BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Head First C 読書会#01
X-WR-CALNAME:Head First C 読書会#01
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:2061@techplay.jp
SUMMARY:Head First C 読書会#01
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20140125T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20140125T180000
DTSTAMP:20260406T070942Z
CREATED:20140114T191035Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/2061?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHead First C ―
 頭とからだで覚えるCの基本を参加者全員で読みます。
 C言語を一通り理解し、C言語に対して恐怖を感じない
 所までいけたらと考えています。\n\n\nC言語をやり直し
 たい方\nC言語で開発しているけど、自信が無い方\n2014
 年に勉強する言語をC言語にした方\n･･･\nは参加し
 てみませんか?\n\n演習はなるべく実際に取り組みたい
 と思っているので、ノートPCがあると良いです。お持
 ちで無い場合は、周りのPCを一緒に使いましょう。\n\n
 目次(  出版社Webページより 12章の内2章まで転載 )\n\n序
 章\n    この本を読むのにふさわしい人は？\n    あなた
 がどう思っているかわかっています\n    メタ認知\n    
 脳を思い通りにさせるためにできること\n    初めに読
 んでね\n    テクニカルレビューチーム\n    謝辞\n\n1章 C
 を始める\n    Cは小規模で高速なプログラムのための言
 語\n    でも、完全な Cプログラムはどんなの？\n    で
 も、どうやってプログラムを実行するの？\n    2種類の
 コマンド\n    ここまでのコード\n    カードカウント？ 
 Cで？\n    ブール値は等価条件以外にもある……\n    現
 時点でコードはどうなっている？\n    スイッチに切り
 換える\n    一度だけでは不十分なこともある……\n    
 ループは同じ構造になることが多い……\n    中断する
 ためには breakを使う……\n    Cツールボックス\n\n2章 メ
 モリとポインタ\n    Cコードにはポインタがある\n    メ
 モリに踏み込む\n    ポインタを携えて出航する\n    変
 数へのポインタを渡すようにする\n    メモリポインタ
 の利用\n    どのようにして関数に文字列を渡すの？\n  
   配列変数はポインタに似ている……\n    コードの実
 行時にコンピュータが考えること\n    しかし、配列変
 数は完全なポインタではない\n    なぜ配列は0から始ま
 るの？\n    ポインタはなぜ型を持つの？\n    データ入
 力でのポインタの利用\n    scanf()には注意\n    fgets()がsc
 anf()の代わりになる\n    文字列リテラルは決して書き
 換えられない\n    文字列を変更する場合はコピーする\
 n    メモリの暗記\n    Cツールボックス
LOCATION:栄メンバーズオフィスビル 貸会議室 3F ミーティ
 ングルーム７ 愛知県名古屋市中区栄4-16-8
URL:https://techplay.jp/event/2061?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_c
 ampaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
