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SUMMARY:第1回 プログラマのための数学勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/26960
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nプロ
 グラミングと数学は、デバイスや開発環境の進化に伴
 い年々その距離を縮めつつあります。3Dゲームに幾何
 学や線形代数学が使われているのはもちろん、画像処
 理やデータ分析には解析学や線形代数学の理解は必須
 ですし、最近はUIの実装においても数学の知識が問わ
 れるようになってきました。\n仕事でプログラミング
 を学ぶ機会はたくさんあっても、数学を学ぶ機会は学
 校を出るとなかなかないものです。普段の業務の中で
 「もっとちゃんと数学を勉強しておけばよかった…」
 と感じている開発者も多いのではないでしょうか。\n
 しかし一人で高校数学からやり直すのは大変…そこで
 ゲーム・バックエンド・アプリなどの領域でコードを
 書くプログラマ同士、それぞれどのように数学を使っ
 ているのかを語り合い、身近な話題を通して数学への
 理解と興味を深めていこうという思いでこの勉強会を
 開催することにしました。\n対象とする参加者：\n\nゲ
 ーム開発者、アプリ開発者、バックエンド開発者など\
 n高校数学（初等関数・ベクトル・確率など）レベルの
 知識はある\n仕事で使う数学の理解を深めたい、他の
 領域で使われる数学に興味がある、単純に数学が好き\
 n\n（学生やその他の職種の方も歓迎します！）\n会場
 ：\nヤフー株式会社 アークヒルズ サウスタワー内 14階
 セミナールーム\n（ミッドタウンの方ではありません
 ！）\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n発表タイトル\n分野\n
 発表者\n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付開始\n\n\n\n\n19:00-19:30\nプロ
 グラマのための線形代数再入門\n線形代数\ntaketo1024\n\n\
 n19:30-20:00\n明日話したくなる「素数」のお話\n整数論\nt
 sujimotter\n\n\n20:00-20:30\n3D表示の数学と高次元への応用\n
 幾何学\nμ崎みのり\n\n\n20:30-20:50\nコーヒーブレイク（
 軽食付き）\n\n\n\n\n20:50-21:20\nAutoEncoderでの教師なし特徴
 抽出\n機械学習\nLewuathe\n\n\n21:20-21:50\nゲーム開発におけ
 るバックトラック\nアルゴリズム\ndsgarage\n\n\n22:00\n閉会
 \n\n\n\n\n\n発表者、募集中！\n「プログラマのための数
 学勉強会」は隔月ぐらいで定期開催したいと考えてい
 ます。「私も発表したい！」という方は Twitter: @taketo10
 24 または  お問い合わせフォーム までお気軽にご連絡
 ください。
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