BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【期末70%OFF!】 ヒンシツ大学 『非機能テスト 
 入門編』 3月11日
X-WR-CALNAME:【期末70%OFF!】 ヒンシツ大学 『非機能テスト 
 入門編』 3月11日
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:367188@techplay.jp
SUMMARY:【期末70%OFF!】 ヒンシツ大学 『非機能テスト 入門
 編』 3月11日
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150311T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150311T190000
DTSTAMP:20260405T174221Z
CREATED:20150223T045035Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/36718
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n受講料は、
 受講後の請求書払いです。connpassの設定関係で、表示
 が（会場払い）となっております。\n○概要\n非機能テ
 ストの全体像と合格基準の決め方の基礎を学ぶととも
 に、具体的には負荷テストとユーザビリティーテスト
 に関して深く学びます。負荷テストではツール「JMeter
 」を用いた実機演習、ユーザビリティーテストでは、N
 E比分析（ユーザビリティーテストの分析手法）を体感
 していただくことにより業務にもすぐに活用いただけ
 る内容を学ぶことができます。\nなお、講座内の演習
 で使用するノートPCは当方でご用意いたします。(無料)
 \n\n受講された皆さまからたくさんのお声を頂いており
 ます。ご覧ください。\n・株式会社レピカ様\n　「品質
 に対する意識の大切さについて改めて知る、とてもい
 い機会になりました」\n・キングソフト株式会社様\n「
 設計段階から品質意識を持つようになり、合理的な開
 発にできるようになりました」\n・株式会社LIXILインフ
 ォメーションシステムズ様\n「社内勉強会などで定期
 的に開催を検討していきたいです」\n○アジェンダ\n1.
 　非機能テストの種類と実施方法\n　　　・非機能テ
 ストとは？\n　　　・非機能テストと品質特性\n　　　
 ・非機能テストの種類\n　　　・非機能テストの種類
 実施方法\n　　　・（演習）非機能テストの実施方法\n
 2.　非機能テストの合格基準の設定\n　　　・非機能テ
 ストの問題点\n　　　・非機能テストの合格基準\n　　
 　・非機能テストの合格基準の設定方法\n　　　・（
 演習）非機能テストの合格基準の設定\n3.　非機能テス
 トの実技（負荷テスト）\n　　　・負荷テストとは\n　
 　　・負荷テストを行う目的\n　　　・負荷テストの
 よくある問題点とそれに対する対策\n　　　・JMeter と
 は\n　　　・（演習）JMeterを用いての負荷テスト\n4.　
 非機能テストの実技（ユーザビリティテスト）\n　　
 　・ユーザビリティーとは\n　　　・ユーザビリティ
 テストの必要性\n　　　・ユーザビリティテストの種
 類\n　　　・ユーザビリティテスト実施の流れ\n　　　
 ・（演習）ユーザビリティテスト実施（NE比分析）\n○
 詳細\n日時：　2015年3月11日（水）　10:00~19:00　（受付
 開始 9:40~）\n会場：　株式会社SHIFT　本社11階　セミナ
 ールーム 　　　　　東京都港区麻布台2-4-5　メソニッ
 ク39MTビル\n　　　　　※東京メトロ日比谷線神谷町駅
 　1番出口より徒歩6分 / 都営大江戸線赤羽橋駅　中之
 橋口より徒歩7分\n講師：　岡野　誠 \n　　　（株式会
 社SHIFT 「ヒンシツ大学」クオリティエヴァンジェリス
 ト /  　　　　元・マイクロソフト、国内大手SIer品質
 保証リーダー）　 \n費用：　1人　3万円　（限定70％オ
 フ）　(消費税別)  \n支払：　請求書払い　(受講月末請
 求・翌月末お支払い)　※会場払いではありません。\n
 定員：　connpass参加枠　10名予定　(先着順)  \n※開催1
 週間前までに5名以上の申込がない場合は中止すること
 があります。\n○お申込み方法\n・1名様お申込の場合
 は、当サイトからお申込お願いします。\n ・2名様以上
 まとめてお申込の場合は、以下の「問い合わせ先」へ
 メールお願いします。\n 　※その際、次の通り「ご参
 加者様の内容」を「人数分」ご記載お願いします。\n
 　　　・会社名：\n　　　・部署名：\n　　　・役職名
 ：\n　　　・氏名：\n　　　・電話番号：\n　　　・メ
 ールアドレス：\n○問い合わせ先\nヒンシツ大学窓口 \n
 hinshitsu-univ@shiftinc.jp\n\n○お願い・注意事項\n★当日、
 お名刺のご持参をお願いします。受講票は事前にご送
 付ください。\n★予告なくプログラムの内容を変更さ
 せていただく場合がございます。\n★お申込み後のキ
 ャンセルは、なるべくお早めにお願いします。\n　ま
 た、当日キャンセルの場合は、キャンセル料として全
 額を頂戴致しますのでご了承ください。\n★弊社が、
 講座開催の報告等を掲HP等で行う際に、特定の個人が
 フォーカスされないような形で撮影した\n　写真を使
 用する場合がございますのでご了承ください。\n○そ
 の他人気スキルアップ講座のご案内\nヒンシツ大学の
 講座スケジュール一覧です。\nhttp://hinshitsu-univ.connpass.c
 om/\n\n★3/4(水) 『管理者のための テスト管理』\nhttp://hi
 nshitsu-univ.connpass.com/event/12271/\n\nテスト実行フェーズに
 求められるテスト管理を、豊富なケーススタディーを
 もとにした個人演習と、グループディスカッションを
 通じて、身に付けて頂くことを目的としています。演
 習では、SHIFT社製のソフトウェアテスト支援ツール「CA
 T」システムを用いながら、実践的なテスト管理を学ぶ
 ことができます。\n★詳細 ⇒ http://hinshitsu-univ.connpass.co
 m/event/12271/ \n★3/6(金) 『管理者のための テスト計画』\
 nhttp://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12272/\n\nテスト設計・実
 行時に必要となる管理とその手法を体系的に学び、実
 践できる能力を豊富な実践を交え、身に付けて頂くこ
 とを目的としています。テスト計画やその見積りでは
 、様々な開発手法（アジャイル開発やウォーターフォ
 ール開発)に応じた事例を紹介をしながら、実際の現場
 で役立てるために重要な点を学習します。\n★詳細 ⇒ 
 http://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12272/ \n★3/13(金)　『管
 理者のための テスト戦略』\nhttp://hinshitsu-univ.connpass.com
 /event/12275/\n\n戦略的にテストに取り組みたい方は必見
 です。テスト戦略に必要な戦略フレームワークをご紹
 介します。あわせて、フレームワークを活用した事例
 紹介、演習を通じて理解を深めて頂きます。少数開催
 を予定していますので、濃密な議論が期待できます！
 好評のランチセッションは、トップコンサルタントと
 皆様とでランチをとりながら、テストについてのお悩
 みや日ごろ試している手法などについて、フランクに
 相談するこができます。\n★詳細 ⇒ http://hinshitsu-univ.co
 nnpass.com/event/12275/\n★3/18(水)　『テスト設計 実践編』\n
 http://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12276/\n\nヒンシツ大学のN
 o.1講座です。 ソフトウェアテスト専門会社　SHIFT　の
 テストノウハウである「テスト設計ノウハウ」 を余す
 ところなく公開します。機能テストに関するテスト設
 計技法を実際に活用させる方法を学ばれたい方に絶対
 オススメです。SHIFT独自の網羅的かつ効率的なテスト
 設計手法をしっかり マスターできる実践的講座です。
 ケーススタディを通して、すぐに実務で活用できる テ
 スト設計スキルが身に付きます。\n\n★詳細 ⇒ http://hin
 shitsu-univ.connpass.com/event/12276/\n★3/24(火)　『ソフトウェ
 アテスト入門』\nhttp://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12277/\n\
 nソフトウェア品質に対する基本的な考え方とテスト設
 計、品質分析の基礎理解を深めます。後半では、テス
 ト現場で起きている課題に関するケーススタディを、
 個人演習とグループディスカッションを通じて、具体
 的で実践的な課題解決方法 を学びます。 ソフトウェ
 ア開発経験2-3年で、初めて開発と同時にテストもリー
 ドする立場に立たれる方、テスト設計や品質分析に興
 味がありこれから取り組もうと考えておられる方など
 に、手取り足取り「テストのキホン」を講師がお教え
 します。\n★詳細 ⇒ http://hinshitsu-univ.connpass.com/event/1227
 7/\n★3/31(火)　『管理者のための 不具合分析』\nhttp://hi
 nshitsu-univ.connpass.com/event/12679/\n\nソフトウェアテスト専
 門会社SHIFTのテストノウハウである「不具合分析ノウ
 ハウ」 を余すところなく公開します。\n不具合分析の
 観点と分析に必要となる関連情報についてその基礎を
 学びたい方全員におススメです。テスト実行や運用時
 に発生した障害報告を元に、その内容分析の観点と不
 具合分析に必要となる関連情報について学習します。
 ケーススタディでは、不具合の分析方法について、実
 際のデータを使って参加者と議論しながら理解を深め
 ます。仕事に戻ってすぐに実践活用できる内容が満載
 です。\n★詳細 ⇒ http://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12679/\
 n★4/3(金)　『仕様書インスペクション 実践編』\nhttp://
 hinshitsu-univ.connpass.com/event/12680/\n\nプロジェクトの失敗
 要因は設計工程における欠陥埋め込みにあると言われ
 ています。\nそれは、下流工程での欠陥除去コストは
 、上流と比較すると50～200倍も必要とされるからです
 。SHIFTの仕様書インスペクションは、テストで知り得
 たバグの発生原因を活かし仕様書の抜け漏れを防ぎま
 す。インスペクションの目的・効果を理解した上で、
 その計画の立て方を学ぶとともに、テスタビリティー
 の観点を中心に、インスペクション技法を適用した実
 技を行い必要なスキルを身に着けることができます。
 また、その結果の活用方法についてもディスカッショ
 ン、ケーススタディを用いて学びます。\n★詳細 ⇒ htt
 p://hinshitsu-univ.connpass.com/event/12680/\n最新情報は、この co
 nnpass を見てくださいね！お楽しみに。
LOCATION:株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 東京都港
 区麻布台2-4-5
URL:https://techplay.jp/event/367188?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
