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 タープライズコンテンツ管理と、ITIL準拠の運用管理）
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SUMMARY:【日本IBM共催】OSSで実現できるのか？（エンター
 プライズコンテンツ管理と、ITIL準拠の運用管理）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/34542
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n情報システ
 ムは企業経営にとって、益々重要になっています。\n\n
 最近では、例えば企業の情報システム部門では、以下
 のようなニーズが多く聞かれます。\n\n（ドキュメント
 管理、コンテンツ管理に関するニーズ）\n\n・インター
 ネットを活用し、社内だけなく、取引先や海外拠点と
 もドキュメントを共有したい。但し、セキュリティは
 確保したい。\n・CADデータや研修テキストなど、機密
 性や付加価値が高い文書を管理するシステムを構築し
 たい。アクセス制御、アクセス履歴の記録や、ワーク
 フローによる管理を行いたい。\n・動画データや画像
 データなど、大容量データを管理したい。タグや属性
 を付与し、検索しやすくしたい。また簡単にプレビュ
 ーしたい。\n・商用の製品もあるが、ライセンス費用
 が高額。手頃なコストで実現したい。\n\n（ITIL準拠の
 運用管理に関するニーズ）\n\n・社内からの情報システ
 ムに関する問い合わせは、情報システム部門が電子メ
 ールにて受け付けている。これだけでは対応の漏れや
 遅延が発生するリスクがあるため、まずはインシデン
 ト管理を確実に行いたい。\n・システムの障害を予防
 するために、変更時の計画策定やレビュー、テストの
 実施などを確実に行いたい。その為、変更管理のプロ
 セスを策定し、確実に実施したい。\n・上記のような
 運用管理を行うツールは存在するが、ライセンス費用
 が高額であり導入できない。オープンソースで対応で
 きないか？\n\n近年、オープンソースの活用はLinuxやミ
 ドルウェアだけではなく、業務アプリケーション領域
 まで広がっています。\n\nそこで本セミナーでは、オー
 プンソースの業務アプリケーションを活用し、低コス
 トで上記のような課題を解決できる方法や事例をご紹
 介します。\n\nまた、オープンソースを活用するからと
 いって、情報システムの信頼性を犠牲にしてよいとい
 うわけではありません。\n\nIBMでは、性能と信頼性に優
 れたIBM Power SystemにLinuxを搭載した「Linux on Power」を提
 供しています。\n\nこれとオープンソースの業務アプリ
 ケーションとを組み合わせることで、ソフトウェアコ
 ストを大幅に削減しながら、高い性能と信頼性を実現
 することが可能です。\n\n本セミナーでは、既に「Linux 
 on Power」で動作検証済みのオープンソース業務アプリ
 ケーションをご紹介致します。\n\nお客様は、すぐにで
 も「Linux on Power」＋オープンソース業務アプリケーシ
 ョンを導入することが可能です。\n\n少人数のセミナー
 となっております。\n\nご参加を希望される方は、今す
 ぐお申込み下さい。\n\n開催概要\n\n日時：2015/2/23（月
 ） 15:00～17:00\n場所：日本IBM 新渋谷事業所\n　　　http:/
 /www-06.ibm.com/ibm/jp/about/office/map/shin_shibuya.html\nプログラ
 ム：\n14:45～\n受付\n\n15:00～\nご挨拶\n日本アイ・ビー・
 エム株式会社　システム製品事業本部パートナーソリ
 ューション営業部\n部長　佐々木　言\n\n15:05～15:40\nオ
 ープンソースを活用した、CAD・動画・研修テキスト等
 の管理\n～オープンソースのEnterpriseコンテンツ管理「A
 lfresco」のご紹介～\n株式会社ヴィセント　森 貴史\nAlfr
 escoは世界212ヶ国、1100万人のビジネスユーザーに利用
 されているオープンソースのドキュメント管理ツール
 です。\n企業及び組織における構造化されていないフ
 ァイルやドキュメント、CAD、動画、研修テキストなど
 の重要なデータに対して、検索、関連付け、アクセス
 制限、バージョン管理、保管期限管理などを含む、様
 々な機能を提供します。\n本セッションでは、Alfrescoの
 紹介と、実際にAlfrescoでCADや動画、研修テキストなど
 を管理する場合の例などをご紹介します。\n\n15:40～16:1
 5\nオープンソースで実現する、ITIL準拠の運用管理\n～O
 TRS（オーティーアルエス）のご紹介～\n株式会社クラ
 ウドエイジア 竹原 俊広\nクラウド環境/仮想化環境が
 普及した現在、システム運用がクローズアップされて
 おり、ITILが注目されています。ところが、従来のITIL
 準拠の運用管理ツールは、とても高額なものです。\n
 本セッションでは、オープンソースのITIL準拠運用管理
 ツール、「OTRS（オーティーアールエス）」をご紹介し
 ます。OTRSは、ITILに準拠したオープンソースの運用管
 理ツールです。\nITILに準拠したITサービスマネージメ
 ントを実現するための「インシデント管理」、「問題
 管理」、「構成管理」、「変更管理」、「ナレッジ管
 理」などの機能を提供します。また、Zabbix等の各種運
 用監視ツールとも連携し、自動的にイベントを取り込
 み、「インシデント」を生成することが可能です。\n\n
 16:15～16:50\n次世代基幹システムの最適プラットフォー
 ム\n～IBM Power Systems」最新情報のご紹介～\n日本アイ・
 ビー・エム株式会社\n基幹業務のITインフラとしてx86サ
 ーバーの限界が指摘される中、多くの分散システムを
 統合でき、また、外部のストレージともボトルネック
 なく高速接続できるLinux on Powerへの期待は大きく、昨
 今、Linux on Powerの徹底したオープン化への取り組みはIT
 業界の取り組みを変えつつあります。\n使い勝手もIAサ
 ーバーと大きな違いはなく、Linux技術者であればすぐ
 に使いこなすことができ、また、モバイル・ファース
 ト時代に対応する次世代基幹システムには最適プラッ
 トフォームであり、処理能力、安定稼働、堅牢セキュ
 リティを優れたコストパフォーマンスで実現可能なIBM 
 Power Systemsの最新情報をご紹介致します。\n\n16:50～17:00\
 nアンケート\n※質疑応答は、上記講演時間に含みます
 。\n\n主催：\n日本アイ・ビー・エム株式会社\n株式会
 社オープンソース活用研究所\n株式会社ヴィセント\n株
 式会社クラウドエイジア\n※申込みに際してご登録頂
 く個人情報は、主催、共催、協賛、協力の各企業の個
 人情報保護方針に従い厳重に管理され、情報交換のほ
 かサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させていただくことがあります。
LOCATION:日本IBM 新渋谷事業所 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋
 谷マークシティウエスト18F
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