BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:サービスの独自価値を創造するための第一歩
 を踏みだそう ～ビジネスモデルキャンバスの中央にあ
 る『Value Proposition』について考える～
X-WR-CALNAME:サービスの独自価値を創造するための第一歩
 を踏みだそう ～ビジネスモデルキャンバスの中央にあ
 る『Value Proposition』について考える～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:375648@techplay.jp
SUMMARY:サービスの独自価値を創造するための第一歩を踏
 みだそう ～ビジネスモデルキャンバスの中央にある『
 Value Proposition』について考える～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20150327T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20150327T220000
DTSTAMP:20260713T100258Z
CREATED:20150227T130011Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/37564
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ サービス
 の独自価値を創造するための第一歩を踏みだそう\n\nビ
 ジネスモデル・キャンバスを描いたことのある方の多
 くは、VP(Value Proposition)をどのように描くべきかで迷う
 と思います。Value Proposition Canvas はビジネスモデル・キ
 ャンバスの VP と CS(Customer Segment) にフォーカスし、こ
 の2つについて掘り下げ、関係性を表現することで、ビ
 ジネスモデルの柱となる VP を明確にします。\n\n■ こ
 んな方はぜひお越しください\n\n・ビジネスモデルキャ
 ンバスを書いたことがある\n・顧客セグメント(CS)と提
 供価値(VP)が悩ましいので、もっと納得感のあるものに
 したい\n・ビジネスモデル・キャンバスや Value Propositio
 n Canvas についてもっと学びたい\n・他の人とのディス
 カッションを通じて理解を深めたい\n\n■ タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n19:00 -\n受付開始\n\n\n19:30 -\n
 開始\n\n\n22:00 -\n終了\n\n\n\n■ 参考資料\n\n\nファシリテ
 ーター 樽本 徹也 さんによる本セミナーと同内容の資
 料\n\n\nhttp://www.slideshare.net/barrelbook/value-proposition-canvas-42
 204070\n\nファシリテーター 赤坂 英彦 さんによる本セミ
 ナーと同内容の資料\n\n\nhttp://www.slideshare.net/Akapon/value-p
 ropositioncanvas-39797496\n\n\n\n■ ファシリテーター 関 満徳\
 n\n\n\nエンタープライズ向けのIT業界にて、企画から開
 発運用および新規事業立ち上げに関与。現職は、エン
 タープライズ向けの新規サービス立ち上げ支援ITコン
 サルタントおよびITアーキテクト。（業務内容：  SlideS
 hare ）。 \n\nこれまで、顧客に価値をもたらすITサービ
 スを提供し続けられることを目標としたワークショッ
 プ型セッションに数多く登壇。超初心者のためのITス
 クール『TECH GARDEN SCHOOL』を毎週土曜日運営するかたわ
 ら講師としても活躍。\nアジャイル開発やスクラム、
 プロダクトマネジメント、Visual Studio / Microsoft Azureに関
 わるコミュニティの数々の主催またはコアメンバーと
 して積極的に活動中。\n\nPOStudy ～プロダクトオーナー
 シップ勉強会～ 主宰。認定スクラムプロダクトオーナ
 ー。Microsoft MVP for Visual Studio ALM 。TECH GARDEN SCHOOL「超初
 心者」専門ITスクールExecutive Partner 兼 講師。すくすく
 スクラムスタッフ。スクラム道スタッフ。VSUG(Visual Stud
 io User Group)運営委員。JAZUG(Japan Windows Azure User Group)コア
 メンバー。Scrum Regional Gathering Tokyo 2013実行委員。Scrum Re
 gional Gathering Tokyo 2014実行委員。Agile Japan 2013 実行委員
 。Agile Japan 2014 実行委員。Agile Japan 2015 実行委員。\n\n
 ■ ファシリテーター 樽本 徹也\n\n\n\n利用品質ラボ代
 表。UXリサーチャ／ユーザビリティエンジニア。ユー
 ザビリティ工学が専門で特にユーザ調査とユーザビリ
 ティ評価の実務経験が豊富。現在はプロのUCDコンサル
 タントとして、組込みシステムからウェブアプリケー
 ションまで幅広い製品のUX/UI開発に携わっている。寄
 稿や講演も多数。\n\n認定人間中心設計専門家。認定ス
 クラムプロダクトオーナー（CSPO）。NPO 人間中心設計
 推進機構 評議員。アジャイルUCD研究会 共同代表。\n\n
 ■ ファシリテーター 赤坂 英彦\n\n\n\n株式会社オージ
 ス総研　コンサルティング・サービス部 シニアコンサ
 ルタント。\n認定スクラムマスター。\nアジャイル（ス
 クラム）、分析モデリング、ビジネスモデリング、\n
 アイデア発想、ファシリテーション、ワークショップ
 に関心を持つエンジニア。\nピクト図解やビジネスモ
 デルキャンバスを利用したワークショップの経験あり
 。\nAkaponのメモ帳（http://d.hatena.ne.jp/Akapon/）。\n\n■ IT
 勉強会スタンプラリー2015\n\nPOStudy ～プロダクトオーナ
 ーシップ勉強会～は、IT勉強会スタンプラリーに\n参加
 しています。\nhttps://itstamp.azurewebsites.net/Stamprally/2015/\n\
 n \n\nIT勉強会スタンプラリー 2015は2014年12月から2015年6
 月までの開催で、IT勉強会に参加してスタンプを集め
 るイベントです。スタンプを集める事で景品が貰えま
 す。\n\nスタンプ台紙をお持ちでない方やスタンプ台紙
 を忘れてしまった方には、スタンプ台紙をお渡ししま
 す。\n\nサイトでPOStudy ～プロダクトオーナーシップ勉
 強会～をフォローして頂くと、今後のPOStudy ～プロダ
 クトオーナーシップ勉強会～のイベント情報に素早く
 アクセスできます。\nhttps://itstamp.azurewebsites.net/Communitie
 s/9\n\n■ POStudy ～プロダクトオーナーシップ勉強会～ 
 のご紹介\n\n現在の日本のITサービス業界において、\n
 「 プロダクトマネジメント 」分野が欠落していると
 も言われています。\n\nたとえばプロジェクトマネージ
 ャーは、\n　「 プロジェクトをマネジメントする 」\n
 ことだけではなく、\n　「 プロダクトをマネジメント
 する 」\nことが必要で、それが世界標準とも言われて
 いますが、\n現状の日本では「 プロダクトをマネジメ
 ントする 」ことは軽視されがちです。\n\n　　※米国
 ではマーティ・ケイガンの「Inspired」が\n　　　「プロ
 ダクトマネジメント」分野のバイブルとも言われて\n
 　　　いますが、日本では正式には出版されませんで
 した。\n　　※iPhoneアプリとしてはこっそりリリース
 しています。\n　　　【参考】Inspired日本語版 http://insp
 iredjp.com/\n\nITサービス業界におけるプロダクトのライ
 フサイクル\n　 「企画立案」～「サービスの設計」～
 「仕様の設計」 \n　 　　～「ソースコードの設計」～
 「継続的な改善」 \nにおいて「 プロダクトをマネジメ
 ントする 」には、\n「 プロダクトオーナーシップ 」
 を発揮することこそが、非常に重要だと考えます。\n\n
 POStudyでは、いかに「 プロダクトオーナーシップ 」を
 身につけ発揮するかについて、\n日頃の生活や仕事を
 通して成長していくためのヒントやレシピを、\nオフ
 ラインおよびオンラインの両方のチャネルを通して提
 供していきます。\n\n【オフライン】 東京・大阪・名
 古屋・仙台・福岡・沖縄を中心にワークショップ形式
 の勉強会を開催していきます。\n【オンライン】 ワー
 クショップを中心とした動画コンテンツを配信してい
 きます。\n\n■ POStudyの公式サイト・ハッシュタグ・Face
 bookグループ・Twitter\n\nPOStudyの公式サイトでは、過去の
 資料や今後の予定等を公開しています。\n\n\nhttp://www.po
 study.com/\n\n\nPOStudyのハッシュタグは、\n\n\n#postudy\nです
 。\n\n\nPOStudyのFacebookグループでは、\n次回の開催情報
 の提供や、勉強会の参加者との交流の場を提供してい
 ます。\n\n\nhttps://www.facebook.com/groups/postudy/\n\n\nPOStudyはTw
 itterによる情報発信も行なっています。\n\n\nhttps://twitte
 r.com/postudysmile/\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOStudy 代表 ： 関
  満徳 （@fullvirtue）\n連絡先 ： fullvirtue@gmail.com
LOCATION:株式会社リクルートジョブズ 4F 〒104-8227 東京都
 中央区銀座7-3-5　ヒューリック銀座7丁目ビル （リクル
 ートGINZA7ビル）
URL:https://techplay.jp/event/375648?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
