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SUMMARY:Japan SoftLayer Summit 2015
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/28487
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nJa
 pan SoftLayer Summit 2015は、東京データセンターオープン後
 初となるSoftLayerコミュニティ主催の技術カンファレン
 スです。企業や団体、それらに所属する個人が一堂に
 会し、情報発信や交流を行うことで、日本におけるIBM 
 SoftLayerのプレゼンスの向上、ならびに更なるエコシス
 テムの活性化を目的とします。 また、SoftLayerに興味を
 もつ新しいユーザーに対しても、情報発信を行い、Soft
 Layerについて学ぶ事ができる場を提供します。\nメイン
 ウェブサイト\nJapan SoftLayer Summit 2015\n主催\nJapan SoftLayer 
 Summit 2015実行委員会\n協賛\nhttp://softlayersummit.jp/#sponsors\n
 場所\n虎ノ門ヒルズフォーラム\n東京都港区虎ノ門1-23-3
  虎ノ門ヒルズ森タワー4階\n動画\nJapan SoftLayer Summit 2015 
 動画\n資料\nJapan SoftLayer Summit 2015 資料\n参加費\n無料  \n
 アジェンダ\n受付・展示\n10:00 - 10:30 \n基調講演\n\n\n\n時
 間\nタイトル\n\n\n\n\n10:30\n ご挨拶と東京データセンタ
 ーアップデート   Japan SoftLayer Summit 2015 実行委員長 / 日
 本アイ・ビー・エム株式会社 クラウド・エバンジェリ
 スト 北瀬 公彦\n\n\n10:40\n 米SoftLayerエバンジェリストが
 語る！SoftLayerの魅力、最新情報と今後の動向について 
  Philip Jackson\, Lead Technology Evangelist\, SoftLayer\, an IBM Company
   SoftLayer のエバンジェリスト、Philp Jacksonが、SoftLayerの
 魅力と最新情報をアップデートします。また、今年の
 動向についてもお話します。\n\n\n11:20\n 海外事例：SoftL
 ayerを利用した世界最大級モバイル広告プラットフォー
 ム  Kanwar Dhaliwal\, CTO\, Opera Response  世界最大級のモバイ
 ル広告プラットフォームを提供するOpera Mediaworksは、Ope
 raブラウザで知られれるOperaグループの企業です。Opera 
 Mediaworksは、The Planet時代からのSoftLayerのユーザーで、
 現在は、SoftLayer上で100台以上のサーバーで構成された
 モバイル広告プラットフォームを自動化して運用して
 います。このセッションではその活用方法について紹
 介します。\n\n\n\n昼休憩・展示\n12:00 - 13:30 \nセッショ
 ン\n\n\n\n時間\nトラックA\nトラックB\n\n\n\n\n13:30\n KVH 次
 世代イーサネットプラットフォームサービス「etherXEN f
 or SoftLayer」の接続ガイド＆徹底解説   KVH株式会社 田中
  雄作  次世代イーサネットプラットフォームサービス
 「etherXEN for SoftLayer」の概要、特長/メリットを中心に
 詳しくご紹介＆解説します。\n DockerとOpenVNetを用いた
 、SoftLayer VLAN上への仮想ネットワークオーバーレイ   TI
 S株式会社 松井 暢之  OSSのコンテナ管理ツールDockerとOS
 Sの分散仮想ネットワークツールOpenVNetを利用し、SoftLay
 er VLAN上へDockerコンテナの仮想ネットワークをオーバー
 レイしてみます。これにより、複数VMに分散したコン
 テナ間での透過的な通信が可能になり、いわゆるセキ
 ュリティグループのような動的ファイアウォールもSoft
 Layer VLAN上で実現できるようになります。\n\n\n14:00\n Soft
 Layer 詳細解説 ～サーバー、ストレージ編～    日本ア
 イ･ビー･エム株式会社 新島 智之  SoftLayer全体の概要
 に加え、Virtual Server、Bare Metal Server、ファイル・ストレ
 ージ、ブロック・ストレージ、オブジェクト・ストレ
 ージ、モニタリング、チケットなどをご紹介します。\
 n SoftLayer APIを使って開発しよう   日本アイ･ビー･エ
 ム株式会社 小薗井 康志  株式会社MNU 雪本 修一 日本ア
 イ・ビー・エム株式会社 国政 丈力  180以上のサービス
 に対する2200以上のメソッドを持った大変強力なSoftLayer
  API。このAPIを使いこなせれば様々な作業を自動化する
 ことができます。このパネルディスカッションではそ
 の魅力を実際にAPIを使っている方からご紹介いただき
 ます。今後APIを使って自動化などを検討されている方
 、ぜひご参加ください。\n\n\n14:30\n 米国創業者CTOが緊
 急来日  SugarCRM on SoftLayer  〜CXを加速させる最新 Sugar Ver
 7.5の威力〜   株式会社AIT 　 酒井　修SugarCRM\,Inc. Co-Found
 er and Chief Technology Officer Clint Oram  SugarCRM\,Inc. Channel Manage
 r Japan Chris White  ついにベールを脱いだSugar７。UIが格段
 に向上した最新バージョン７．５の魅力を余すところ
 なくご紹介します。カスタマーエクスペリエンス（CX
 ）を加速させる７．５の威力にご期待下さい。\nSoftLaye
 rで実現するエンタープライズ ドキュメント管理   TMI
 ソリューションズ株式会社 佐藤 巧  新Document Caretakerは
 、MS Office、CADデータ、動画など様々な文書タイプに対
 応した、SoftLayerで多くの実績を持つ文書管理ソリュー
 ションです。SoftLayerでのAD移行や連携の考慮、新たなAC
 L管理、セキュリティ対策、モバイル対応、多国語対応
 など企業での利用に適した様々な機能をご提供します
 。SoftLayerにおける構成情報などをご紹介させていただ
 きます。\n\n\n15:00\n 休憩・展示 \n 休憩・展示 \n\n\n15:30\
 n SoftLayer 詳細解説 ～ ネットワーク編 ～   日本情報通
 信株式会社 常田秀明  SoftLayerの特長の1つと言われるの
 がネットワークです。SoftLayerのネットワークがどのよ
 うにできており利用可能であるかを基礎的なことから
 解説いたします。\n 探検隊長が語る！ソフトレイヤー
 活用ガイド   日本アイ・ビー・エム株式会社 高良 真
 穂 ソフトレイヤーを活用するための技術資料のご紹介
 です。ここでご紹介する資料には、デザインパターン
 、構成ガイド、ユースケースの３種類があります。デ
 ザインパターンは、システム基盤の課題を解決するた
 めの手引書になっており、構成ガイドは具体的実装の
 ためのガイドです。そして、ユースケースは、物語仕
 立ての活用方法の案内書です。セッションでは、コン
 テンツの中からサンプルを選び内容をご紹介します。\
 n\n\n16:00\n 複数データセンターを活用して作る、高可用
 性システム   日本情報通信株式会社 吉川 裕樹 SoftLayer
 ならではの多様なデータセンターと、張り巡らされた
 高速ネットワークを活用した『国・データセンターを
 横断したシステム構成』が現実的となりました。これ
 により、可用性やユーザ体験の向上を図ることができ
 ます。このセッションでは弊社の検証などを通じて得
 たデザインパターンと効果をご説明します。\n ユーザ
 ー部門を満足させるWebプラットフォームアーキテクチ
 ャ   株式会社ミックスネットワーク 福慶 荘介  Webエク
 スペリエンス向上のために、必須要素となるマルチデ
 バイス対応「SITE PUBLIS」をWeb配信基盤とした、マルチ
 デバイス最適化を行い、継続的なコンテンツ配信を可
 能とすることで、Webエクスペリエンスの極大化を実現
 するベストプラクティスをご案内します。基盤のプラ
 ットフォームとして、フロントエンドには仮想サーバ
 、バックエンドにベアメタルサーバを導入するソリュ
 ーション事例も。\n\n\n16:30\n ゲーム事例パネルディス
 カッション   日本アイ・ビー・エム株式会社 小薗井 
 康志  株式会社ガルチ 茶谷修  株式会社イルカアップ
 ス 丹羽 隆之  クリエイションライン株式会社 前沸 雅
 人SoftLayerは世界のゲーム業界の多くのお客様にご利用
 いただいておりますが、日本データセンター開設を機
 に日本のゲーム業界の皆様にも大変注目を浴びており
 ます。今回はその日本のゲーム業界からすでにSoftLayer
 を使ってゲーム基盤として利用いただいているユーザ
 ー様に登場いただきます。どんな構成で使っているの
 か？SoftLayerの魅力は？など詳しくお話をお伺いします
 。\n 担当者と支援者が実際を語る!! スタートアップ支
 援プログラム Catalyst Program とは?   日本アイ・ビー・エ
 ム株式会社 橋本 奈美  エクスリーム・デザイン・ラボ
  柴田 直樹  株式会社シンクスマイル 五十嵐 政貴  IBM S
 oftLayer の起業家支援プログラム 「Catalyst Program」 は ス
 タートアップ起業のスタートを加速させる支援プログ
 ラムです。 全世界で多くの起業がアクセラレータとし
 て活用している Catalyst Programの実態と、利用するメリ
 ットを日本のプログラム担当者とプログラムを実際に
 利用してスタートアップしている利用者がパネルディ
 スカッション形式で語ります!! クラウドを利用してス
 タートアップをしたい、あるいはその実態に触れてみ
 たい方は必見のプログラムです。\n\n\n17:00\n 休憩・展
 示 \n 休憩・展示 \n\n\n17:30\n SoftLayerのAPIを活用したポー
 タルサービス「SETTA」   クリエーションライン株式会
 社 安田 忠弘 SETTAは、SoftLayerを簡便に使えるようにす
 るポータルサービス。ポータルの日本語GUI画面からパ
 ッケージ化されたサーバーを選ぶだけでSoftLayer上にサ
 ーバーを配備可能。運用監視（Zabbix）やセキュリティ
 ー（ウイルス対策や侵入検知）など、各種の機能を順
 次追加予定。OEM提供も可能なサービス。当日はデモを
 中心にしてサービスロードマップについてもご説明い
 たします。\n 失敗しないクラウドへの移行！俺のTips×3
    エス・アンド・アイ株式会社 高須賀 潤一  オンプレ
 ミスからクラウドに移行する際に起こりうるSoftLayerな
 らではの落とし穴とは！？これまで仮想化技術を武器
 に活躍してきたS&Iならではの、検証結果や事例から得
 た情報を大公開。オンプレミスからクラウドへの移行
 を失敗したくない人のために、S&IのSoftLayer担当3人衆が
 それぞれ「俺のTips」を語ります。\n\n\n18:00\n DRBDで実現
 する高可用性システムと災害対策   株式会社サードウ
 ェア 澤田 健DRBDは20万セット(開発元推定値)以上の実績
 を持つ、Linux用のリアルタイム・データレプリケーシ
 ョン・ソフトウェアです。このセッションでは、ミッ
 ションクリティカルなサービスの高可用クラスタをSoft
 Layer上で構築する手順、および災害対策のためにオン
 プレ-SoftLayer間やSoftLayerのデータセンター間でデータを
 レプリケーションする手順を紹介します。\n Deploying Hyb
 rid Clouds with QuantaStor SDS + SoftLayer   OSNEXUS Corporation  CEO　 
 Steven Umbehocker  米国OSNEXUS® 社製 ”QuantaStor™” ストレ
 ージ アプライアンス ソフトウェア は、64ビット汎用
 サーバーを活用したエンタープライズクラスのストレ
 ージ機能を持ち、データセンター内の最適なストレー
 ジリソースの自動デプロイ可能な、Software Defined Storage 
 (SDS) 次世代ストレージシステムです。SoftLayer サービス
 を利用した、クラウド・ストレージ とオンプレミス・
 ストレージシステムの活用による多様なハイブリッド(
 Hybrid)ストレージソリューションをご紹介します。\n\n\n
 18:30\n リアル事例で比較する SoftLayer と他クラウド ～ 
 敵を知り己を知らば百戦危うからず編 ～   日本アイ・
 ビーエム株式会社 安田 智有  パブリッククラウドの雄
 である「あのクラウド」と SoftLayer をコンポーネント
 レベルまで徹底的に比較します。さらに実案件を例に
 、「あのクラウド」での提案をいかに SoftLayer でひっ
 くり返したかをご紹介。これまで他のクラウドを使っ
 ていたけど、これからは SoftLayer を使っていこう！と
 いうエンジニア必見です。\n 中の国から2015冬〜SoftLayer
 ここだけの話〜   日本アイ・ビー・エム株式会社 安田
  忍  日本アイ・ビー・エム株式会社 畑 大作  東京DC開
 設と同時にSoftLayerの日本語サポートも開始されました
 。このセッションでは日本語サポートを実際に行って
 いるメンバーが、中の人になって初めてわかったこと
 、SoftLayerあるある、よくある問い合わせなどをトーク
 形式でご紹介します。資料としては公開できない話が
 飛び出すかも？？\n\n\n\nライトニングトーク、コミュ
 ニケーションパーティ\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n19:00
  - 19:05\n ご挨拶と乾杯  日本IBM 執行役員 クラウド事業
 統括担当 小池 裕幸\n\n\n19:20 - 19:25\nSoftLayerユーザー会
 女子部発表  TIS株式会社 永井 里奈、ニスコム株式会社
  松島 智美\n\n\n19:26 - 19:31\nBroadLine SoftLayer接続サービス
 のご紹介  株式会社TOKAIコミュニケーションズ 山内 邦
 彦  通信サービス「BroadLine」の専用線・広域イーサネ
 ットでSoftLayerへのプライベート接続を実現します。通
 信速度は10Mbpsから10Gbpsまで選択可能。冗長化やルータ
 の運用・管理などにも柔軟に対応します。\n\n\n19:32 - 19
 :37\n HPCクラウドとAPIを使った開発  エクストリームデ
 ザイン株式会社 柴田 直樹  弊社がサービス開始する HP
 Cクラウド向けの開発ソリューションとSoftLayer API を活
 用したポータルWebアプリの開発ソリューションについ
 てご紹介致します。\n\n\n19:38 - 19:43\n SoftLayerユーザー会
 FUKUOKA発表  株式会社福岡ビジネス情報センター 有満 
 豊九州・福岡ではIT関連コミュニティーが多く、どれ
 も活発に活動しています。パブリック・クラウド関係
 の勉強会も例外ではありません。SOFTLAYER-UGでも昨年１
 度開催しましたが、認知度はまだまだこれから。認知
 度を上 げるための意気込みを発表します。\n\n\n19:44 - 1
 9:49\n PBOX: ファイル共有サービス on SoftLayer  株式会社MNU
  下村 佳生  弊社が開発したファイル共有サービスであ
 る「PBOX」について説明します。企業内での重要情報の
 共有やサーバデータのバックアップを強力にサポート
 します。\n\n\n19:50 - 19:55\n SLエージェントサービスのご
 紹介  株式会社セントラルソフトサービス 花木 篤SoftLa
 yerの基本的な利用用途に応じたリソースと運用保守を
 ワンパッケージして提供する「SLエージェントサービ
 ス」の紹介します。\n\n\n19:56 - 20:01\n SoftLayerでPackerを使
 ってみた  テコラス株式会社 大久保 智之 仮想、ベア
 メタルでPackerを使ってみた所感\n\n\n20:02 - 20:07\n SoftLayer
 はMIRACLEにおまかせ  株式会社ミライト情報システム 中
 登  義仁 SoftLayerの設計・環境構築から、クレジットカ
 ード不要の円建決済、稼働後の運用保守まで、クラウ
 ド活用をトータルで支援する「MIRACLE」とは？さらに、
 国内ユーザのSoftLayer導入事例もご紹介します。\n\n\n20:0
 8 - 20:13\n 高速テレメータクラウド「Visual M2M」における
 SoftLayer活用  株式会社アプトポッド 坂元 淳一  グロー
 バル対応など柔軟なインスタンス構築が求められる当
 社システムにおけるSoftLayerの活用について\n\n\n20:25 - 20
 :30\n クロージング  Japan SoftLayer Summit 2015 実行委員\n\n\n\
 nハンズオン\n※ハンズオンは申し込み制となっていま
 す。下記サイトからお申し込みください。\nSoftLayerハ
 ンズオンセミナーへの申し込み\n\n\n\n時間\nタイトル\n\
 n\n\n\n13:00\n SoftLayerハンズオン ～サーバー編 （初級編
 ）   日本アイ・ビー・エム株式会社  仮想サーバーを
 作成し、基本的なサーバー管理について学習します。\
 n\n\n15:00\n 休憩 \n\n\n15:30\n SoftLayerハンズオン 〜ストレ
 ージ編 （中級編）  日本アイ・ビー・エム株式会社  Ob
 ject Storage、CDN、Transcodingを利用し、簡単な動画配信に
 ついて学習します。\n\n\n17:00\n 休憩 \n\n\n17:30\n SoftLayer
 ハンズオン 〜ネットワーク編 （中級編） （ベータコ
 ース）  日本アイ・ビー・エム株式会社  Webサーバーを
 作成し、基本的な負荷分散、ファイアウォールの設定
 を行います。また、IPSecを使い拠点間VPNを構成します
 。※こちらのハンズオンは、ベータコースになります
 。事前のお申し込みはできませんが、当日、フィード
 バックに協力いただける方は、是非参加いただければ
 思います。\n\n\n\n※ご注意事項：\nPCをご持参ください
 。タブレット、スマートフォンでは受講できません。\
 nSoftLayerのアカウントを作成しておいてください。アカ
 ウント作成方法はこちらを参照ください。\nハンズオ
 ン当日にアカウントが使えるようにご注意ください。\
 n当日はご自身のアカウントを使用してハンズオンを行
 います。数10円程度の課金が発生します。  \n当日につ
 いて\n受付票を印刷いただき、当日受付でお渡しくだ
 さい。\n\n※個人情報の取り扱い\nご登録頂いた情報は
 、Japan SoftLayer Summit 2015 実行委員会および協賛各社のプ
 ライバシーポリシーに沿って厳重に管理いたします。
 製品情報、サービス、キャンペーン、セミナー・イベ
 ント開催案内等のご案内をさせて頂きます。\n※プロ
 グラム内容は予告なく変更する可能性があります。\n
 ※競合、並びに競合関係会社様、個人のお客様からの
 お申込はお断りさせていただく場合がございます。\n
 ※問い合わせは、下記までお気軽にどうぞ。\nevent at js
 lug dot jp
LOCATION:虎ノ門ヒルズフォーラム 東京都港区虎ノ門１丁
 目２３
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