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X-WR-CALDESC:UXデザインのためのユーザーの価値観分析ワー
 クショップ 〜KA法を試してみよう〜
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 クショップ 〜KA法を試してみよう〜
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SUMMARY:UXデザインのためのユーザーの価値観分析ワーク
 ショップ 〜KA法を試してみよう〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/1871?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nユーザーの価
 値観、わかってますか？\n\n「ユーザー体験が大事だ」
 、「ユーザー視点で考えよう」といったことは、UXデ
 ザインという言葉がない頃から、エンジニア・デザイ
 ナー・マーケターがみんな考えていたことでした。で
 は、どうった方法で分析すればよいのでしょうか？あ
 る種属人的なノウハウとなってしまい、あまり広がる
 ことはなかったように思います。昨今のUXデザイン・
 デザイン思考という言葉の広がりによって、その手法
 群が整理されつつあります。\n\nユーザーの声をそのま
 ま鵜呑みにするのではなく、開発者・企画者の妄想で
 はない「ユーザーの価値観」に着目する手法の一つに
 「KA法」があります。\nユーザーの価値観に着目するこ
 とで、言葉上で表れているもの以上に深い洞察(インサ
 イト)を得ることができ、製品・サービス企画のヒント
 に繋げることができます。\n\n短いワークショップの時
 間の中では、考え方のひとつをお伝えすることぐらい
 しかできません。講師役の私は、この考え方を身につ
 けることで、普段の仕事・生活での視点を変えるキッ
 カケになりました。皆様の現場でのヒントになるよう
 なワークショップにしたいと思います。\n\nワークショ
 ップ概要\n\n今回はUXデザインで「ユーザーの要求事項
 の明示」を行なうための方法の一つである【KA法】を
 ワークショップの形で試しにやってみます。\n講師役
 が去年DevLOVE仙台で行なった内容を更新したものです。
 以下のスライドを参考にしてください。\n\n\nhttp://www.sl
 ideshare.net/chachaki/20130629-kadevlove\nKA法の紹介\n\nKA法は紀
 文食品に在籍していた浅田和実氏が小ヒット・ロング
 セラーを生み出すコツとして開発した手法です。(「図
 解でわかる商品開発マーケティング」という書籍で紹
 介されています。)それを千葉工大の安藤昌也准教授が
 、社会学分野で質的・定性分析手法として使われてい
 た「グラウンデッド・セオリー・アプローチ(GTA)」と
 の共通点を見い出し、デザイン用途にモディファイし
 て広めているものです。\n\nこんな方はぜひお越しくだ
 さい\n\n\nユーザー体験(UX)、ユーザー経験に興味がある
 方\nユーザー要求分析に興味がある方\n製品企画に携わ
 る方\n製品開発のWhyに興味がある方\nコンテンツ(予定)\
 n\n\n第一部 UXデザインとKA法について(30分)\n第二部 KA法
 実施のためのインタビュー(45分)\n第三部 KAカード作成(
 60分)\n第四部 KAマップ作成 (60分)\n第五部 質疑応答・ま
 とめ(20〜30分)\nスピーカー紹介\n\nちゃちゃき(@chachaki):\
 n昼の顔は「エクスペリエンスアーキテクト」(ユーザ
 ー体験のためにソフトウェアをアーキテクトする人)。
 実態はエンジニア。夜の顔はコミュニティイベントの
 企画・運営、ワークショップファシリテーター。\n\n開
 発者のためのコミュニティ「DevLOVE(無印)」の裏方とし
 て2010年後半からジョイン。それとは別に、現場で使え
 る人間中心デザイン(HCD)の実践をコンセプトにしたコ
 ミュニティ「hcdvalue」に2011年の立ち上げより参加。\n
 社会人向けの学びの場である2010年度産業技術大学院大
 学履修証明プログラム「人間中心デザイン」で履修証
 明書取得修了。\n\nTwitter : @chachaki\nBlog : http://blog.chachaki
 .net/\n\n今回のテーマの対象領域\n\nUX\, ユーザーエクス
 ペリエンス\, ユーザビリティ\n\n受付開始\n\n\n13時から
 です。\nスタッフ\n\nPosaune\n\nハッシュタグ\n\n#DevKan\n\n
 ※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内しま
 す。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下さい。DevLOVE L
 INK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1
 ：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n2
 ：右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る\
 n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご参加下
 さい。DevLOVE関西
LOCATION:TAM Coworking 大阪市北区末広町3-7
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