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X-WR-CALDESC:POStudy Day 2014 Autumn in Tokyo ～プロダクトオーナ
 ーシップを磨くための一日～
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 ーシップを磨くための一日～
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SUMMARY:POStudy Day 2014 Autumn in Tokyo ～プロダクトオーナーシ
 ップを磨くための一日～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/22134
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ POStudy Day 
 2014 Autumn in Tokyo 開催概要\n\n近年、ITサービス利用者の
 ニーズが多様化・特殊化しています。\nこうした中、IT
 サービス提供者には\n『 顧客が気づいていない潜在ニ
 ーズの開拓 』\n『 顧客に既存の手段を捨てて移行した
 いと思わせる価値の創造 』\n『 これまでになかった新
 しい利用シーンの開拓 』\nが、非常に強く要求されて
 います。\n\nこれらは、営業担当者やマーケティング担
 当者、企画担当者だけが\n取り組めばよいものではあ
 りません。\n\nIT技術者1人1人が、社会的価値を生み出
 していく ことを意識し、\n日頃から顧客ニーズに関心
 を寄せることが重要です。\n\nIT技術者ならではの高い
 専門性が、\nふとした瞬間に日常とテクノロジーの融
 合を生み出し、\n新しい価値あるITサービスが誕生する
 ことを期待されているのです。\n\n『 POStudy Day 2014 Autumn
  in Tokyo ～プロダクトオーナーシップを磨くための一日
 ～ 』は、\n顧客のニーズを掘り起こし新しい価値を提
 供し続けたい方を対象に、\n実際に手を動かし、議論
 をしていただくワークショップを提供します。\n\n■ 
 こんな方はぜひお越しください\n\n\n顧客開発や事業戦
 略について課題をお持ちの方\n企画、マーケティング
 を担当している方、もしくはこれから関わる方\n顧客
 ニーズに対する提案の機会がある方、もしくはこれか
 ら関わる方\n開発だけでなく、ビジネスにも取り組ん
 でいきたい方\n新規事業に関わっている方、もしくは
 これから関わる方\nスタートアップを実際に行ってい
 る方、もしくはこれから関わる方\n\n\n■ タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n09:30 -\n受付開始\n\n\n10:00 - 10:15
 \nオープニング\n\n\n10:15 - 13:30\n『アーリーアダプター
 に出会うための最初の一歩』を踏み出そうプロダクト
 オーナーシップは、そのサービスが本当に必要なユー
 ザーのことをどれだけ理解しているかが非常に重要で
 す。今回は、ユーザーの中でもアーリーアダプターと
 呼ばれる層に対して、どのようにアプローチをし、ど
 んな観点が必要なのかをワークショップで体験し、そ
 の後、議論で深掘りしていきます。講師 : 関 満徳\n\n\n
 13:30 - 14:30\n[ランチセッション]『あなたのサービスに
 おける独自価値を作るための第一歩 　～VPキャンバスA
 BC～』ビジネスモデルキャンバスの中核はバリュープ
 ロポジション(VP)、つまりそのサービスが持つ独自の価
 値。そして、それを創造するための強力なツールが「V
 Pキャンバス」です。10月に刊行されたVPキャンバスの
 バイブル「Value Proposition Design」に基づき、最新の「価
 値の作り方」をお話します。なお、このセッションは
 昼食を食べながら受講いただく形式となります。講師 
 : 樽本 徹也\n\n\n14:30 - 17:30\n『デザイン思考』に学ぶプ
 ロダクトオーナーシップユーザー視点に立った新たな
 価値創出手法であるデザイン思考を習得するには、実
 践が何よりの近道です。今回は、ワークショップに加
 え、その先にある世界についても議論で深掘りしてい
 きます。講師 : 関 満徳\n\n\n17:40 - 18:40\n振り返り＆ディ
 スカッション\n\n\n18:40 - 19:00\nクロージング\n\n\n\n■ フ
 ァシリテーター 関 満徳\n\n\n\nエンタープライズ向けの
 IT業界にて、企画から開発運用および新規事業立ち上
 げに関与。現職は、エンタープライズ向けの新規サー
 ビス立ち上げ支援ITコンサルタントおよびITアーキテク
 ト。（業務内容：  SlideShare ）。 \n\nこれまで、顧客に
 価値をもたらすITサービスを提供し続けられることを
 目標としたワークショップ型セッションに数多く登壇
 。アジャイル開発やスクラム、プロダクトマネジメン
 ト、Visual Studio / Microsoft Azureに関わるコミュニティの数
 々の主催またはコアメンバーとして積極的に活動中。\
 n\n超初心者のためのITスクール『TECH GARDEN SCHOOL』�を
 毎週土曜日運営するかたわら講師としても活躍。\n\nPOS
 tudy ～プロダクトオーナーシップ勉強会～ 主宰。認定
 スクラムプロダクトオーナー。Microsoft MVP for Visual Studio
  ALM 。TECH GARDEN SCHOOL「超初心者」専門ITスクールExecutive
  Partner 兼 講師。すくすくスクラムスタッフ。スクラム
 道スタッフ。VSUG(Visual Studio User Group)運営委員。JAZUG(Japa
 n Windows Azure User Group)コアメンバー。Scrum Regional Gathering 
 Tokyo 2013実行委員。Scrum Regional Gathering Tokyo 2014実行委員
 。Agile Japan 2013 実行委員。Agile Japan 2014 実行委員。Agile 
 Japan 2015 実行委員。\n\n■ ランチセッション講師 樽本 
 徹也\n\n\n\n利用品質ラボ代表。UXリサーチャ／ユーザビ
 リティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で特に
 ユーザ調査とユーザビリティ評価の実務経験が豊富。
 現在はプロのUCDコンサルタントとして、組込みシステ
 ムからウェブアプリケーションまで幅広い製品のUX/UI
 開発に携わっている。寄稿や講演も多数。\n\n■ POStudy 
 ～プロダクトオーナーシップ勉強会～ のご紹介\n\n現
 在の日本のITサービス業界において、\n「 プロダクト
 マネジメント 」分野が欠落しているとも言われていま
 す。\n\nたとえばプロジェクトマネージャーは、\n　「 
 プロジェクトをマネジメントする 」\nことだけではな
 く、\n　「 プロダクトをマネジメントする 」\nことが
 必要で、それが世界標準とも言われていますが、\n現
 状の日本では「 プロダクトをマネジメントする 」こ
 とは軽視されがちです。\n\n　　※米国ではマーティ・
 ケイガンの「Inspired」が\n　　　「プロダクトマネジメ
 ント」分野のバイブルとも言われて\n　　　いますが
 、日本では正式には出版されませんでした。\n　　※iP
 honeアプリとしてはこっそりリリースしています。\n　
 　　【参考】Inspired日本語版 http://inspiredjp.com/\n\nITサー
 ビス業界におけるプロダクトのライフサイクル\n　 「
 企画立案」～「サービスの設計」～「仕様の設計」 \n
 　 　　～「ソースコードの設計」～「継続的な改善」
  \nにおいて「 プロダクトをマネジメントする 」には
 、\n「 プロダクトオーナーシップ 」を発揮することこ
 そが、非常に重要だと考えます。\n\nPOStudyでは、いか
 に「 プロダクトオーナーシップ 」を身につけ発揮す
 るかについて、\n日頃の生活や仕事を通して成長して
 いくためのヒントやレシピを、\nオフラインおよびオ
 ンラインの両方のチャネルを通して提供していきます
 。\n\n【オフライン】 東京・大阪・名古屋・仙台・福
 岡・沖縄を中心にワークショップ形式の勉強会を開催
 していきます。\n【オンライン】 ワークショップを中
 心とした動画コンテンツを配信していきます。\n\n■ PO
 Studyの公式サイト・ハッシュタグ・Facebookグループ・Twi
 tter\n\nPOStudyの公式サイトでは、過去の資料や今後の予
 定等を公開しています。\n\n\nhttp://www.postudy.com/\n\n\nPOStu
 dyのハッシュタグは、\n\n\n#postudy\nです。\n\n\nPOStudyのFac
 ebookグループでは、\n次回の開催情報の提供や、勉強会
 の参加者との交流の場を提供しています。\n\n\nhttps://ww
 w.facebook.com/groups/postudy/\n\n\nPOStudyはTwitterによる情報発
 信も行なっています。\n\n\nhttps://twitter.com/postudysmile/\n\n
 \n■ POStudy 開催日程一覧\n\n以下の日程にて、2週間〜4
 週間おきの金曜日に開催していく予定です。\n※途中
 で変更が入る可能性があります。ご了承下さい\n\n\n第1
 回：2011/09/16（金）18:45〜20:30 アジャイルとスクラム\n\n
 \n第1回資料 http://www.postudy.com/list/No01_20110916\n第1回参加
 レポート@bell_kana http://bit.ly/rzX2oK\n\n第2回：2011/09/30（金
 ）18:45〜20:30 ユーザーストーリーマッピング ～前編～\
 n\n\n第2回資料 http://www.postudy.com/list/No02_20110930\n第2回参
 加レポート@shinyaa31 http://bit.ly/oN3U6n\n\n第3回：2011/10/14（
 金）18:45〜20:30 ユーザーストーリーマッピング ～後編
 ～\n\n\n第3回資料 http://www.postudy.com/list/No03_20111014\n第3回
 参加レポート@shinyaa31 http://t.co/9KTOTNCS\n第3回参加メモ@ta
 kuyaig http://t.co/vChgSZgn\n\n第4回：2011/10/28（金）18:45〜20:30
  ユーザーストーリーマッピング ～再演～\n\n\n第4回資
 料 http://www.postudy.com/list/No04_20111128\n第4回参加レポート@
 shinyaa31 http://t.co/X5eqYmre\n第4回参加レポート@masakitk http:/
 /t.co/16aW4Q9S\n\n第5回：2011/11/11（金）18:45〜20:30 プラグマ
 ティック・ペルソナ\n\n\n第5回資料 http://www.postudy.com/lis
 t/No05_20111111\n第5回参加レポート@shinyaa31 http://t.co/JIf5CQRJ
 \n第5回つぶやきまとめ@shinyaa31 http://togetter.com/li/214139\n
 第5回つぶやきまとめ@intel_ https://yukar.in/note/ckF7KZ\n\n第6
 回：2011/11/25（金）18:45〜20:30 プラグマティック・ペル
 ソナ ～再演～\n\n\n第6回資料 http://www.postudy.com/list/No06_2
 0111125\n第6回参加レポート@shinyaa31 http://t.co/2p9vjnxL\n第6
 回振り返り結果 http://t.co/rtL1nlY6\n\n〜2011年12月金曜日は
 忘年会シーズンの為、お休みします〜\n【中止】2012/01/
 13（金）19:30〜21:00\n第7回：2012/01/27（金）19:30〜21:00 ス
 トーリーテリング ～ストーリーの構造～\n\n\n第7回資
 料 http://www.postudy.com/list/No07_20120127\n第7回参加レポート@
 shinyaa31 http://htn.to/acBQCK\n\n第8回：2012/02/10（金）19:30〜21
 :00 The Specification Exercise\n\n\n第8回資料 http://www.postudy.com/
 list/No08_20120210\n第8回参加レポート@shio1997 http://bit.ly/yuIr
 7K\n第8回参加レポート@masakitk http://t.co/BYAHbtRf\n\n特別回
 ：2012/02/13（月）19:30〜21:00 マシュマロ・チャレンジ\n\n
 \n特別回振り返り結果 http://www.postudy.com/event/NoXX_20120213\
 n\n第9回：2012/02/24（金）19:30〜21:00 ストーリーテリング
  ～ストーリーを生み出す～\n\n\n第9回資料 http://www.postu
 dy.com/list/No09_20120224\n\n第10回：2012/03/09（金）19:30〜21:00 
 ストーリーテリング ～ストーリーを共有する～\n\n\n第
 10回資料 http://www.postudy.com/list/No10_20120309\n\n第11回：2012/
 03/23（金）19:30〜21:00 ストーリーテリング ～ストーリ
 ーの構造～\n\n\n第11回資料 http://www.postudy.com/list/No11_2012
 0323\n\n中止：2012/04/13（金）19:30〜21:00\n第12回：2012/04/27
 （金）19:30〜21:00 ストーリーテリング ～ストーリーを
 聞く～\n\n\n第12回資料 http://www.postudy.com/list/No12_20120427\n
 \n第13回：2012/05/18（金）19:45〜21:15 Fearless Journey\n\n\n第13
 回資料 http://www.postudy.com/list/No13_20120518\n第13回参加レポ
 ート@mocha_cocoa http://bit.ly/NaXRuN\n\n第14回：2012/07/06（金）
 20:00〜21:30 Business Model Canvas\n\n\n第14回資料 http://www.postud
 y.com/list/No14_20120706\n第14回参加レポート@kazzzz http://bit.ly
 /N5fhsx\n\n第15回：2012/08/03（金）20:00〜21:30 Business Model Can
 vas ～再演～\n\n\n第15回資料 http://www.postudy.com/list/No15_201
 20803\n\n第16回：2012/09/07（金）20:00〜21:30 Moving Motivators\n\
 n\n第16回資料 http://www.postudy.com/list/No16_20120907\n第16回参
 加レポート@TAKAKING22 http://bit.ly/PfMEvf\n第16回参加レポー
 ト@usk_abe http://bit.ly/QffR7v\n\n第17回：2012/09/28（金）20:00
 〜22:00 BABOKに学ぶ要求アナリシス\n\n\n第17回資料 http://w
 ww.postudy.com/list/No17_20120928\n\n第18回：2012/10/25（木）19:30
 〜22:00 RUNNING LEANに学ぶLean Canvas\n\n\n第18回資料 http://www.
 postudy.com/list/No18_20121015\n\n第19回：2012/10/26（金）19:30〜2
 2:00 The Wallet Projectに学ぶデザイン思考\n\n\n第19回資料 ht
 tp://www.postudy.com/list/No19_20121026\n\nPOStudy Conference 2012：2012
 /11/04（日）09:00-19:00\n\n\n資料 http://www.postudy.com/postudyday/
 POStudyConference2012\n\n第20回：2012/11/16（金）19:30〜22:00 ゲ
 ーミフィケーションに学ぶWebサービスの価値観\n\n\n第2
 0回資料 http://www.postudy.com/list/No20_20121116\n\n第21回：2012/1
 1/30（金）19:30〜22:00 ゲームビジネスメソッドに学ぶ購
 買意思決定理論\n\n\n第21回資料 http://www.postudy.com/list/No2
 1_20121130\n\nPOStudy Day 2012 in Okinawa：2012/12/01（土）13:00-21:0
 0\n\n\n資料 http://www.postudy.com/postudyday/POStudyDay2012inOkinawa\n
 \n第22回：2012/12/27（木）20:00〜23:00 ペーパープロトタイ
 ピング\n\n\n第22回資料 http://www.postudy.com/list/No22_20121227\n
 \n第23回：2013/01/11（金）20:00〜23:00 「Lean Diagram」に学ぶ
 Problem/Solution Fit\n\n\n第23回資料 http://www.postudy.com/list/No23
 _20130111\n\n第24回：2013/02/19（火）20:00〜22:00 体験！マシ
 ュマロ・チャレンジでチームビルディング\n\n\n第24回
 資料 http://www.postudy.com/list/No24_20130219\n\n第25回：2013/03/01
 （金）20:00〜23:00 システム思考に学ぶ「真の解決策」\n
 \n\n第25回資料 http://www.postudy.com/list/No25_20130301\n\n第26回
 ：2013/03/14（木）20:00〜23:00 「The Beer Game」に学ぶシステ
 ム思考\n\n\n第26回資料 http://www.postudy.com/list/No26_20130314\n
 \nPOStudy Day 2013 Spring in Tokyo：2013/04/07（日）09:00-20:00\n\n\n
 資料 http://www.postudy.com/postudyday/POStudyDay2013SpringinTokyo\n\n
 第27回：2013/06/12（水）20:00～23:00 「Product Discovery Team」
 に学ぶ成功する為のProduct Ownership\n\n\n資料 http://www.postu
 dy.com/list/No27_20130612\n\nPOStudy Day 2013 Spring in Okinawa：2013/06
 /29（土）10:00-21:30\n\n\n資料 http://www.postudy.com/postudyday/pos
 tudyday2013springinokinawa\n\nProduct Management Boot Camp Tokyo #0 (PDMB
 C Tokyo #0)：2013/08/17（土）09:30-20:00\n\n\n資料 http://www.postu
 dy.com/pdmbc/pdmbctokyo00\n\nPOStudy 2周年記念イベント：2013/09/
 16(月) 10:15-17:30\n\n\n資料 http://www.postudy.com/event/NoXX_2013091
 6_postudy2years\n\n「Lean Diagram」に学ぶProblem／Solution Fit in D
 evLOVE関西：2013/10/25(金) 19:30-21:30\n\n\n資料 http://www.slidesh
 are.net/fullvirtue/20131025-dev-lovelean-diagramproblemsolution-fit\n\nPr
 oduct Management Boot Camp Osaka #1 (PDMBC Osaka #1)：2013/10/26(土) 09
 :30-20:00\n\n\n資料 http://www.postudy.com/site/spostudy/pdmbc/pdmbcosa
 ka01\n\n第28回：2013/12/14（土）14:00～17:00  『Lean Diagramに
 学ぶProblem／Solution Fit』 in Club86 Start-up School 「起業家の
 ためのエンジニア教室」\n\n\n資料 http://www.postudy.com/list
 /no28_20131214\n\nRegional Scrum Gathering Tokyo 2014 アジャイルゲ
 ーム：2014/01/15(水) 14:50-15:40\n\n\nイベントURL http://scrumgat
 heringtokyo.org/2014/?page_id=47#ag02\n資料 http://www.postudy.com/even
 t/NoXX_20140115_sgt2014\n\nDevelopers Summit 2014 OpenJam：2014/02/14(
 金) 12:30-12:50\n第29回：2014/02/26（水）19:30～22:30 POStudy×
 ハッカソン Tokyo #0\nProduct Management Boot Camp Tokyo #1 (PDMBC To
 kyo #1)：2014/04/05(土) 09:30-20:00\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOSt
 udy Day 2014 Autumn in Tokyo 実行委員長 ： 関 満徳 （@fullvirtu
 e）\n連絡先 ： fullvirtue@gmail.com
LOCATION:ヤフー株式会社 本社 東京都港区赤坂9-7-1 ミッド
 タウン・タワー2階 ※ミッドタウン・タワー内ロビー
 のエスカレーターから2Fにお越しください。POStudy専用
 受付がございます。※エレベーターでは専用受付に行
 けないのでご注意ください。
URL:https://techplay.jp/event/221346?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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