポジネガ解析、感情・感
 覚解析などの日本語を解析する機能を提供するWebAPIで
 す。\n　【係り受け解析】　日本語文を文節に分割し
 て、係り受け関係を解析します。　自立語や付属語、
 品詞、よみ、文節や係り受け関係のポジネガ（ポジテ
 ィブ、ネガティブ、評価なしの3分類）などを取得でき
 ます。\n　【形態素解析】　日本語文を形態素に分割
 します。　単語や品詞、よみなどを取得できます。\n
 　【ポジネガ解析】　日本語文のポジティブ/ネガティ
 ブを解析します。ポジネガは5分類（ポジティブ、ネガ
 ティブ、条件・期待、依頼、評価なし）\n　【感情・
 感覚解析】　日本語文中に出てくる感情・感覚を解析
 します。\n\n◇NTTコミュニケーションズ株式会社\n\n提
 供内容：パブリッククラウドサービス(http://www.ntt.com/cl
 oudn/)\n　月額972円（税込）から利用できる豊富なAPIを
 備えた拡張性の高いパブリッククラウドサービスです
 。仮想サーバー機能はもちろん、豊富なサービスライ
 ンナップをとりそろえています。\n\n◇ゲッティイメー
 ジズジャパン株式会社\n\n提供内容：Getty Images Connect API
 (http://api.gettyimages.com/)\n　ゲッティ イメージズは、1億
 点を超える静止画・動画などを擁する世界最大級のデ
 ジタルコンテンツカンパニーです。世界中のニュース
 ・スポーツなどの速報写真、広告などに使えるクリエ
 イティブ素材を185カ国以上のお客様にご提供していま
 す。\nConnect APIを導入すれば、ゲッティ イメージズの
 豊富な報道・クリエイティブ素材をパワフルな検索エ
 ンジンともにアプリやオンラインサービス上でお使い
 いただけます。\n\n◇株式会社ゼンリンデータコム\n\n
 提供内容：いつもNAVI API（https://support.e-map.ne.jp/developer/
 )\n　「いつもNAVI API」は、サービス目的に応じた地図
 機能を、自由なデザインレイアウトで組み込むための
 開発ツールです。PCやスマートフォンなどの端末を問
 わず、各種Webサービスでご利用いただけます。\n　ま
 た、「住所検索」や「郵便番号検索」、「施設検索」
 などの検索機能や、「徒歩ルート」「自動車ルート」
 などのルート検索機能もあり、地図に関する豊富な機
 能を取り揃えています。\n\n◇東芝ソリューション株式
 会社\n\n提供品：音声認識API、音声合成API（http://www.tosh
 iba-sol.co.jp/)\n　高精度な音声認識と高品位な音声合成
 を簡単に使えるクラウドサービスのWeb APIを提供します
 。\n\n◇日本マイクロソフト株式会社\n\n提供内容：Micro
 soft Azure(http://azure.microsoft.com/ja-jp/)\n　Microsoft Azure は Win
 dows や Linux が動くクラウド インフラです。さまざまな
 言語やプラットフォームに対応するだけでなく、ハッ
 カソンに最適な mBaaS やWebsiteの機能を提供し、皆さん
 の短時間での効率的な開発をサポートします。さらに
 今回のハッカソンには特別に無償枠も提供します！\n\n
 ◆ドリンク提供企業\n\n◇株式会社伊藤園　\n\n提供品
 ：お～いお茶（http://www.itoen.co.jp/oiocha/)\n　世界で初め
 て缶入り緑茶飲料を発明してから30年という節目を迎
 える今年、ご愛顧に感謝を込めて、緑茶飲料のトップ
 ブランド「お～いお茶」シリーズの新製品を発売する
 など、緑茶飲料市場をより一層盛り上げてまいります
 。伊藤園は「自然」「健康」「安全」「良いデザイン
 」「おいしい」という5つのコンセプトを基に、さらな
 る発展を目指すとともに、世界各地で飲まれる日本発
 の茶飲料No.1を目指してまいります。\n\n◆当日のタイ
 ムテーブル（予定）\n\n◇10月18日（1日目）\n9:30～受付
 開始\n10:00～挨拶/説明\n10:30～アイデアソン開始\n12:00～
 休憩(=昼食は、お弁当を用意=しています)\n13:00～ハッ
 カソン開始\n18:00～休憩\n20:00～終了\n\n◇10月25日（2日
 目）\n9:30～受付開始\n10:00～ハッカソン開始\n12:00～休
 憩(=昼食は、お弁当を用意=しています)\n13:00～ハッカ
 ソン開始\n17:00～作品発表\n18:00～審査/表彰\n19:00～懇親
 会\n20:00～終了\n　\n\n◆よくある質問\n\nQ:会場ではLANが
 使えますか？\nA:ゲスト用の無線LANが利用可能です。ご
 自身のパソコンはご持参ください。\n\nQ:学生の応募も
 可能ですか？\nA:もちろん可能です！社会人になる前に
 、腕試しとしてご応募ください\n\nQ:プログラミングが
 できなくても平気ですか？\nA:構いません。WEBサービス
 のアイディアやプレゼンなどでエンジニアをフォロー
 してください。\n\nQ:友達や職場仲間とチームで応募し
 てもいいですか？\nA:大歓迎です。同じチームになりた
 い場合は、事前にご記入ください。\n※代表者だけで
 なく、チームメンバー全員がDoorkeeperで参加申し込みを
 お願いします。\n\nQ:食事は出ますか？\nA:お昼のみお弁
 当を用意しております。また、2日目の夜は懇親会にて
 軽食を用意しております。\n\n◆新聞5紙NEWS HACK DAY参加
 規約\n\n株式会社朝日新聞社、株式会社日本経済新聞社
 、株式会社毎日新聞社、株式会社読売新聞東京本社、
 株式会社産業経済新聞社および株式会社産経デジタル
 （以下、合わせて「開催者」といいます）が開催し、
 アマゾン データ サービス ジャパン株式会社、株式会
 社伊藤園　、株式会社エクシング、エヌ・ティ・ティ
 ・コミュニケーションズ株式会社、ゲッティ イメージ
 ズ ジャパン株式会社、株式会社ゼンリンデータコム、
 東芝ソリューション株式会社、日本マイクロソフト株
 式会社、（以下、合わせて「協賛者」といいます）が
 協賛する「新聞5紙 NEWS HACK DAY」（以下「本イベント」
 といいます）には、以下の参加規約（以下「本規約」
 といいます）に同意した上でご参加ください。\n\n参加
 規約\n\n第１条（本イベントへの参加について）\n1.本
 イベントに参加するためには、本規約に同意の上、所
 定のエントリーフォームに必要事項を入力し、事前に
 参加登録していただく必要があります。\n2.前項に基づ
 く参加登録後であっても、開催者の指定する応募条件
 に合致しないなど、本イベントへの参加が適当ではな
 いと開催者から判断された場合、当該参加者は本イベ
 ントへの参加を拒否されることがあります。\n3.本イベ
 ントへの参加は参加者自身の責任で行ってください。
 参加者は自己の責任において体調管理等を行い、参加
 中、体調不良等を感じた場合、直ちに参加を中止して
 ください。\n4.参加者は、本イベントのスタッフの注意
 等に従うものとし、円滑な運営に協力するものとしま
 す。また、参加者が本イベントへの参加を継続するの
 が困難と開催者から判断された場合、当該参加者は、
 本イベントの途中であっても参加を拒否されることが
 あります。\n\n第２条（参加者が持ち込む素材等につい
 て）\n1.参加者は、開催者および協賛者が用意する以外
 のデータ、ソフトウェアおよびコンテンツ等（以下「
 参加者の素材」といいます）を本イベントに持ち込み
 、利用することができます。ただし、参加者の素材の
 購入費用等は、参加者が負担するものとします。\n2.参
 加者は、参加者の素材を自己の責任において用いるも
 のとします。参加者の素材が第三者の知的財産権を侵
 害したとして開催者がクレームを受けた場合、当該素
 材を持ち込んだ参加者がこれを解決するものとします
 。\n3.本イベントで使用するＰＣは、参加者自身が用意
 するものとします。\n\n第３条（開催者および協賛者の
 素材）\n本イベントで開催者および協賛者が用意し参
 加者に対して提供するデータ、ソフトウェアおよびコ
 ンテンツ等（以下「開催者等の素材」といいます）に
 かかる著作権等の知的財産権その他の権利は、当該素
 材の提供元である各開催者または各協賛者に帰属する
 ものとし、参加者は開催者等の素材に対して、一切の
 権利を主張しません。また、開催者および協賛者は、
 本イベントでのソフトウェアの創作・開発等を目的と
 した利用に限定して開催者等の素材の利用を参加者に
 許諾するものであり、参加者は当該目的以外に開催者
 等の素材を利用することはできません。\n\n第４条（公
 開について）\n開催者および協賛者は、本イベント当
 日の会場の模様（撮影された写真・動画・音声等）や
 本イベントで創作・開発されたソフトウェア等の成果
 物や発表内容を、開催者および協賛者の記録用として
 保存するほか、本イベントに関する情報発信のため、
 開催者、開催者グループ企業および開催者関連団体等
 が発行・運営する各種媒体（インターネットサイト、
 新聞、雑誌、テレビ等を含みますがこれらに限定され
 ません）において公開することがあります。\n\n第５条
 （成果物の権利・利用について）\n1.本イベントで参加
 者が創作・開発したソフトウェア等の成果物（著作物
 、発明、アイディア、ノウハウ、コンセプト等を含み
 ますがこれらに限定されません）にかかる著作権等の
 知的財産権その他の権利は、当該成果物を創作・開発
 した各チームに帰属します。ただし、開催者等の素材
 にかかる権利を除きます。\n2.参加者、開催者および協
 賛者は、互いになんらの制限なく無償で、非独占的に
 、自らの責任において前項に定める成果物を自由に利
 用することができるものとし、また第三者に利用させ
 ることができるものとします。\n3.参加者は、他の参加
 者、開催者、協賛者およびこれらの者が指定する第三
 者に対して、自らが創作・開発した成果物にかかる著
 作者人格権を行使しないものとします。\n4.参加者は、
 自らが創作・開発した成果物の内容が、自らのオリジ
 ナルであり、第三者の著作権等の知的財産権その他の
 権利を侵害するものではなく、また公序良俗に反する
 ものではないことを保証するものとします。\n\n第６条
 （秘密について）\n本イベントの趣旨および本イベン
 トの内容等が第４条に基づき公開を前提としているこ
 とに鑑み、参加者は、参加者が非公開を望む情報、著
 作物、発明、アイディア、ノウハウ、コンセプト等を
 本イベントで開示しないものとします。\n\n第７条（反
 社会的勢力の排除について）\n開催者は、参加者が暴
 力団、暴力団員、暴力団関係者、その他反社会的勢力
 に所属している、または関与していると判断した場合
 、本イベントへの参加をお断りします。\n\n第８条（個
 人情報について）\n1.参加登録時に入力していただいた
 参加者の個人情報は、開催者がそれぞれ取得し、本イ
 ベントの運営および開催者が開催するイベント等のご
 案内のために利用します。また、開催者は参加者の個
 人情報を、本イベントの運営業務等の委託先事業者に
 開示し取り扱わせることがあります。\n2.開催者の個人
 情報の取り扱い方針は、以下をご覧ください。\n・ 株
 式会社朝日新聞社の個人情報の取り扱い方針\n・ 株式
 会社日本経済新聞社の個人情報の取り扱い方針\n・ 株
 式会社毎日新聞社の個人情報の取り扱い方針\n・ 株式
 会社読売新聞東京本社の個人情報の取り扱い方針\n・ 
 株式会社産業経済新聞社の個人情報の取り扱い方針\n
 ・ 株式会社産経デジタルの個人情報の取り扱い方針\n\
 n第９条（免責事項）\n本イベントに参加したこと、参
 加者の素材の持ち込み・利用、本イベントにおいて参
 加者が開示した情報、または本イベントで創作・開発
 した成果物や発表内容に関連して、参加者自身に損害
 等が発生した場合であっても、開催者は何らの責任を
 負うものではなく、また、これらに起因して参加者同
 士、もしくは参加者と第三者との間に紛争等が生じて
 も、開催者は一切責任を負いません。\n\n第１０条（そ
 の他）\n1.本規約の効力、履行および解釈については日
 本法に準拠するものとし、また本イベントに関する訴
 訟については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意
 管轄裁判所とします。\n2.本イベントへの参加登録は、
 Doorkeeper株式会社が運営するサイト「Doorkeeper」サイト
 で受け付けます。開催者は、同サイトについて、その
 完全性、正確性、適時性、妥当性、速報性、信頼性、
 合目的性、有用性、商品性、知的財産権の不侵害また
 は第三者による債務の履行もしくは瑕疵の有無その他
 につきいかなる保証も行わず、またこれらに関して担
 保責任を負いません。\n\n私は、本規約に同意の上、本
 イベントへの参加登録を行います。
LOCATION:※ご参加いただく方には改めてご連絡します 朝
 日新聞社メディアラボ渋谷オフィス(渋谷駅から徒歩10
 分)
URL:https://techplay.jp/event/165948?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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