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X-WR-CALDESC:リスクの高いセキュリティ問題点１０種類を
 紐解く #3 ＆ セキュリティ機能の概要と重要な用語の
 説明
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 紐解く #3 ＆ セキュリティ機能の概要と重要な用語の
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SUMMARY:リスクの高いセキュリティ問題点１０種類を紐解
 く #3 ＆ セキュリティ機能の概要と重要な用語の説明
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/35769
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n主催\nイー
 ライフシステム株式会社 （担当：桑）\nイーライフシ
 ステム株式会社\nセミナ概要\n今回のセミナは、２部構
 成です。\n参加申し込み枠をそれぞれ設けていますの
 で、エントリー時はご注意ください。\n【第１部】「
 リスクの高いセキュリティ問題点１０種類を紐解く」\
 nOWASPが提供する資料について、リスクの高いセキュリ
 ティ問題上位１０種類について解説します。\n検討・
 対処すべきセキュリティ問題の１０種類の概要※とい
 う観点で説明します。\n※ Javaソースコードの解説は行
 いません。概念的な部分を中心に説明します。\n\n【第
 ２部】「セキュリティ機能の概要と重要な用語の説明
 」※　内容が変更される可能性があります\nセキュア
 プログラミングをこれから勉強する方、向けのセミナ
 です。\n学習方法や学習範囲について私の経験を踏ま
 え紹介するとともに、セキュリティ機能の概要と重要
 な用語の説明を行います。\nまた、後半では脆弱性の
 チェックツールについて解説を行います。なお、ツー
 ルについては、実際にPC上で動作させながら解説しま
 す。\n\n注意事項\n最近、セミナ直前、もしくは当日の
 参加キャンセルが大変多くなっています。\n確実に参
 加できる方のみエントリーしてください。\n参加登録
 後、都合が合わなくなった場合は早めの登録変更をお
 願いします。\nセミナ内容\n【第１部】「リスクの高い
 セキュリティ問題点１０種類を紐解く」\n目的と対象
 者\n\n\n\n目的 ------\nリスクの高い対処すべきセキュリ
 ティ問題の１０種類を知り、セキュリティの問題点対
 策を行う機能的な点および環境について理解する。こ
 れら２点を踏まえて、セキュリティへの意識を高める
 。\n\n\n\n\n対象者\n・今後セキュアプログラミング開発
 を実践する予定の方。・Webサイト（アプリ）開発に携
 わっている方。・ブートアップセミナに参加された方\
 n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n13:45 ～\n
 開場\n\n\n14:00 ～ 15:10\nOWASPの説明およびリスクの高いセ
 キュリティ問題（OWASP提供資料）前半の解説\n\n\n15:10 
 ～ 15:20\n１０分前後 休憩\n\n\n15:20 ～ 16:30\nリスクの高
 いセキュリティ問題（OWASP提供資料）後半の解説\n\n\n\n
 OutLine\n・OWASPとは\n・OWASP Top 10 とは\n・OWASP Top 10 2013 を
 紐解く\n【第２部】「セキュアプログラミング開発の
 勉強方法と重要な用語の説明」※内容が変更される可
 能性があります\n目的と対象者\n\n\n\n目的 ------\n脆弱性
 問題点対応のための勉強方法の把握や、必要となる技
 術スキルの種類および脆弱性問題としてどのような種
 類があるか、これらの種類について網羅的に把握する
 。また、脆弱性テストとして使用されるツールについ
 て理解する。\n\n\n\n\n対象者\n・今後セキュアプログラ
 ミング開発を実践する予定の方。・セキュアプログラ
 ミングをこれから勉強する方・Webシステム開発の初心
 者の方\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n17:
 45 ～\n開場\n\n\n18:00 ～ 19:10\n・脆弱性問題点対応のため
 の勉強方法の紹介・セキュアプログラミングを行うに
 あたっての前提知識、必要となる技術の説明\n\n\n19:10 
 ～ 19:20\n１０分前後 休憩\n\n\n19:20 ～ 20:30\n脆弱性テス
 トに使用するツールの紹介\n\n\n\nOutLine\n・参考資料と
 学習方法の紹介\n・Webアプリの基礎的技術スキルと脆
 弱性問題点を網羅的に把握する\n・脆弱性テストで使
 用するテストツールの紹介\n・テストツールを実際に
 動かしてみる\n備考\n①\n当日の会議室は、文京区の施
 設をお借りします。\n室内での食事はできませんので
 ご注意ください。飲水は可能です。\nセミナ会場：\n駒
 込駅（東口）下車 徒歩9分\n田端駅（北口）下車 徒歩10
 分\n②\n参加するにあたり、今回はアンケートを設けま
 した。\n大変お手数ですがご協力のほどよろしくお願
 いします。\n③\n注意点：\nソースコードの対処方法に
 ついての解説は行いません。\n概要および対策の要件
 が中心のセミナとなります。\n④\n参加費：無料
LOCATION:小山市立生涯学習センター　第1セミナー室 栃木
 県小山市中央町3-7-1ロブレ6F
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