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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/2568?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第１部　Fearle
 ss Change の歩き方〜新しいアイデアを組織に広めるため
 の道しるべ１９：００〜２０：００■発表者楽天株式
 会社 川口恭伸氏 (Twitter: @kawaguti)■概要誰もが一度は、
 自分の新しいアイデアを組織やチームに広め、定着さ
 せることに苦心した経験があるのではないでしょうか
 。本セッションでは、そのような方たちのために書か
 れた最新刊「Fearless Change アジャイルに効く アイデア
 を組織に広めるための48のパターン」のエッセンスを
 解説します。著者の一人リンダ・ライジングの足跡と
 影響、パターンランゲージとは何かを紹介した後、新
 しいアイデアを周りに伝えるためのパターンの基本パ
 ックを紹介します。■セッションの概略設計 (今後一
 部を変更する可能性が高いです)1. 私のストーリー　- 
 プログラミングを通じて、業務を改善する　- 技術で
 価格優位性を作り、製品を成立させる　- 引き継ぎっ
 てどうやってするの？　- スクラムとの出会い。知識
 を人に残す。　- コミュニティとカンファレンスを発
 見する。2. リンダ・ライジング　- 米大手通信企業で
 のパターン抽出　- アジャイルコミュニティへの影響
 　- めんそーれPLoPと震災直後の来日　- アジャイルな
 マインドセット3. パターンランゲージ　- 複数の人が
 うまくいった方法を書き出したもの　- 状況とフォー
 ス、解決　- パターン名で0.5秒で思い出す　- 書き出す
 〜洗練する〜適用する〜さらに洗練する4. パターンラ
 ンゲージの歴史　- モダニズム建築と住民参加型の建
 築　 （オレゴン大学の実験、東野高校）　- パターン
 ムーブメント 〜 ヒルサイドグループ　 （デザインパ
 ターン、OOPSLA、PLoP）　- Scrum、XP、アジャイルマニフェ
 スト5. Fearless Change のパターン適用の流れ　- エバンジ
 ェリスト(1)〜始める人は孤独　- イノベーション普及
 曲線とキャズム　- イノベーションのジレンマ　- 正式
 な推進担当になったあと6. 新しいアイデアを組織に導
 入する、パターンの基本パック　- そのアイデアが組
 織に普及したらどうなる？　- 小さな成功(2)　- ステッ
 プバイステップ(3)　- 予備調査(4)　- ふりかえりの時間
 (5)■自己紹介川口恭伸(Yasunobu Kawaguchi)楽天株式会社勤
 務。金沢大学経済学部卒、北陸先端科学技術大学院大
 学情報科学研究科修了。その後14年間、株式会社QUICKに
 在籍し、軽量言語、Webシステム、Wiki、ソースコード管
 理、仮想化、アジャイルなど、組織内に新しいアイデ
 アを紹介する活動を行った。また、日本へのスクラム
 の普及活動として、ジム・コプリエン、ジェフ・サザ
 ーランドの来日を支援する。2011年よりアギレルゴコン
 サルティング株式会社にてアジャイル開発の研修提供
 を行い、2012年より楽天株式会社に移りアジャイル開発
 の普及促進と技術者育成、社内システムの改善を手が
 けている。イノベーションスプリント2011実行委員長、
 XP祭り2010-2013実行委員、スクラムギャザリング東京2011-
 2014実行委員、楽天テクノロジーカンファレンス2012-2013
 実行委員、AsianPLoP2014実行委員、デベロッパーズサミッ
 ト2011-2012アドバイザー。「Fearless Change」を翻訳および
 監訳。共訳書に「Software in 30 Days」(アスキー・メデ
 ィアワークス)、「How to Change the World~チェンジマネシ
 ゙メント3.0~」(達人出版会)がある。Twitter: @kawaguti第２
 部 ビジネスモデル図解入門～ピクト図解とビジネスモ
 デルキャンバスでビジネスを俯瞰する２０：００〜２
 １：００■発表者株式会社オージス総研 赤坂英彦氏（
 ピクト図解®認定エバンジェリスト）(Twitter:@Akapon2010)
 ■概要あなたの開発しているそのサービス、だれにど
 んな価値を提供していますか？どんなに良い製品・サ
 ービスでも、作っただけでは売れません。「ビジネス
 として成立するか？」図解して考えてみましょう！ビ
 ジネスモデルを可視化するツールとして、「ピクト図
 解」と「ビジネスモデルキャンバス」の書き方をご紹
 介します。■自己紹介普段はアジャイル開発やモデリ
 ングに関わるコンサルや教育をしているエンジニア。
 モデリングや図解、ワークショップ、ファシリテーシ
 ョンに興味があります。瞬時に全体を俯瞰できるピク
 ト図解に魅せられてビジネスモデルにハマりました。
 ビジネスモデルキャンバスやピクト図解を利用したワ
 ークショップを実践中。Akaponのメモ帳（http://d.hatena.ne.
 jp/Akapon/）。参加費1000円（学生無料）懇親会懇親会 の
 参加はこちらから
LOCATION:代々木研修室 国際英語学校代々木教会ビル会場 
 東京都渋谷区代々木1-29-5
URL:https://techplay.jp/event/2568?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_c
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