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X-WR-CALDESC:「あたりまえを、発明しよう。」を支える開
 発 -リブセンスさんから学ぶ-
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SUMMARY:「あたりまえを、発明しよう。」を支える開発 -
 リブセンスさんから学ぶ-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/2221?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[重要] 開催つ
 いて\n\n19日、関東地方から雪の可能性が遠のいたため 
 開催致します。 http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/3.html?day=1\
 n\nただし、19日天候が急変した場合は急遽中止の連絡
 をする場合があります。DevLOVEからの連絡には引き続き
 ご注意下さい。\n\n「あたりまえを、発明する」ために
 。\n\n\n\n「新しい物の見方・行動の仕方で、世の中に
 常識として定着するサービスを開発するという意志」
 の下、「あたりまえを、発明しよう。」というビジョ
 ンを掲げる [リブセンス] (http://www.livesense.co.jp/)。\n成
 功報酬型のビジネスモデルをベースにしたサービスを
 次々と提供されています。ユーザーに必要とされるサ
 ービスを形にし、さらに多くの人に届けていくために
 は何が求められるのでしょうか。サービス提供の最前
 線にあり、その問いに答え続けている方々のリアルな
 話を聴くことで、私たちにとって多くの示唆を得られ
 る機会となるでしょう。\n\n今回のDevLOVEのテーマは 「
 スタートアップ開発とサービスを支える技術」 です。
  開発組織を育てるための取り組み、サービスを広く届
 けるための仕掛け、そしてサービスを支えるフロント
 エンド技術にフォーカスをあてて、リブセンスの皆さ
 んにお話頂きます。今回はリブセンスさんの多大なご
 協力による、貴重な回となりました。ぜひご参加くだ
 さい!\n\n<想定する参加者>\n\n・リブセンスとそのサー
 ビスを支える技術に関心がある方\n・スタートアップ
 に関心がある方\n・サービス開発に関心がある方\nなど
 \n\nアジェンダ\n\n19:10 - 19:30 集合\n\n19:30 - 19:40 はじめに
 (主旨)\n\n19:40 - 20:10 「エンジニアから強いスタートア
 ップ企業をつくるには」平山宗介氏\n\n<概要>\n\nアルバ
 イト求人サイト「ジョブセンス」をはじめとした成功
 報酬型ビジネスモデルで急成長し、多くのユーザーや
 企業様のご支援もあり2012年には東証一部上場まで果た
 したリブセンス。\n私が入社した2012年は、東証一部上
 場を目前で、更なる事業成長を加速させることができ
 るエンジニアチームの構築が求められました。\nCTOに
 就任してからの2年間、スタートアップ企業をエンジニ
 アから強くするべく行った取り組みを、 “システム基
 盤構築” と “エンジニアドリブン文化の形成” とい
 う観点からお話しさせて頂きます。\n\n<形式>\n\nレクチ
 ャー\n\n<話し手>\n\n平山宗介氏 株式会社リブセンス CTO 
 　\n2005年に日立ソフトウェアエンジニアリングに入社
 。2007年に「未踏ソフトウェア創造事業」採択案件とし
 て、サービスを開発。2009年にグリーに転職し、ソーシ
 ャルゲーム「モンプラ」の立ち上げ等を中心としたプ
 ロジェクトに従事。その後、ミログおよびフリーラン
 ス期間を経て、2012年よりリブセンスのCTOを務める。“
 commit & deliver” をビジョンに掲げ、エンジニアから事
 業をつくる、「あたりまえ」を発明できる組織づくり
 に日々邁進している。リブセンスのクリエイター（エ
 ンジニア/デザイナー）については、「LIVESENSE made*」を
 是非ご覧ください！\n\n20:10 - 20:50  「少数精鋭でもプロ
 ダクトを多くのユーザーに届けられるデジタルマーケ
 ティング」桂大介氏\n\n<概要>\n\n「いいものをつくれば
 ユーザーに使ってもらえる！」\nそんなふうに考えて
 いた時期が私たちにもありました。創業期から現在に
 至るまでを振り返り、リブセンスの成長を支えたデジ
 タルマーケティングの全容をお話します。\n\n<形式>\n\n
 レクチャー\n\n<話し手>\n\n桂大介氏 株式会社リブセン
 ス 取締役 　\n大学生時代にリブセンスの創業にエンジ
 ニアとして参画し、現在は取締役を務め、SEO・SEM・ア
 クセス解析などを用いた全社横断のマーケティングチ
 ームであるデジタルマーケティング部も統括している
 。“サービス開発” と “サービスをユーザーに届け
 る” という2つの側面から社会にとってあたりまえと
 なるサービス開発に従事している。デジタルマーケテ
 ィング部Blog「LIVESENSE DIGITAL MARKETING」にて、「自分たち
 が手を動かして良いと思った現場ノウハウ」を公開中
 。 \n\n21:00 - 21:30  「アジャイル開発のためのマークア
 ップ」植村建太氏\n\n<概要>\n\n「見た目がそれっぽくな
 っていれば問題ない」ということで、アジャイル開発
 においてHTMLやCSSなどのフロントエンド技術は意外と軽
 視されていないでしょうか。\n一貫性のない設計、化
 け物のようなclass名、100個以上の不要な画像...etc\n新規
 サービス立ち上げ時に直面したフロントエンドの課題
 に対する取り組みで得た経験を通じ、スタートアップ
 において必要な“フロントエンド開発の原則”をお伝
 えしたいと思います。\n\n<形式>\n\nレクチャー\n\n<話し
 手>\n\n植村建太氏 株式会社リブセンス デザイン部 フ
 ロントエンドエンジニア 　\nJavaエンジニア、Flashエン
 ジニアのキャリアを経て、2010年よりフロントエンドエ
 ンジニアとしてリブセンスに参画。転職クチコミサイ
 ト「転職会議」や新規サービスのフロントエンド開発
 を担当。\n“デザインで課題を解決する”というビジ
 ョンのもと、日々フロントエンド面から新しい「あた
 りまえ」となるサービス開発を行っている。\n\n21:30 - 2
 1:50 リブセンスにイロイロ聴いてみたい\n\n3人の方の話
 をふまえてのQ&Aの時間です。\n\nご案内\n\n本イベント
 は無料です。特にチケットを印刷してお持ち頂く必要
 はありません。\n\nイベントの情報については、DevLOVE
 なMLやFacebookグループでも案内します。これを機会に是
 非ご参加下さい。DevLOVE LINKDevLOVE Park\n\n問い合わせ、ご
 連絡は、こちらまで。お気軽にどうぞ。developlove@gmail.c
 om\n\n<企画者>市谷聡啓(@papanda)
LOCATION:DRECOMセミナースペース「しぇあスペ」 東京都目
 黒区下目黒1丁目8-1 アルコタワー17F
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