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X-WR-CALDESC:SURVIVE WORK SHINSHU　 ☆イケダハヤト × 長野県
 コワーキングスペース運営者4名によるトークセッ
 ション☆
X-WR-CALNAME:SURVIVE WORK SHINSHU　 ☆イケダハヤト × 長野県
 コワーキングスペース運営者4名によるトークセッ
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SUMMARY:SURVIVE WORK SHINSHU　 ☆イケダハヤト × 長野県コワ
 ーキングスペース運営者4名によるトークセッショ
 ン☆
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/3243?
 utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイケダハヤ
 ト × 長野県コワーキングスペース運営者4名によ
 るトークセッション!\n　　　　　SURVIVE WORK SHINSHU\n　　
 　■あなたのシゴト、１０年後もありますか？■\n\n「
 生き残れる者とは、強い者でも、賢い者でもなく
 、 変化できる者だ。」\nダーウィンの進化論に
 こんな言葉があります。\n終身雇用制度は崩れ、\n10 
 年後、20 年後には今の仕事の何割かは、\n確実になく
 なっていくことでしょう。\n\nそんな中、地方で働
 くということはどんな意味を持ち、\n私たちはど
 う変わってゆくべきなのでしょうか。\nこの働き
 方の過渡期を、ピンチととるか、チャンスととるか
 。\n\n新しい働き方を実践するプロブロガーのイ
 ケダハヤト氏をゲストスピーカーに迎え、\n“
 長野で働くこと”を攻めの選択に変えた4 人のコワ
 ーキング運営者とトークセッションを行います。 \n
 地方と仕事のあり方を考えるひとときを過ごしに、 
 是非足を運んで下さい。\n\nーーーーーーーーーー\n\
 n■DAY&TIME\n2014/04/12 sat.\n14:00〜20:00\n(OPEN:13:30〜CLOSE:20:30)\
 n※途中入退場可\n\n■TIME SCHEDULE\n14:00〜20:00 (OPEN:13:30/CLO
 SE:20:30)\n14:00〜14:15 会場のご案内/諸注意\n14:15〜14:45 イ
 ケダハヤト氏から経歴&活動のご紹介\n14:15〜15:00 イケ
 ダハヤト氏への質問 \n15:00〜16:30 トークセッション \n
 長野県内コワーキング運営者4名登壇\nイケダ氏×児玉
 氏×井上氏×佐藤氏×中山氏\n16:30〜16:45 質疑応答\n16:45
 〜17:00 休憩&移動 \n17:00〜20:00 交流会 （トムズレストラ
 ン友森シェフによるフレンチ＆塩尻名産のワイン付き
 ／飲食費３０００円：定員３０名）\n\nーーーーーーー
 ーーー\n\n■MAIN GUEST：プロブロガー・文筆家　
 イケダ ハヤト\n\n神奈川県生まれ。早稲田大学政治
 経済学部を卒業後、大手半導体メーカーを経て、 ベ
 ンチャー企業トライバルメディアハウスで SNS 
 マーケティングコンサルティング事業部を立 ち上
 げる。2011 年 4 月、フリーランスとして独立。ブ
 ログ「イケハヤ書店」からのみで年間 500 万円を
 売り上げ、月間の PV 数は 130 万に到達。\n\n・多摩大
 学経営情報学部非常勤講師（H25\, 春学期）\n・NHK「ニ
 ッポンのジレンマ」出演\n・BSフジ「プライムニュース
 」出演\n・BLOGOSアワード2012「大賞」受賞\n・「朝日新
 聞」「中日新聞」「読売新聞」「AERA」「広報会議」「
 宣伝会議」「第三文明」などにインタビュー掲載\n・
 講談社「現代ビジネス」にて連載（現在休止中）\n・
 講演実績多数\n・著書「旗を立てて生きる」「年収150
 万でぼくらは自由に生きていく」「フェイスブック 私
 たちの生き方とビジネスはこう変わる」など\n\n＜イケ
 ハヤ書店＞http://www.ikedahayato.com/\n\nーーーーーーーーー
 ー\n\n→“地方で働くこと”を攻めの選択に変えた、信
 州の経営者４名\n■SESSION MENBAR\n\n→地元カンパニー代
 表／CAMP運営　児玉光史氏\n1979年生まれ。長野県上田市
 （旧武石村）のアスパラ農家出身。 東京大学農学部を
 卒業後、株式会社電通国際情報サービスに入社。同社
 退職後、2007年に農家の息子や娘による地元活性化事業
 「セガレ」を開始する。その後事業を拡大し、2012年4
 月に株式会社地元カンパニーを設立。事業は、地域産
 品のカタログギフトの開発・販売と、Uターン採用支援
 と、地元上田にて複合施設CAMPの運営をしている。趣味
 は”受注”と”雇用”。\n\n＜複合施設CAMP＞http://www.jim
 o.co.jp/camp/\n\n→HanaLab. 代表／HanaLab.運営 井上 拓磨 氏\n1
 980年3月8日に愛知県名古屋市で生まれる。信州大学繊
 維学部卒業後、大日本印刷株式会社に入社。液晶カラ
 ーフィルターの新工場の立上げに従事。3年3割のジン
 クスどおり退社し妻の実家である上田市に移住し携帯
 コンテンツ企画開発をフリーランスにてはじめる。 そ
 の後、地方でのフリーランスの問題点を意識するよう
 になり、異業種交流会ループサンパチを立上げ。その
 後、地域の経済構造に問題を感じコワーキングスペー
 スHanaLab.（ハナラボ）を核に創業支援やインターンな
 どUターン事業に着手。 10年後、20年後に多様な若者が
 ワクワクできる町になっていることが目標。\n\n＜COWARK
 ING SPACE HanaLab.＞http://hanalab.co/\n\n→THE APP BASE 代表／DEN
 運営 佐藤 駿 氏\n1984年9月27日生まれ。中央工学校建築
 設計科卒。二児の父。建築業界（現場監督、設計事務
 所、家具デザイン）→東日本大震災で価値感が大きく
 変わり、IT業界へ転身。長野（伊那）でコワーキング
 スペースを始め、地方発起業家を増やし、小さな経済
 圏を構築し、挑戦する人を増やす。（株）サムライイ
 ンキュベートより、長野初出資を受ける。 同年、ビジ
 ネスモデルジェネレーションやHACKSシリーズ著者、訳
 者でベストセラー作家の（株）ブルームコンセプト代
 表取締役　小山龍介氏よりエンジェル投資をうけ、タ
 スク管理サービス「ノマドコ」をリリース。 日経新聞
 、Yahoo等様々なメディアに取り上げられる。 家族とい
 る時間もしっかり確保できるようクラウドワークスタ
 イルを実践中。「ITベンチャー×地方」で地方モデルを
 実践中。\n\n＜Social Cowarking DEN＞http://socialcoworkingden.com/\
 n\n→cloudot 代表／knower(s)運営 中山 拓郎 氏\n1978年生ま
 れ。2009年クラウドット株式会社を設立。2013年よりコ
 ワーキングスペースKnower(s)を開設。インターネット社
 会でありながらスタートアップにおける都内と地方の
 情報格差やスピード感の違いを感じて、地方にもリア
 ルなスタートアップの情報や起業家コミュニティを作
 り、起業の成功率を高める仕組みを模索中。\n\n＜Social
  Hub Space　knower(s)＞http://knowers.jp/\n\nーーーーーーーー
 ーー\n協力：特定非営利活動法人　長野サマライズ・
 センター http://www.nagasama.net/\n\n主にパソコン文字通訳
 サービスの提供で、 聴覚障がいを中心に、高齢者、障
 害児・者の社会参加をサポートするNPO法人。 特に、企
 業や大学などと協働で、スマートフォンや最新のシス
 テムといった“ICT”情報通信コミュニケーション技術
 を積極的に活用し、遠隔からでも支援が行える『遠隔
 支援システム』で、聴覚障がいのあるお子さんたちの
 教育現場での「バリア」をなくしてゆく活動に取り組
 んでいる。 現在、普通学校に通う小学生、中学生、高
 校生の授業で情報保障が制度化されることを願って、
 遠隔支援システムを使っての授業での情報保障を無料
 体験できる事業を実施中。 sama4089@yahoo.co.jp　0263-52-4148
 （Fax兼用） ＜現在、毎月第3金曜日朝日新聞社東京本
 社の見学コース難聴者向けの遠隔文字通訳を担当中。
 ぜひ一度、ご参加ください＞ http://www.asahi.com/shimbun/keng
 aku/tokyo2.html\n\nーーーーーーーーーー\n主催：Knower(s)と
 は？\n\nConcept\nKnow = 知る、理解する\n-er = ー人\n(s) = 集
 まる\nあらゆる分野のクリエイターがそれぞれの専門
 知識や経験を共有しながら、新たなビジネスやアイデ
 アを実現するためのSocial Hub Spaceです。\n端的に言えば
 ワーキングスペースですが、人と人、個人と企業、ア
 イデアと知識などを結び付けて、新しいビジネスやモ
 ノ作り、ワークスタイルを実現するためのスタートア
 ップコミュニティーとして、長野県のイノベーション
 のプラットフォームを目指します。
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