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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/2234?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『リーン開発
 の現場』の訳者が松江に！\n\nオーム社から発刊され、
 ITエンジニアの間で話題となっている『リーン開発の
 現場』の訳者を松江にお招きしてセミナーを開催しま
 す。\n\n『リーン開発の現場』は、リーン開発をメンバ
 ー60人規模のプロジェクトに適用させて成功を収めたHe
 nrik Knibergが、その体験を一冊の本にまとめたものです
 （原題: Lean from the Trenches ）。その日本語版の監訳者で
 ある角谷信太郎氏と、訳者である市谷聡啓氏による講
 演とワークショップをお届けします。\n\nアジェンダ\n\
 n(内容は変更する場合があります。ご了承ください)\n\n
 講演『リーン開発の現場～越境する開発～』（市谷氏
 ）[13:10〜14:00]\n\nサービス開発、業務システムの受託開
 発、いずれの場合でもソフトウェア作りのためには「
 コンセプト(Why+How)の可視化」と「目的の自分ごと化」
 、そしてゴールのために役割や前提を超え踏み込んで
 いく「越境開発」が必要になってきます。開発の方向
 付けのための インセプションデッキ と 書籍 「リーン
 開発の現場」 を題材に越境する開発についてお話しま
 す。\n\n講演『現場でアジャイルにやっていくためには
 、どうしたらいいと思います?』（角谷氏）[14:10〜15:00]
 \n\n現場でアジャイルにやっていくためには、どうした
 らいいと思いますか？ワークショップも交えながら、
 ともに考えましょう。　\n\nワークショップ『因果関係
 図で現場課題を捉えよう』[15:10〜16:30]\n\n「リーン開発
 の現場」で紹介されている 因果関係図 を用いて現場
 が抱える問題の、真の問題を探っていくワークショッ
 プです。あすの現場の問題解決のヒントを得ましょう
 。参加者は具体的なお悩みをお持ち込み下さい。\n\nふ
 りかえり[16:30〜17:00]\n\n本日の発表やワークを踏まえて
 、ふりかえります。質問、感想、相談etc あすからの開
 発現場でなにができるのかを全員で考えてみましょう
 。\n\n講師プロフィール\n\n市谷聡啓 氏 \n開発現場のた
 めのコミュニティDevLOVEのFounder(設立者)。SIとサービス
 開発、性質の異なるシステム開発の経験を経る。利用
 者にとって価値をもたらすシステム開発を追求するべ
 く、アジャイルな開発と向き合い続けている。システ
 ム開発を取り巻く環境の改善や推進を目的に開発コミ
 ュニティDevLOVEを2008年から立上げ、主催している。\nBlo
 g The Dragon Scroll\nTwitter @papanda\n\n角谷信太郎 氏 \n株式会
 社永和システムマネジメント フェロー。 一般社団法
 人日本Rubyの会理事。Askausa.rb幹部(自称)。Developers Summit 
 2012 ベストスピーカー賞総合1位。楽天テクノロジーア
 ワード2011 Ruby賞受賞。著書は『アジャイルサムライ』(
 監訳、オーム社)、『アジャイルな見積りと計画づくり
 』(翻訳、マイナビ)など。 エクストリームプログラミ
 ングの理念である「新たな社会構造」の実現のために
 自分がやれることをやっている。好きな言語はRuby。好
 きなメソッドはObject#extend。\nBlog 角谷HTML化計画\nTwitter 
 @kakutani\n\n開催概要\n\n\n日程: 3月22日（土） 13:00-17:00（1
 2:40受付開始） \n場所: 松江テルサ別館2F 「松江オープ
 ンソースラボ」\n\n主催: Agile Shimane\n\n開催協力: 松江市
 \n懇親会\n\nセミナー終了後に、講師を交えて懇親会を
 開催します。\n参加希望の方はこちらからお申込みく
 ださい。
LOCATION:松江テルサ別館2F 「松江オープンソースラボ」 
 島根県松江市朝日町478-18(JR松江駅前) 
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