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X-WR-CALDESC:ユーザーニーズを捉えるためのサービス企画
 立案の極意
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SUMMARY:ユーザーニーズを捉えるためのサービス企画立案
 の極意
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/23349
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nユーザーニ
 ーズを探りながら、サービスを企てるために取るべき
 作戦とは何か。\n\n捉え難いユーザーニーズを探りなが
 ら、新規事業や新規サービスを企画する。 ITサービス
 を提供する事業会社が取り組み続けなければならない
 ミッションと言えます。次のような課題感はないでし
 ょうか。\n\n\n自社の顧客の課題やニーズに基づいたサ
 ービス企画、開発ができない。やり方がわからない。\
 nざっくりとしたアイディアだけあって、新規事業にチ
 ャレンジしようと思うが、企画の進め方に悩んでいる
 。結果、実行できずにそのアイディアを他社でやられ
 、後手に回ってしまう。\nサービス企画から開発へど
 う繋げれば良いかわからない。企画としてどこまで行
 えば良いかわからない。\nサービス企画にUXデザインや
 アジャイル開発の道具立てをどのように活かすか。\n\n
 \nサービスをどのように企画するか。またそれどのよ
 うに開発に繋げていくか。 今回のセミナーでは、これ
 らの課題をテーマに致します。事例を交えながらどの
 ような手が打てるのか。ご紹介致します。\n\n<想定す
 る参加者> \n ・事業会社にてITサービスの企画やマネジ
 メントに従事している \n ・事業会社としてどのように
 してサービスを企画し開発していくべきか進め方に悩
 んでいる \n ・企業内のITシステム企画、運用を担当し
 ている \nなど\n\nアジェンダ\n\n14:00 - 14:10 ギルドワーク
 スのご紹介\n\n14:10 - 15:00 「価値発見からサービス・コ
 ンセプトへの導き方 -価値探索フェーズの紹介-」市谷
 聡啓\n\n<概要>\n\nまだ柔らかいアイデアや企画案からソ
 フトウェア開発の入り口に立つためには、どのような
 コンセプトの下、何をつくるべきかを見立てる必要が
 あります。今回は、KA法で分析した結果をもとにどの
 ようにサービス企画、開発へと繋げるのかご紹介致し
 ます。道具立てとしてはリーンキャンバスをベースに
 カスタマイズをした「仮説キャンバス」を用います。\
 n\n- ユーザー課題とビジョンの両方向からプロダクト
 のコンセプトを練り上げる「仮説キャンバス」 \n - ユ
 ーザー行動ベースで実用最小限のプロダクト(MVP)を特
 定する「ユーザーストーリーマッピング」 \n\n<話し手>
 \n\nギルドワークス代表 市谷聡啓\n\nギルドワークス代
 表。\nシステム企画案やサービスのアイデアからのコ
 ンセプトメイキング(プロダクトオーナー支援)や、ア
 ジャイル開発の運営・マネジメントを得意としていま
 す。\nプログラマーからキャリアをスタート。SIerでの
 プロジェクトマネジメント、大規模インターネットサ
 ービスのプロデューサー、アジャイル開発のマネジメ
 ントを経て、ギルドワークス代表に。それぞれのフィ
 ールドから得られた実践知で、ソフトウェアをお客様
 と共創します。\n主な実績として、製造業向けの在庫
 管理システム、人材派遣業向けの基幹システム、大規
 模ECサービス、人材紹介サービス、営業支援サービス
 、プロダクトオーナー支援、アジャイル開発内製化コ
 ンサルティング、IT戦略立案支援などがある。訳書に
 「リーン開発の現場」がある。\n\n15:10 - 16:00 「ユーザ
 ーの声ではなく価値に着目し仮説を生み出す方法」佐
 々木将之\n\n<概要>\n\nユーザー体験・ユーザー経験に沿
 った企画を立てることは重要です。しかし、開発者や
 企画者の妄想ではないユーザーの意見を取り入れるこ
 とはなかなか難しいものです。\nユーザーの声をその
 まま鵜呑みにするのではなく、「ユーザーの価値観」
 に着目することが大事となります。ユーザーの価値観
 に着目することで、言葉上で表れているもの以上に深
 い洞察(インサイト)を得ることができ、製品・サービ
 ス企画のヒントに繋げることができます。\nどうやっ
 てユーザーの価値観に迫るのか、その方法論としてのU
 Xデザインの中から、一つの方法として「KA法」と、そ
 の実例をご紹介いたします。\n\n<話し手>\n\nギルドワー
 クス 佐々木将之\n\n実利用者(エンドユーザー)の経験・
 心の動きに沿うことを心掛け、それらをシステム・サ
 ービス企画に情熱を持って取り組んでいます。\nプロ
 グラマー・エンジニアという技術者の視点を持ちつつ
 、開発の現場、お客様の現場、実利用者の現場のそれ
 ぞれを繋いでいくことを大切にし、実際に使われる、
 そして価値あるシステム・サービスを創りあげます。\
 n主な実績として、Androidスマートフォン向けの動画再
 生プレイヤーエンジンの設計・実装、飲食店向けクラ
 ウドオーダーシステムの開発・運用など。\n\n16:00 - 16:3
 0 質疑応答\n\n\n\nご案内\n\n本イベントは有料です。受
 付にて参加費をお支払いください。領収書が必要な方
 は、当日お申し出ください。\n問い合わせ、ご連絡は
 、こちらまで。お気軽にどうぞ。\ninfo@guildworks.jp
LOCATION:興和六本木ビル6F 会議室3 東京都港区六本木2-4-5
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