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SUMMARY:LEGO(R)ではじめるスクラム入門（レゴスクラム）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/32466
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n@ITで記事
 になっています。「LEGOブロックで街づくり」 実体験
 型スクラム入門をのぞいてみた\n\n昨今、アジャイルソ
 フトウェア開発方法論「スクラム」に対する関心が高
 まっています。ですが、いろんな本を読んだり座学を
 受けたりしても、実際に現場に導入するときにうまく
 いかないことはありませんか？それには大きく2つの理
 由があります。\n\n1. スクラムの裏側にある思想を学ん
 でいないから\n\nなんとなく流行っているから……とい
 う理由でアジャイル開発手法を採用しようとしてもう
 まくいきません。テスト駆動開発や継続的インテグレ
 ーションなどの技術プラクティスを導入すれば、ある
 程度まではうまくいきます。ですが、アジャイル開発
 はそもそも 複雑で変化の激しい問題 に対応するため
 の方法論です。こうした複雑な問題に対応するには、
 開発チームだけでなく 関係者全員 で継続的に意思決
 定をしていく必要があります。そのためには、 共通認
 識を合わせる ことが重要となるのです。\n\n以上の理
 由から、まずはスクラムの背景にある思想を学んでい
 ただくことが必要不可欠であると考えています。ここ
 では、スクラムの語源になった論文「The New New Product De
 velopment Game」に登場する「 ラグビーチーム 」の6つの
 特性を説明します。次に、それを人工的に再現する方
 法として、Jim Coplienの「 組織パターン 」を取り上げま
 す。最後に、スクラムの教科書である「スクラムガイ
 ド」を参考にして、スクラムの全体像と、スクラムの
 役割・作成物・イベントが何のために存在しているの
 かを説明します。また、スクラムガイドでは触れられ
 ていない ユーザーストーリー の書き方や、 プランニ
 ングポーカー を使った見積りの方法についても説明し
 ます。\n\n2. スクラムの全体的なプロセスを体験してい
 ないから\n\n以上の内容は、これまでにスクラムやアジ
 ャイルの本を読んでいれば、すでに「頭では知ってい
 る」内容かもしれません。しかし、それを 実際に体験
 する までは、完全に理解したとは言えません。\n\n開
 発者以外も巻き込んで「ラグビーチーム」を形成する
 ことがスクラムの本質となります。本ワークショップ
 では、プログラミングができない人でも一緒に体験で
 きるLEGO(R)をスクラムを実体験するための教材に選んで
 います。\n\n学習できること\n\n\nスクラムの背景にある
 「ラグビー」チームの思想\nスクラムの3つの役割\nバ
 ックログの作り方とリファインメント\nユーザースト
 ーリーを使った要求の表現\nプランニングポーカーを
 使った見積り\nスプリントの計画づくり\nスプリントと
 タイムボックスの体験\nスプリントレビューとスプリ
 ントレトロスペクティブ\n\n\n実施の様子\n\n顧客として
 これから住みたい街のことを考えて、心に浮かんだ ユ
 ーザーストーリー を書き出し、街のビジョンを パッ
 ケージデザイン として模造紙に描いていきます。\n\n\n
 \n次に、顧客と開発チームの立場を入れ替えます。そ
 して、ボトムアップで少しずつ街を作り上げられるよ
 うに、 ソフトウェアカンバン を使って計画づくりを
 します。 顧客と開発チームの両方が体験できる とこ
 ろがこのワークショップの特長でもあります。\n\n\n\n\n
 スプリントが終わったら、顧客に レビュー してもら
 います。LEGO(R)に慣れていない人も多いと思いますので
 、最初は 誰もが失敗 します。しかし、それでかまい
 ません。複雑な問題に取り組んでいるのですから、簡
 単に成功できるはずがありません。\n\n\n\nそこから深
 く 反省 （レトロスペクティブ）して、次につながる
 ように 学習 すればいいのです。こうした「 改善マイ
 ンド 」を是非身に付けてください。\n\n\n\nそれでは、
 皆さんと一緒に学べる日を楽しみにしています。\n\nコ
 ース内容\n\n\n時間内容目的種類\n1時間スクラム入門ス
 クラムの背景にある思想を理解します座学\n3時間LEGO®
 を使ったスクラムシミュレーションスクラムの全体的
 なプロセスをゲームを通じて体験しますワークショッ
 プ\n残り時間ふりかえり、質疑応答スクラムの疑問を
 解消します\n\n\n実施例（外部サイト）\n\n\nGMOインター
 ネット - CSPO、CSM研修に参加して\nGMOペパボ - 開発現場
 以外でも「スクラム」的な取り組み\n株式会社セプテ
 ーニ - 2014年。開発組織を作るためにやってみた事\n「L
 EGOブロックで街づくり」 実体験型スクラム入門をのぞ
 いてみた\n\n\n講師について\n\n\n\nスクラムの教科書「
 スクラムガイド」、『エッセンシャルスクラム』『ア
 ジャイルレトロスペクティブズ』『Software in 30 Days』な
 どのアジャイル開発に関する書籍、本ワークショップ
 のマニュアル「LEGOを使ったスクラムシミュレーション
 」の翻訳者である角征典（@kdmsnr）。\n\n\n\n\n\n『アジャ
 イルサムライ』『アジャイルな見積りと計画づくり』
 『アジャイルプラクティス』の監訳・翻訳者であり、
 個人事業主にして日本Rubyの会理事。Asakusa.rb自称幹部
 である角谷信太郎（@kakutani）\n\n対象者\n\n\n開発者では
 ないが、スクラムの基本的な知識を学びたい組織\nこ
 れからアジャイルやスクラムを導入したいと考えてい
 る組織\nすでにスクラムを導入しているがなかなかう
 まくいかない組織\n\n\n※ LEGO(R)を使ったワークショッ
 プ形式ですので、プログラミングの経験がない方でも
 参加できます。\n\n参加者の声\n\n\nスクラムプロセスを
 POも開発も体験できます！\n（カルチャーワークス懸田
 ）\n\n\n\n\n\nスクラムの考え方を楽しく学ぶことが出来
 ました。\n（井上）\n\n\n\n\n\n半日で集中した良い体験
 ができました\n（影浦義丈）\n\n\n\n\n\nレゴを使ってい
 たため、初心者でも分かりやすいです。楽しく学べま
 す。\n（重松）\n\n\n\n\n\n「"アジャイル"ってなんか聞い
 たことあるけど何だろう？」とバクゼンと思っている
 人、体験したらかなり分かります。ぜひ体験されるこ
 とをオススメします。\n（見習いスクラムマスター上
 田和享）\n\n\n\n\n\n何回も繰り返す中で自分でも理解で
 きている実感ありました。\n（さいき）\n\n\n\n\n\nSCRUMだ
 けでなく、チームワークやPDCAに課題をかかえている方
 々にもすすめられるセミナーだと思います。（船越辰
 弥）\n\n\n\n\n\nプロダクトオーナーが認めてくれるもの
 を作ることは、自分が作りたいものを作ることとは違
 うことを実体験できました。（村田賢太）\n\n\n\n\n\nス
 クラムの一通りのプロセスを体験できるのは、本を読
 むよりも大きな力になります。（ハヤシ）\n\n\n\n\n\nほ
 ぼフルセットのスクラムを一日で出来るのが良い体験
 でした。全員が手を動かせるのはいいですね（めいど
 の人）\n\n\n\n\n\n半日かけて何度もイテレーションを体
 験できる実践型教育でした！\n（西川茂伸＠shishi4tw）\n
 \n\n\n\n\nアジャイル、スクラムをどうやっていこう、と
 思ったら来たらいいと思います。\n（後藤佑輔）\n\n\n\n
 \n\n実際に手を動かすので、どういう流れでスクラムが
 行われるかが体験できます。\n（K.）\n\n\n\n\n\n「アジャ
 イルとは」「スクラムとは」の入門編として1番理解し
 やすい研修です。\n（リーダのアジャ）\n\n\n\n\n\n研修
 に対するイメージが変わります！\n（中島裕耶）\n\n\n\n
 \n\n楽しみながら体験出来るのは、アジャイル開発のコ
 ンセプトにも一致していると思います。ぜひ一度体験
 してみて下さい。アジャイルのことが良くわかります
 。\n（SE・T）\n\n\n\n\n\n悩んでケンアクになりそうな研
 修がレゴのおかげで楽しくできました。\n（さくらケ
 ーシーエス フジモト）\n\n\n\n\n\n知識0からでも短時間
 でアジャイル開発が理解出来ました。\n（匿名）\n\n\n\n
 \n\n童心に戻りながら勉強が出来る！\n（真鍋＠KCS）\n\n
 \n\n\n\nLEGOで楽しみながらスクラムを学べます！\n（伊
 東）\n\n\n\n\n\nレゴで遊んでいると知らぬまにタイムマ
 ネージメントが学べます！\n（樽谷）\n\n\n\n\n\n書籍だ
 けでは理解の難しい部分も理解できます。\n（0x2281）\n
 \n\n\n\n\nスクラムのプラクティスをひと通り半日で体験
 できます。エンジニアに限らずぜひ受けてみて下さい
 。\n（曽根）\n\n\n\n\n\n半日でスクラムが体験できる『
 楽しい』ワークショップです。\n（てらひで）\n\n\n\n\n\
 n久々に頭がシュワ〜ってなりました。スクラム凄い！
 \n（カンノトモノリ＠東大新領域）\n\n\n\n\n\n要求を出
 す側と出される側を両方体験できます。\n（shu）\n\n\n\n
 \n\n座学の大変素晴しかったです！もちろんLEGOによる
 実践も良かった！イキイキと学ぶことができます。\n
 （紺野祐介）\n\n\n\n\n\n頭も体も疲れました。満足感大
 きいです！\n（maeda）\n\n\n\n\n\nチームで働く楽しさを実
 感！\n（@Posaune from 京都アジャイル勉強会）\n\n\n\n\n\nエ
 ンジニアさんじゃなくても大丈夫！ちゃんと学べまし
 た。\n（カシマ）\n\n\n\n\n\nスクラムに興味さえあれば
 不器用でも楽しめます\n（万年美術が「2」だったスク
 ラムマスター）\n\n\n\n\n\n日々改善して行く事を楽しみ
 ながらできそうだと思った。\n（ミヨシ）\n\n\n\n\n\nと
 にかく楽しい！！\n楽しみながら、チームの共働とス
 クラムフレームワークを学べる\n（@u1r_red）\n\n\n\n\n\n実
 際に手を使ってのセミナーなので、実践にもっていき
 やすいのではと思います。\n情報のオープン性も心地
 よいです。\n（某メーカーシステム開発部マネージャ
 ー）\n\n\n\n\n\n座学だけの講座ではないのでおもしろか
 ったです！\n（サカナカ）\n\n\n\n\n\nレゴが出来なくて
 も大丈夫。楽しくスクラムを体験できます。\n井内\n\n\
 n\n\n\n半日でScrumが大事にしていることを体感すること
 ができます！\n（サトウ）\n\n\n\n\n\n楽しく学習出来ま
 す！！\nオクヤマ（会社員）\n\n\n\n\n\n座学だけではわ
 かったつもりになっていましたが、\n実際にやってみ
 ると思った通りにはいかないことが実感できました。\
 n（@t_oginogin）\n\n\n\n\n\n初心者が、アジャイルの世界を
 体験するのに最適です。\n（永田明）\n\n\n\n\n\nいきい
 きとしたチームが良いプロダクトを作る。\nそれをし
 っかり理解できるのが素晴しい。\n（原田騎郎）\n\n\n\n
 \n\n初めて顔を合せギクシャクした参加者が、スプリン
 トをくり返すたびにチームとしての力が上がり、それ
 に合わせて品質が高くなっていくのが実感できるとて
 も楽しいワークショップです。\n（（株）エリジオン 
 内山滋）\n\n\n\n\n\n楽しくスクラムが理解できました！
 ！\n（平原）\n\n\n\n\n\n本で学ぶだけでなく、実際に手
 を動かすとよくわかります\n（TATSUO SATO）\n\n\n\n\n\nスク
 ラムの全てを体験できる。\nスクラム講習がオリジナ
 ルに近いのが良かった。\n（wsfjp）\n\n\n\n\n\nLEGOを通し
 てスクラムについて楽しみながら学べてよかったです
 。\n（Webエンジニア サイトウ）\n\n\n\n\n\n書籍の理解か
 らさらに体験によって、理解の浸透が進みました。\n
 （篠田健）\n\n\n\n\n\n体験することで書籍で読んだだけ
 では得られないものを学べます！\n（佐久間 （株）万
 葉）\n\n\n\n\n\nチームの中での自分の動き方・チームの
 成長を短時間で感じることができました！\n（櫻井達
 生）\n\n\n\n\n\nもう1度やってみたい！！\n（ナミキ）\n\n
 \n\n\n\n書籍ではただ「学ぶ」用語・手法も実践すれば
 楽しく「身につく」。\n（@shokolateday）\n\n\n\n\n\nスクラ
 ムによって、不確実要素だらけのプロジェクトにも取
 り組めること、継続的に改善できることを実体験とし
 て学べる。\n（認定スクラムマスター いろ）\n\n\n\n\n\n
 半日とても良い感じのチームと、やり方でワークショ
 ップを出来て、普段の仕事でもこんなチームで働きた
 いと思いました。又、アジャイルやスクラムが好きな
 人の目指すチームを体感出来て、今まで良く理解出来
 てなかった事が腹落ちできました。\n（西澤伊織）\n\n\
 n\n\n\nチーム開発に楽しく取り組めるようになります。
 とても良かったです。\n（田中満 （株）キートス）\n\n
 \n\n\n\n楽しくスクラム開発を体験できます！\n（栗原哲
 也）\n\n\n\n\n\n理想的なスクラム開発を体験できました
 。\nぜひ職場で実践したいと思います。\n（大手家電メ
 ーカー 組み込みエンジニア）\n\n\n\n\n\nスクラムもレゴ
 も全く知らない状態でも楽しく参加できます。\n（@shin
 do200）\n\n\n\n\n\n実際に手を動かしながら、スプリント
 を繰り返すので、スクラムの効果を良い、悪い面含め
 て体験できた。\n（@koyo_take）\n\n\n\n\n\n顧客の満足度が
 ダイレクトに把握できた実感がありました。\nよい手
 法を学ばせていただきました。\n（大学院生 国分佑樹
 ）\n\n\n\n\n\n知識として「なんとなく」理解していたこ
 とが、プログラムを通して「具体的に」実感できる。
 どんな人にもオススメできるプログラムです。\n(@suwako
 w)\n\n\n\n\n\nこれからスクラムを始めたい人／職場は、
 みんな受けると良いと感じました！\n(齋藤翔)\n\n\n\n\n\n
 レゴという素材が、解決方法の考え方の広さになって
 いると思います。\n(藤原幸則)\n\n\n\n\n\n誰でも出来るLEG
 Oを使ってのスクラムワークショップ！\nソフトウェア
 に関わる全ての人が受講すべき！！\n(今井智和／@bobbyj
 am99)\n\n\n\n\n\n初めはきんちょうしましたが、最後には
 笑いながら楽しい雰囲気の中、学べます。\n(斉藤英樹)
 \n\n\n\n\n\nスクラムを体系的に学ぶよい機会！\n(@kozy4324)
 \n\n\n\n\n\n方法論のひとつでしかないと考えていました
 が、\nスクラムで失敗から自然に学べる事が楽しかっ
 たです。\n(松井望)\n\n\n\n\n\n楽しくスクラムを体験出来
 ました。\n(T.K.)\n\n\n\n\n\nPOに聞いて要求をハッキリさせ
 ることの重要性がわかった\n(イケガミ)\n\n\n\n\n\n半日で
 スクラムのほぼ全てを、しかも楽しく！体験できるこ
 のWS\n初めての人はもちろん、ある程度実践している人
 にも、必らず\n新鮮な気付きがピコーンとくると思い
 ます！\n(あまのりょー\, プロジェクトファシリテータ
 ー協会副理事)\n\n\n\n\n\nディレクターの私でもとっても
 楽しくスクラムを学べました！\nふだんの業務で気づ
 けなかったproblemを発見できました\n(あった\, ミクシィ
 ディレクタ)\n\n\n\n\n\nアジャイルやスクラムの本を自分
 なりにいろいろ読んで勉強して理解しつつある\nつも
 りでしたが、レゴという適度な複雑さをもった制作を
 することで、「ハッ」\nと体感的にわかる瞬間がたく
 さんありました。\n(@kentaro)\n\n\n\n\n\nスクラムの全てを
 簡易的に体験できておすすめです\n(平田将久)\n\n\n\n\n\n
 チーム開発の楽しさを体験できます！\n(s-yano)\n\n\n\n\n\n
 開発者、デザイナなど作り出す人々だけでなく、\nセ
 ールス、ディレクター、プロデューサーなど\nいっし
 ょに事業を、製品を、サービスを\nつくりあげる仲間
 と受講するといいですね\n(こしばとしあき\, @bash0C7)\n\n
 \n\n\n\n何から始めればいいのか、わからなかったら来
 てみるといいと思います。\n(鈴木将史)\n\n\n\n\n\nスクラ
 ムのエッセンスをわずか半日で学習できる素晴らしい
 研修です！\n(高井直人)\n\n\n\n\n\nスクラム本を読むだけ
 ではわからないニュアンスが学べました。\n実際に手
 を動かす価値は高く、価格は妥当だと思います。\n(KENS
 UKE NAGAE)\n\n\n\n\n\nスプリントの疾走感が味わえます。\n(
 yancya)\n\n\n\n\n\n普段のしごとの反省点、改善点が凝縮し
 て体験出来る！\nまさに黄金体験！！！\n(ヨシオリ)\n\n
 \n\n\n\nこの体験をできるだけ多くの人にしてもらい、
 現場の共通言語\nのようになれば良いチームができて
 、伝説を作れると思います！！\n(ST)\n\n\n\n\n\nこれはプ
 ロダクトオーナーと開発チームが一丸となって\n良い
 プロダクトを実現することの楽しさと難しさの\nエッ
 センスが凝縮されているワークショップです!\n(角谷信
 太郎\,『アジャイルサムライ』監訳者)\n\n\n\n\n\nスクラ
 ムとはどういうものなのか、から実践までを短時間で
 効率よく学ぶことができました。 \nレゴを使って実際
 に手を動かしてシミュレーションを行うことによって
 、ただ知らなかったことを知るだけにとどまらず、自
 分のチームにもしスクラムを導入した場合にもたらさ
 れる効果や、起きるかもしれない問題などを想定する
 こともできました。\n(@machida 合同会社フィヨルド デザ
 イナー)\n\n\n\n\n\nスクラムの流れを実際に手を動かしな
 がら学べるワークショップです。\n普段のロール以外
 も経験でき気付きが多くてオススメです!\n(@chiastolite)\n
 \n\n\n\n\nスクラムがまるっと味わえます、それこそ実践
 以上に。\n(@garden_tree)\n\n\n\n\n\nプロダクトオーナーにと
 っては、プログラミングをしなくても開発プロセスを
 イメージしやすい\n開発者にとっては、要求の決め方
 の難しさと受け入れの判断について理解ができる\n楽
 しくワイワイやりながらスクラムのプロセスが学べて
 有意義だと思います！\n(@mytk)\n\n\n\n\n\n"カイゼン"の重
 要性に気づかされました。\n(チバ\, エンジニア)\n\n\n\n\
 n\nスクラムマスターのありがたみを実感できる。\n(A.K\
 , SE女)\n\n\n\n\n\n初めてのスクラムでしたが、\nプロダク
 トオーナーとの認識合わせの大切さや、\n見積りの難
 しさなどが学べました。\n(伊藤考浩)\n\n\n\n\n\nプロダク
 トオーナーと話すことの\n大切さが分かる。\n(@sandinist)
 \n\n\n\n\n\nPOの気持ち、開発者の気持ち両方を\n痛いほど
 味わえました。\n(オム子(@irasally)\, 札幌市在住)\n\n\n\n\n
 \n頭では分かっていると思っていても\n実際にやってみ
 ると難しかったり\n新たな気づきを得られる体験型ワ
 ークショップです!!\n(鈴木淳司\, 東京エレクトロン ソ
 フトウェア・テクノロジーズ株式会社)\n\n\n\n\n\nプロダ
 クトオーナーとどのようにコミュニケーションすれば\
 nプロジェクトが成功するか体験できる\n(渡辺修司\, Jav
 aプログラマ)\n\n\n\n\n\n実際のプロジェクトで出くわし
 そうな\n混乱とカイゼンの嵐があなたを襲う!!\n(山本剛
 )\n\n\n\n\n\nアジャイルの基本的な流れのなかで、\nPOと
 メンバーの意識合わせについての\n重要性を学ぶこと
 ができて良かった。\n(長谷川 真裕)\n\n\n\n\n\nレゴワー
 クショップは、ソフトウェア開発の\nエッセンスが凝
 縮されている。\n顧客のあいまいな要求、開発メンバ
 ーの認識のズレを体感することになる。\n(曽根秀明)\n\
 n\n\n\n\n本を読んだだけでは「アジャイルとは何か？」
 が頭に入ってきませんでしたが、\n今回のシミュレー
 ションを通じて、なんとなく実感を得られた気がしま
 す。\n(吉澤政洋\, @muziyoshiz)\n\n\n\n\n\n仕事上だと時間の
 かかる体験を、短い時間で体験することができました
 。\n(長南雅也)\n\n\n\n\n\n実際に手を動かして体験する事
 で、起こる問題や\n改善点を知る事ができると思いま
 す。\n(D.F エンジニア)\n\n\n\n\n\n今すぐ、明日からチー
 ムが良くなる！\n(くま)\n\n\n\n\n\nスクラムの説明とレゴ
 のプラクティスとのつながりがすごく分かりやすかっ
 たです。\n(倉林)\n\n\nお願い\n\n\n3チームで行いますの
 で、同じ会社からは3名までのご参加とさせてください
 。\n3名より多く参加されたい場合は、法人向けの研修
 をご検討ください。\nキャンセルは開催日2週間前まで
 にお願いします。それ以降は返金しかねますので、ご
 了承ください。\nPaypal決済時には、弊社では領収書を
 発行しておりません。詳しくは Paypal までお問い合わ
 せください。\n\n\n主催\n\nワイクル株式会社 http://www.wai
 crew.com
LOCATION:ホテルサンルート高田馬場 会議室 東京都新宿区
 高田馬場1-27-7
URL:https://techplay.jp/event/324663?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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