BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：上)」読書会(第４
 回)
X-WR-CALNAME:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：上)」読書会(第４
 回)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:2839@techplay.jp
SUMMARY:[大阪]「CODE COMPLETE(第２版：上)」読書会(第４回)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20140322T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20140322T120000
DTSTAMP:20260408T133447Z
CREATED:20140224T071104Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/2839?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【開催スケジ
 ュール】\n2014/3/1(土)から、毎週土曜日の同じ時刻に同
 じ場所で開催する予定です。\n\n【対象】\n・自分のプ
 ログラミングの質を向上させたい人\n・一人で読んで
 も挫折しそうな人\n・プログラミング初心者の人\n\n例
 としてあげられている言語が、Visual Basic、C/C++、Java が
 多いので、\nこれらいずれかの言語を知らないと、理
 解は困難と思われます。\n\n【読書形式】\n週に５０ペ
 ージぐらいを目標に進めて、３ヵ月ほどで読了する予
 定です。\n\n【目標範囲】\n第１回(2014/03/01)　P. 50 : 3.5
 「準備：アーキテクチャ」の前まで\n第２回(2014/03/08)
 　P. 99 : 5.2.3「設計のレベル」の前まで\n第３回(2014/03/1
 5)　P.150 : 5.7「まとめ」の最後まで\n第４回(2014/03/22)　P
 .201 : 7.1「ルーチンを作成する理由」の前まで\n第５回(
 2014/03/29)　P.248 : 8.5「バリケードによるエラーの被害の
 囲い込み」の前まで\n第６回(2014/04/05)　P.300 : 10.4「ス
 コープ」の前まで\n第７回(2014/04/12)　P.349 : 11.7「避け
 るべき名前」の前まで\n第８回(2014/04/19)　P.394 : 13.2「
 ポインタ」の前まで\n第９回(2014/04/26)　P.449 : 15.3「ま
 とめ」の最後まで\n第10回(2014/05/03)　P.500 : 17.4「特殊な
 制御構造の展望」の最後まで\n第11回(2014/05/10)　P.545 : 1
 9.3「null文」の最後まで\n第12回(2014/05/17)　P.564 : 19.7「
 まとめ」の最後まで、下巻の予定\n\n開催当日までに、
 上記の範囲を読んで当日、そこまでの内容について\n
 質疑応答や議論ができればと思います。\n\n【会場につ
 いて】\nオートロックになっていますので、１階で「
 ７０１」を呼び出してください。\n電源やインターネ
 ット環境は使用できませんので、ご注意ください。\n\n
 【その他】\n懇親会等はありません。\n途中回からの参
 加者のために、各回のレジュメをWEBで共有する予定で
 す。\n募集告知は毎回行います。\n\n【書籍情報】\n「CO
 DE COMPLETE 完全なプログラミングを目指して(第２版：上
 )」　→Amazonで見る　→楽天ブックスで見る
LOCATION:有限会社プロソフト(７階会議室) 大阪市北区豊崎
 ５－２－１３東商豊崎ビル７０１号
URL:https://techplay.jp/event/2839?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_c
 ampaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
