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X-WR-CALDESC:【５席追加！！】インテル® Edison ボード　ハ
 ッカソン東京〜Mashup Awardsタイアップ企画〜　#MA10  
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SUMMARY:【５席追加！！】インテル® Edison ボード　ハッカ
 ソン東京〜Mashup Awardsタイアップ企画〜　#MA10  
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/17547
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインテル® E
 dison ボード　ハッカソン東京〜Mashup Awardsタイアップ企
 画〜　#MA10\n\nIoT時代の超小型コンピュータを使って新
 しいアイディアをかたちにしよう！ \n\n開催背景\n\n9月
 の「インテル・デベロッパー・フォーラム（IDF）2014」
 にて“これまでにない発想のコンピューティング・IoT
 時代の超小型コンピュータ”、インテル® Edison ボード
 の出荷開始がアナウンスされました。\nhttp://www.intel.co.
 jp/content/www/jp/ja/do-it-yourself/edison.html\n このインテル® Ed
 ison ボードを使って新しいアイデアをカタチにしまし
 ょう！！ \n\n※ハッカソンとは\n「Hack」と「Marathon」を
 あわせた造語で、短期／集中的に共同作業でソフトウ
 ェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベント
 です。\n\nインテル® Edison\n\nこのハッカソンではイン
 テル® Edisonを活用した幅広いアイデアを求めます！ \n\
 n今年の CES で発表された、無線機能を内蔵した切手大
 のコンピューターのインテル® Edison は、設計工程の簡
 素化、耐久性の向上、一層のコスト削減を可能にし、
 発明家や起業家、消費者製品のデザイナーがイノベー
 ションや製品開発を迅速に行えるようにします。\n今
 回はハードウェアハッカソンとして、このインテル® E
 disonボードを使用していただきます。自由な発想で新
 しいアイディアをかたちにしてください。\n\n今回はArd
 uino拡張ボードを使う予定で、メインシステムはOSがYoct
 o Linuxで、Arduino IDE、C/C++/Python、Node.js/HTML5での開発が可
 能です。\n※インテル株式会社によるハードウェア素
 材準備の都合により、予告なくインテル® Edisonハッカ
 ソンからインテル® Galileo 開発ボード　ハッカソンに
 変更になる場合がありますがご了承ください。変更の
 際には参加登録者へご連絡いたします。\n\nサポート素
 材\n\nインテル® Edison開発ボード(詳細は追って後日公
 開）\nGrove Starter Kit V3(詳細は追って後日公開）\nhttp://ww
 w.seeedstudio.com/depot/Grove-Starter-Kit-V3-p-1855.html \n\nサポート
 API\n\n1.SendGrid API \nhttps://sendgrid.kke.co.jp/\n\nSendGridはEメー
 ルに関するAPIを提供します。メールの送信だけでなく
 、開封・クリックなどの統計情報の取得が可能です。\
 nまた、メール受信や、様々なイベントをトリガーとし
 たWebhook機能も提供しています。APIを簡単に使うための
 各種ライブラリはこちらから⇒https://sendgrid.com/docs/Integ
 rate/libraries.html\n\n2.トヨタITC クルマ情報Web API クルマ情
 報API \nhttps://www.vehicle-bigdata.com/jp/home/\n\nクルマ情報を
 取得する試作Web APIです。GPSの位置情報だけでなく、車
 速やエンジン回転数などのクルマの制御情報や、ある
 エリアにおけるワイパーの動作状況や急ブレーキの発
 生状況などの統計情報が取得可能です。\nまた、専用
 のハード機器を装着することで、リアルタイムに走行
 しているクルマの情報を取得することも可能です。\n
 （APIの提供は8月中旬～11月下旬を予定)\n\n3. エクシン
 グ「言語解析WebAPI」 \n※JOYSOUNDでお馴染みのエクシン
 グさんのAPIです\nhttps://lr.capio.jp/signup/ma10/\n\nことばの
 意味を大切にして解析することを目指している言語解
 析です。係り受け解析、ネガ・ポジ解析、カテゴリ解
 析などの機能を提供します。\n\n作品はインテル®ソフ
 トウェア・カンファレンス（10/30）にて発表！！\n\nhttp
 ://sw-event.intel.jp/tokyo_day1.html\n今回のハッカソンで作成
 された作品のうち、当日の審査にてファイナリストに
 選ばれた作品は、インテル株式会社主催のソフトウェ
 ア開発者イベント、10月30日木曜日（品川プリンスホテ
 ル　アネックスタワー5階）のインテル®ソフトウェア
 ・カンファレンスにて作品発表していただき、同日ブ
 レイクアウトセッションにて表彰式を予定しています
 。\nファイナリストには豪華な副賞をご用意しており
 ますので、ふるってご参加ください！\n※ファイナリ
 ストに選出された作品も、10月30日までは修正改善可と
 します\n※副賞等については別途公開予定\n\n参加規約\
 n\nハッカソン当日の受付時に同意書への署名をお願い
 いたします。\n\n開催概要\n\n・日程： \n　　10月18日(土
 ) 10:00-20:00 ※9:30- 開場 インテル®Edisonボード他、開発
 環境などの説明、アイデアソン\n　　10月19日(日) 10:00-2
 0:00　 ハッキング、中間発表\n・場所：メディアテクノ
 ロジーラボ\n・住所：東京都中央区銀座7-2-6　リクルー
 トアネックス1ビル　B1F\n・参加募集数： 50名\n・参加
 費用：無料\n・主催：Mashup Awards実行委員会　\n・協力
 ：インテル株式会社\n※最優秀チームには、Mashup Awards 
 10 の1次予選免除特典が与えられます。\n・参加費用：
 無料\n\n参加者対象：\n\n　　　　メーカー、エンジニ
 ア（ハードウェア、ソフトウェアなど）\n　　　　デ
 ザイナー（プロダクト、ウェブ、紙など）\n　　　　
 ディレクター、その他（企画・マーケティング・マネ
 ジメントなどに関心がある方）\n\nエンジニアに好まし
 いスキル：\nHTML/JavaScript/CSSでのWeb開発経験、Linux上で
 のソフトウェアやアプリの開発経験、iOSアプリ開発、A
 rduinoでの工作経験など\n\nハッカソンの進め方\n\n\n技術
 サポート情報インプット\nアイデアソン& チームビルデ
 ィング\n各チームのアイデアを3分で発表し確定\nハッ
 キングタイム\n初日の午後よりハッキングタイムとな
 ります。\n成果発表\n2日目の16時目安で成果の発表時間
 となります\n審査/ファイナリスト発表/懇親会\n発表さ
 れた成果の審査をいたします。懇親と合わせて結果発
 表にうつります\n\n\n当日のタイムスケジュール（予定
 ）\n\n（初日） \n9:30〜：開場\n10:00〜：オープニング（
 事務局）\n10:10〜：インプットタイム（サポート内容の
 説明）\n11:00〜：アイデアソンとチームビルディング\n1
 2:30〜：アイデアワークショップ（90分）\n14:00〜：アイ
 デア発表・開発予定企画の発表\n14:00〜：ハッキングタ
 イム\n19:30〜：中間発表\n〜20:00：初日終了\n\n（二日目
 ） \n9:30〜：開場\n10:00〜：オープニング（事務局）\n10:
 10〜：ハッキングタイム\n16:00〜：成果発表\n18:00〜：審
 査、ファイナリスト発表、交流会、写真撮影\n〜20:30：
 解散\n\n※開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご
 連絡・公開させて頂きます\nFacebookページ： https://www.fa
 cebook.com/mashupawards\nFacebookグループ：https://www.facebook.com/
 groups/382075595204788/\nMashupAwards Twitter： https://twitter.com/mash
 upaward\n\nよくある質問\n\nQ:LANや電源は使えますか？\nA:
 会場ではゲスト用無線LAN・電源、有線LAN（とLANケーブ
 ル）が利用可能です。\n\nQ:参加者の条件は？\nA:特にご
 ざいません。MashupAwardsに参加頂いた方も、頂いてない
 方もみなさまご参加頂けます。\n\nQ:どのような職種の
 方が来ますか？\nA:エンジニア・開発者の方が多いと想
 定しております。\nもちろんデザイナーやその他職種
 の方も参加頂いて結構です\n\nQ:友達と参加してもいい
 ですか？\nA:ご友人との参加も大歓迎です。同じチーム
 になりたい場合、当日お申し出ください。\n※ご友人
 の方もdoorKeeperで参加登録をお願いします。\n\nQ:持ち物
 は？\nA:ご自分のPCや、ハードウェア開発をされる方は
 関連機材をお持ち寄り下さい\n\nIntel、インテル、Intel  
 ロゴは、アメリカ合衆国および  /  またはその他の国
 における  Intel Corporation  の商標です。
LOCATION:メディアテクノロジーラボ 東京都中央区銀座7-2-6
 　リクルートアネックス1ビル　B1F
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